マット・デイモン主演の「ボーン・アイデンティティ」と「ボーン・スプレマシー」を見て、
アクションのかっこよさ、筋の面白さにすっかりハマってしまいました。
スプレマシーのラストが思わせぶりで、明らかに次回作があるな、という感じですが
公開されるという噂すらないので、とても待てません。

少し調べて原作があることを知ったのですが(ロバート・ラドラム?)、スプレマシーの
続きはどの小説になるのでしょうか?
また、映画では冒頭でマリーが殺されてしまっていましたが、小説では生きているようです。
原作と映画はだいぶ作りが変わっているのでしょうか?

原作を読まれた方、是非教えて下さい。
よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

 実際に読んでいないので、申しわけないのですが…。


 主人公の年齢設定から小説とは違っています。原作ではもっと中年です。(『狙撃者/ボーン・アイデンティティー』というタイトルでDVD化されているリチャード・チェンバレン主演の映画化作品では中年です。) マット・ディモン版はスパイとしてのアイデンティティーを模索する姿を青年期のそれとだぶらせていて効果をあげていると評価されたりしていました。
  
 『ボーン・アイデンティティー』は『暗殺者』上下巻
 『ボーン・スプレマシー』は『殺戮のオデッセイ』上中下巻(映画2作目は最初『ボーン・アイデンティティー2/殺戮のオデッセイ』というあまりにセンスのないタイトルで公開されそうだったらしいです)
 で気になる3作目は『最後の暗殺者(The Bourne Ultimatum)』上中下巻です。マリーは死なないで3作目では結婚してるという話ですが…長そうなので読んでません。面白いらしいですよ。
 映画の出来もいいですよね。たぶん3作目は作られると思います。私は期待してます。
 
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