道路の白線に蓄光材を使用しているのを見たことありませんが、何故なんでしょうか?
雨の日や夜間など複数車線ある場所や高速道路は、 白線が光って見えた方が走行しやすいように思います。
なのになぜ使わないんだろうか疑問に思っています。
縁石や非常口の蓄光材は当たり前に流通してるのに、道路の白線や停止線、横断歩道には使われてない、使えない理由があるのでしょうか?
できれば、その専門業種の方からの見解を聞きたいです。

A 回答 (3件)

 区画線は車両のタイヤによる摩耗の問題があります。

耐久性の観点から、いままでは蓄光材が使用できなかった、もしくはコストの問題です。
 ちなみにガラスビーズも夜間や降雨時における視認性をあげるためのものですが、摩耗が進むと効果がなくなります。
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専門業者の者では有りませんが、未だ回答が無いようなので


一言、道路の白線に畜光材を使用した場合の問題点は?
A,白線がタイヤで削れて、付近に飛び散ってしまう
  (夜間には道路が星屑状態になるかな)

危険要素大によりNGでしょう。
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夜間はヘッドライトで照らして走りますよね。


だから、ガラスのビーズ玉を混ぜて良く反射するようにしています。
光をためる必要はないと思います。
危ないので点灯しないで走る人はいませんから。
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