山岸涼子 水木しげる つげ義春 丸尾末広 大友克洋
水木しげる、つげ義春、丸尾末広、大友克洋、
こーいう漫画家の先生方が好きです。
あと凄く好きなのが山岸涼子先生です。
こんな異色な感じでお勧めの漫画家、漫画教えて下さいな。
少女まんが、少年まんが、小説でもいいです。
回答(6件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
日野日出志、山岸涼子の中間的な色合いの犬木加奈子とか。
昔、手塚治虫との対談で星野之伸が「手を抜くと大友さんの絵になる」と言ってました。
ハードSFと言う意味ではお勧め。
でも、“おどろおどろさ”では諸星大二郎かな。
ホラーでは伊藤潤二なんかも。
山岸涼子の「私の人形は良い人形」は一番怖いホラーとして有名ですね。
この作品には誰も勝てないかも。
この回答へのお礼
日野日出志、諸星大二郎すか
絵は浮かんでくるけど読んだことないです
探してみます。
伊藤潤二は読んだことあります。
題名忘れたけど背の高い人の話しは印象的でした。
これまたおっかないですよね。
私の人形は良い人形はほんと恐いですよね。
子供のような大人のようなあの顔は忘れられないです。
お答えありがと。
うーん、杉浦日向子の「百物語」なんてどうでしょう。
基本的に「ただそれだけ」な話なんだけど、なんだか
ぞくぞくするものがあると思います。
山岸凉子の作品って、結局のところ人間がいちばん怖い!
て感じで大好きです。
この回答へのお礼
杉浦日向子の「百物語」ですか
本屋さんで探してみまーす。
お答えありがと。
山岸涼子の描く心理的な怖さって、凄いよねえ。今、怖いのは萩尾望都の『残酷な神が支配する』だな~ あと、楳図かずおも、いいっすよ~ おいらは、彼に、笑いと恐怖が背中合わせにあるものってコトを、教わりましたぜ。
あとは、坂田靖子とか、近藤ようこ(お薦めとして、白泉社 瓢かわいや)あたりが、sierihirotoさん好みって気がするなー
この回答へのお礼
萩尾望都先生の作品は「トーマの心臓」「おそるべき子供」??
読みました。
『残酷な神が支配する』は読んでないのでこんど読んでみます。
なんか雑誌に連載してるやつですよね。
楳図かずおは小学生の時に読んでビビってました。
これ読んでまた読みたくなりました
坂田靖子 近藤ようこ も読んでみます。
お答えありがと。
好みが別れるところかもしれませんが、私が「奇才」という
言葉が似合う漫画家は、ダイナミックプロの『石川 賢』です。
師匠の『永井 豪』も負けてませんが、漫画を読んでいて、
作者の 狂気 が伝わってくる漫画家は他にいません。
恐い漫画を書く人だったら一杯いるけどね。
梅津かずおとか、日野日出男とか。
# 「異色」とはちょっと違うかも
この回答へのお礼
梅津かずお、日野日出男は私も好きです。
永井 豪はダンナが大好きです。
こんど石川 賢読んでみます。
お答えありがと。
No.2ベストアンサー20pt
今市子「百鬼夜行抄」朝日ソノラマ刊をおすすめします。
現在、A5版単行本(1)~(8)、小さめのリメイク版(1)(2)まで出ています。
-あらすじ-
幽玄伝奇小説家を祖父に持っていた飯島 律(♂)は、祖父の言いつけで幼い頃女の子として育てられていた。
その頃から成長し大学生になった今でも強力な霊能力を持ち、いつも何がしかの霊的な騒動に巻き込まれている。それらを、祖父が呼び出した妖怪「青嵐」が、祖父からの命により律の保護をし、自身の霊能力や青嵐の力によってなんとか生き延びている状態。
同じく霊能力を持ちながら自覚のない従姉、飯島 司(♀)と一緒に非凡な日々を送っている。
水木しげるや山岸涼子が好きなら、この作品はとても趣味に合うと思います。
(ちなみに私も山岸涼子が大好きですよ)
この回答へのお礼
今市子聞いたことあるけど読んでないっす。
読んでみます。
お答えありがと。
No.1ベストアンサー10pt
こんにちは。
早速ですが、岩明均先生はいかがでしょう?
もう読まれた事がありましたらすいません。
もしまだ読まれておられなければ、「寄生獣」や「七夕の国」など
面白い作品を描かれる、オススメの漫画家さんです。
興味を持たれましたら、講談社のコミックスですので探してみてください。
あと、「異色な感じ」といえば、やはり
藤子・F・不二雄先生のSF短編集でしょうか。
「ドラえもん」などの作品とは異なり、大人の読者向けのものです。
どの短編をとっても、唸らされるような面白さがあります。
こんなカンジでいかがでしょうか・・・?
少しでも参考になれば幸いです。
この回答へのお礼
大人向けの藤子・F・不二雄先生の漫画は私も好きです。
こんど岩明均先生の作品も読んでみます。
お答えありがと。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示











