藤木直人さんは、2年くらい前のNHKの朝の連ドラ「あすか」に出てましたよね。 そもそも、そのドラマで、はじめて藤木さんを知ったんですがね。

ふと、TVで藤木さんを見ていて思ったことなんですが、「あすか」のあらすじについてなんですが・・・・

あのドラマでは、あすか、博士、徹次、舞の四角関係がありましたよね。
あすかとはかせは、きっと初めから両思いだったんだろうけど、、、舞→博士、徹次→あすか という感じで舞と博士、徹次とあすかが付き合ってましたよね。 でも、最終的には、博士とあすか、舞と徹次が結婚してましたよね!? どうして、相手が入れかわったんでしょうか?? ちょうどそこのところを見てないもんで・・・・・
そのへんのあらすじを教えてください。

あすかと博士は、両思いっぽかったからくっ付くのはなんとなく分かるんですが、 なんで、徹次と舞がくっ付いたのかな?とふと思ったんです。

A 回答 (2件)

あすかは、徹次に思いを打ち明けられたけれど、彼女の思いは相変わらずハカセにあった。

彼は、それでも待っていると言いました。舞は、あすかのハカセへの思いを知りながら、ハカセが欲しくて欲しくて(あすかの大切なものをほしいという、私には幼稚に思える女の意地ですね)モーションをかけ、ついにゲットする。あすかは傷心のまま、徹次とつきあう。しかし、ハカセ、舞の結婚の結婚が決まっても、心からは喜べない。仕事の休みのときに、ハカセの発掘調査現場(つまり、あすかの幼少時代のふるさと、奈良の飛鳥)に行き、ただ話しているだけなのに、心落ち着く二人は、お互いの相手に内緒で会いつづけるが、発覚。それを怒った徹次と舞が急接近するという事態に。
そういう流れだったと思います。
紆余曲折の末、そうし相愛の二人が結ばれたのだから、めでたしめでたしでしたね。ちょっとストーリーには無理があったけど・・。
あのテーマ曲は、オーボエの宮本文昭の演奏です。なつかしいな。
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この回答へのお礼

たしかに、ちゃんとくっついてますから、いい感じがしますが、
やはり、無理がありますよね。

いまさら、誰にも聞けないわだかまりがとれてよかったです。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/05 01:51

こんばんは。


私も見てましたので、うろ覚えながら…

徹次とあすかが付き合っていた頃も、ハカセはあすかが好きで、舞もハカセが好きで、あすかもハカセの好意に戸惑ったりして…なんやかやとあって、徹次が「舞ちゃんがかわいそうだ。俺は彼女のそばにいてやりたい」などと言い出してあすかを捨てて舞に走ったのです(…かどうかは賛否両論だと思いますが、私にはそう見えました。そりゃねえよ徹次のバカー舞ちゃんもバカーと思ったものです。あすかも問題あったんですが)。

そんな訳で、あすかは傷心のうちにハカセとくっつき、徹次&舞を祝福できるようになったのです。

今思い出しても、一日中やりきれない思いに胸がぢくぢくする部分だったと思います…。

参考までに。
ではでは~
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
なんだか、4人は複雑な関係だったんですね。

徹次の人の良さはすごく分かるんですが、、いじわるそうな舞ちゃんが、よくころっと相手をかえられたなーーと思います。

この部分がわかったことで、わだかまりがとれました。

お礼日時:2002/03/05 01:48

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