最近、松浦亜弥さんのメディアへの露出が少なくなった、若しくは存在感が薄くなったような気がします。
松浦さんは今をときめくトップアイドルとして君臨しており、そう容易く人気が落ちるとは思えなかったのですが、これはどういう訳でしょうか?
どなたか正確に分析出来る方は御解答を宜しく御願いします。

A 回答 (9件)

なんか元あややファン(笑)さんが


前の方がかわいかったなぁといっておられました。
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今はアイドルあややではなく、普通の歌手松浦亜弥という感じです。


美空ひばりが生前書いた詞につんくが曲を付けて「草原の人」を出しましたが、あれからアイドル路線から離れていったように思います。

歌謡曲路線の曲ばかりで、大人な感じを目指しているのかも知れませんが、ユニット組んでセクシー路線とか。。どうしたいの???って感じがすごくします。
いくつになってもアイドルあややで行けばここまで落ち目にならなかったと思いますね。

スケバン刑事の映画も大コケしてしまったようですし。。

それにつんくが作った歌はどれもこれも、もう売れてませんよね。
モー娘。のメンバーを入れ替えようが、ユニット作ろうが、ソロで歌おうが、どの曲も売れてません。

思い切ってつんくから離れたほうが良いと思いますが、
そんな裏切り行為も出来ないでしょうし。。

要は目指している路線が不透明・定まってない・中途半端だという事だと思います。
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ルックスもキャラも歌も演技も


すべてが「それなりの合格点」を取ってしまう所が
逆に飽きられているんじゃないでしょうか?
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芸能界に同席というポジションはありえないのです。


松浦亜弥を追い抜いていったのは、大塚愛だったと思われます。
同様のケースに安室奈美恵⇒浜崎あゆみ⇒幸田來未と移り変わっていったように

ハロープロジェクトでシャッフルユニットなどをして松浦亜弥をソロじゃなくてユニットとして使ったでしょ。
あの辺りから事務所にソロとしての松浦亜弥に限界を感じていたとしか思えません。
通常グループからソロになってもその逆というのは異質です。
その時期とソロで歌っても曲が売れなくなった時期は興味深いほど関連性を感じます。

松浦亜弥をあくまでも歌手として評価しているようですが、もう歌が売れていないのです。
本業で評価するのであれば、数字が明らかな結果を示していると思いますよ。
グラドルの躍進を書いたのは、松浦亜弥のように歌手という肩書き故に扱いづらく使い難いという現実を言いたかった為に引き合いに出しました。
変にアイドルされると事務所NGや本人NGでどんどん扱い難くなり次第に仕事が減っていきます。
現在松浦亜弥が出演するものは、ハロプロ関連が多く身内的なノリでないと使えない狭さがあるように思えます。


他のタレントが出てきただけじゃなく、確実に松浦亜弥の鮮度は落ちています。
現在の芸能界のスピードは早く、早期に芸能界入りした10代の芸能人の寿命は軒並み短いです。
仮に残っていても最前線に残る人は、本当に一握りです。
常に新しい可能性を見せながら着実に実力を付けていかないと時代の波に乗れず脱落していきます。
松浦亜弥ほどの知名度があればローカルではやっていけるだけの余力がありますが、全国ネットは数字的にかなり厳しいです。


ちなみに私は、松浦亜弥がモー娘。などと期間限定のユニットで活動し始めた時に人気の終焉を感じました。
その売り方では、共倒れになると感じたからです。
その予想通り、ハロープロジェクトの烏合の衆へと姿をくらまし、輝きを曇らせました。
ハロープロジェクトという集団が、松浦亜弥という可能性を小さくまとめてしまったとも言えるかも知れません。
同じようにソロで活動していた藤本美貴もモー娘。に編入して小さくまとまってしまいました。

