痔になりやすい生活習慣とは?

役場で離婚届出したけどあとで受理されなかったなど連絡がくる場合ありますか?
あるならどんな理由でですか?

A 回答 (3件)

「離婚届不受理申出」が出されている場合が考えられます。



たとえば、夫婦の一方が離婚を望み、他方が望まない場合があります。
このとき、離婚を望む側が他方の意思を無視して離婚届を勝手に出すことも考えられます。
これを防ぐため、離婚を望まない側は「離婚届が出されても受理しないように」という申出をすることができます。
これが「離婚届不受理申出」です。
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離婚届を「受理」された以上、後になって「受理出来ません」なんてことはあり得ない。

そのために役所の職員が、離婚届に不備がないかをチェックした後、受理します。受理したものが間違いでした、は、あなたの責任ではありません。心配無用です。

離婚届は、社会的身分に関わる問題です。夫婦の「離婚の意思」と「離婚届」、この2点が確認出来れば離婚は受理されます。
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書類不備(記入した文字も含めて)


養育の子がある場合、どちらの扶養に入れるのか決まっていない時。
相手側から不受理申し立て書が出ている場合。
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Q 4年前、妻が離婚届を出していなかった。

 4年前、妻が離婚届を出していなかった。
 2年前から付き合っている彼女がいます。その彼女が妊娠し、結婚しようとなりました。戸籍謄本が必要になり見てみると、離婚届が受理されていないことに気がつきました。そこで、妻に出すように頼んでいたので聞いてみると、「子供のことがかわいそうになって出せなかった。」っと言っていました。
 離婚の原因は、性格の不一致でした。離婚協議書や調停をせず、本人の同意だけで離婚しようとしていました。親権は妻が持ち、妻と子供たちは姓をそのままにすると言っていました。私は、妻が離婚届を出したとを信じ、慰謝料と養育費を毎月必ず振り込んでいました。
 弁護士に相談すると、私と彼女の立場は不貞をしていることになり不利になるといわれました。どうにかして、早く離婚したいのですが方法はありますか?また、裁判をして訴えても良いと考えているのですが、勝ち目はありますか?
 
 

Aベストアンサー

No.4です。補足拝見しました。
離婚自体は裁判で認めて貰える状況だと思いますが
問題は、生まれてくるお子さま、という事ですよね。
離婚って、お互い合意の場合でも長引くそうですし…

離婚裁判自体については、弁護士さんに頼むしかないと思いますし、
別居の証拠やら何やらどうするかについても、
離婚経験のある方に伺う方がいいと思いますので、
私がアドバイスできることはありません。ごめんなさい。

ただ、お子さまのことだけ。
もういっそ今すぐお子さまを胎児認知してしまって下さい。

 民法783条第1項
 父は、胎内に在る子でも、認知することができる。
 この場合においては、母の承諾を得なければならない

何故かというと、
彼女さんの精神安定のためと、お子さまの法的地位の安定のためです。
婚姻準正、という言葉をご存じでしょうか?

 民法789条第1項
 父が認知した子は、その父母の婚姻によって嫡出子の身分を取得する
 同条第2項
 婚姻中父母が認知した子は、その認知の時から、嫡出子の身分を取得する

つまり、生まれてすぐは非嫡出子(私生児)であっても、
父親が子供を認知する+母親と婚姻する 事により
子供は「生まれた時に遡って(784条)」嫡出身分を取得できる。
という法律です。
離婚協議が長引くなら、この条文は十分意味を持ちます。

慰謝料云々という話なら、不貞行為に当たる事はもしかしたら隠さなきゃいけないのかもしれませんが、
単純に離婚を成立させるということであれば、
お子さまの法的地位を早急に安定させるべきだという考えは、
調停員や裁判官に対しても、十分な説得力を持つと思いますよ。
何より、
何があっても子供は守る。という姿勢を質問者さんが見せることで
身重の彼女さんの気持ちはかなり安定するんじゃないでしょうか?



あと、もうひとつ。
大学生、高校生のお子さまを、味方につけて下さい。
お子さま方が味方につけば、奥様の言い分は意味を為さなくなります。
もう十分、命の重さを理解できる年です。

その際大切なのは、
質問者さんがきちんと筋を通しているということを、理解して貰うことです。
子供は親には正しい存在であって欲しいのです。

今回、離婚届を出したかどうかの確認をし忘れたのでこんな事になったけれど、
彼女との関係はいわゆる不倫ではなく、きちんとけじめを付けた上での事であること。
もし今離婚できなければ、生まれてくる赤ちゃんが不安定な立場になってしまうこと。
男として、生まれてくる命に責任をとることが、何より大切であると思うこと。
離婚してもお子さま方が子供であることに変わりはないし愛しているけれど、
同じように、生まれてくる赤ちゃんも愛したいこと。守りたいこと。

お子さまの性別にも拠るでしょうが、女なら、真剣に話せば、きっとわかってくれます。

赤ちゃんとお子さま方は、きょうだいなのです。
いずれ相続などの問題で、腹違いのきょうだいという確執は、必ず表面化します。
その時に少しでもきょうだい仲良く揉めないでいられるように
今の内からできることをしておいた方がいいのではないでしょうか?

経済的に独立していなくても、20歳と18歳なら、
自分の意志で面会できる年の筈です。
将を射んと欲すればまず馬を射よ。ですよ。

No.4です。補足拝見しました。
離婚自体は裁判で認めて貰える状況だと思いますが
問題は、生まれてくるお子さま、という事ですよね。
離婚って、お互い合意の場合でも長引くそうですし…

離婚裁判自体については、弁護士さんに頼むしかないと思いますし、
別居の証拠やら何やらどうするかについても、
離婚経験のある方に伺う方がいいと思いますので、
私がアドバイスできることはありません。ごめんなさい。

ただ、お子さまのことだけ。
もういっそ今すぐお子さまを胎児認知してしまって下さい。

 民法783条第...続きを読む


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