聖闘士星矢、天馬星座の聖衣について
「天馬星座の聖衣には元々翼があったのはたしか」と星矢が言ってますね。
その翼は、シンボル形態に時は背中から生えている翼になっていて、装着時には背中の部分に折り畳まれている。
それが超次元にて背中から展開して、移動できるようになってました。
それでは、もしですが、あの時の天馬星座の聖衣が、最初期の聖衣だったらどうなっていたでしょうか?
最初期の天馬星座の聖衣では、シンボル形態の翼は装着時の側頭部分に該当する部分になってます。
ということは、あの形態で翼が展開したら、側頭部から翼が展開して超次元を移動していったのでしょうか?
それではペガサスというより、ダンボみたいですけど。
アテナの血を受けたらそれだけで形態が変わるのは判ってますが、一応それ無しでお願いします。
皆様のご意見、お待ちしています。
回答(4件)
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ダンボって考えるから間抜けに感じるんですよ。
ラーゼフォンと同じだって考えればけっこう格好よさそうですよ。
この回答へのお礼
なるほど、ラーゼフォンですか。
そうか、そう考えれば結構カッコ良く・・・思えない
でもありがとうございました。
クロスって外れたりしたあと組み立てられる訳ですよね。
つまり、飛ぶ必要があるのであれば、一旦外して背中に付け直すくらいのことはできると思いますよ。
まあ、実際は無理があるでしょうがダンボよりはマシだと思います。
あと、羽は航空力学じゃなくて、クロスの性質とコスモで飛んでると思いますので、羽が開かなくても飛べる可能性はあるかも知れません。
要するに飛べる性質のクロスならば、羽の状態に関係無く飛べるのかも知れません。
この回答へのお礼
一旦外してつけてるヒマは無いような。超次元に飲まれるよ。それ。
翼がなくては飛べないでしょう。展開しないと超次元もエリシオンでも飛べなかったし、タナトスに破壊された途端に墜落したし。
ありがとうございました。
No.2ベストアンサー20pt
なんだか面白い内容なので想像してみた。
…想像してみた…してみた。。。うーん。。。
途中でムウが何度もゴリゴリ加工していたり
何人かの血液を浴びたりしたけれど
翼部はやっぱり側頭部のままだった。
という前提でアナザー経過をしたならば…
ダンボみたいにボンッもなかなかですが
神聖なものっぽく考えてみたら
アンドロメタの台座時の髪の部分に
フェニックスの羽の大きな感じのが側頭部からフオッと
ちょうど女の子の髪型のツインテールのような感じで
ヒラヒラのフワフワなのを連想しました。
参考資料:初音ミク
http://japan.gamespot.com/story_media/20383132/0 …
これが左右三ヒラずつくらいヒラヒラのバサバサ。
男性的シルエットでならコチラ
参考資料:ガンダムデスサイズヘル
http://biasnet.fc2web.com/gp/death09.jpg
後部の羽がもっと側頭部からブワッサブワッサ。
これだと闘牛士のように相手の攻撃をかわせる展開にもなっていたのかも。
彗星拳を包み込んだその姿はまさに波動ほ…ゲホゲホ。
この回答へのお礼
ごめんなさいね。回答しずらかったようで。
デスサイズシリーズは全部もってますが、あまりそういうイメージは出てこなかったです。
ありがとうございました。
最初期の形だから翼が使えなかったのでしょう。
ただ、そこについているだけで、役立たずの装備だったんでしょうね。
形態が変化し、翼が背中位置に移動したことで回路というか神経と言うか、そういうのがつながって稼動するようになった。
と、いうのでいかがでしょう。
この回答へのお礼
それでも一応出たらどうかを書いて欲しかったのですが、内容はごもっとも。
ありがとうございました。
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