次々に若い素材が入ってくるので女性芸能人の商品価値が短命なのもありますが、グループ売りしないといけないほど苦しい経営戦略しか出来なかったハロプロの事務所戦略の陳腐さにも問題があるでしょう。
群れると必ず輝きが小さくなります。
輝きが大きければ、わざわざ群れにる必要は無いのです。
その輝きで十分人を魅了できる訳ですからね。
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私の母と叔母はどちらも東北の片田舎に住む70代ですが、紅白でGAMを見て、「あ、あややだ、あややだ。

あややは、ホントに可愛いよねえ。」と、はしゃいでました。
ちなみに、他の若い女性歌手で知ってるのは、夏川りみとあゆくらいでした。(若いと言えるのか・・・)
まだまだ地方の年寄りには、知名度と人気はあるようです・・・・。
CMの威力は強いのかも。
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歌でヒット曲が出なくなった辺りから下降線で、ハロープロジェクトで抱き合わせユニットをやるようになって完全にその人気が地に落ちた事を再認識しました。


「桃色片想い」がピークで「Yeah! めっちゃホリディ」の辺りまでがトップアイドルでいられたギリギリの頃でしょう。
残念ですがそれ以降の曲を知る人はどんどん減っているでしょう。

アイドル歌手からバラエティ若しくは女優へ転身出来ていたら人気というかテレビの露出を維持出来て人気が下降する事も無かったでしょうが、あそこの事務所の戦略はあの時期辺りから空回りしていて同事務所のモー娘。にしろ人気の下降線に拍車が止まっていません。
CM以外のドラマやバラエティをやってもほぼ不発。
舞台とかではコアなファンには受けても知名度を維持する事は無理です。
この前の「スケバン刑事」がコケたのがいい例です。
あれだけTVで取り上げられておいて大コケです。
ハロープロジェクト全体のつんくブランド失墜とバラエティが出来るグラドルの躍進が松浦亜弥の価値を下げています。
過去にヒット曲があっても可愛いだけでは、第一線の人気は維持できません。
「いつまでもあると思うな人気と仕事」
鮮度が無くなったら人気という時価は簡単に落ちます。

この回答への補足

細かい分析をありがとうございました。

>同事務所のモー娘。にしろ人気の下降線に拍車が止まっていません。

モー娘。は人気メンバーの卒業や目まぐるしいメンバーの入れ替え等で自滅した感がありますが、松浦さんは初めから単体ですので凋落の決定的な要因が思い浮かばないのです。

>バラエティが出来るグラドルの躍進が松浦亜弥の価値を下げています。

松浦さんの本業は歌なのですから、本来ならバラドルと比較されるべきではないと私は思うのです。尤も、どちらにしても「芸能人」であることには変わりないのですが…。

>過去にヒット曲があっても可愛いだけでは、第一線の人気は維持できません。
>鮮度が無くなったら人気という時価は簡単に落ちます。

もしかしたら、松浦さん自身に魅力が無くなったというよりは、同世代のニューフェイス(歌手ではありませんが長澤まさみさんや沢尻エリカさん)に国民の興味が移ったのでは?と思ったのですが、如何でしょうか?

補足日時:2007/01/01 18:49
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「かわいいだけ」の人は一瞬で賞味期限切れです。


それだけの話かと。

この回答への補足

回答ありがとうございました。

「人間見た目が9割」というくらいですから、可愛いのも立派な1つの能力だと私は思うのですが…。

補足日時:2007/01/01 18:44
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映画がそんなにあたらなかった。


最近曲を出していない。(この為露出が少ない)
アイドル→アーティストに路線変更中な気がします。まぁ年齢から考えるとそういう方向に進んでも仕方がないのでは?
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ヒット曲が無い、テレビに出ない。

出たらモーニング娘とひとまとめですから。

この回答への補足

回答どうもありがとうございました。

「ヒット曲が無い」→「テレビに出ない」という図式だと考えられそうですが、そもそも売れなくなったのは何故か?という意味で伺ってみたのです。
個人的には私は松浦さんのファンではありませんが、ルックスもキャラも今日の若手アイドル歌手の中では揺るぎないものを持っていると思えます。
それだけに不思議に思えてならなかったのです。

補足日時:2007/01/01 13:54
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