人生について考えさせられた/ためになった映画がありましたら教えてください。

A 回答 (16件中1~10件)

●デンゼル・ワシントン出演の「ザ・ハリケーン」


諦めないこと、信じることの大切さを考えさせられた。
●トム・ハンクス、レオナルド・デカプリオ出演の「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」
実話だが、生き延びるためのタフさ、弱さが感じられる作品。
●ショーン・コネリー出演「小説家を見つけたら」
友情もの。人を信じると裏切りが怖いもの。でもそれを超える醍醐味もあると思わされ、心が温まるいい話。
●「スパニッシュ・アパートメント」
国籍・性別も違う民族が一つのアパートに住む話。人をリスペクトすること、自立とは、自己主張とは、深く考えさせられた。
●ダニー・デヴィート出演「勇気あるもの」
教育には人種・環境・性別は関係ないだと思わせた。また、教育の楽しさを感じられた。
●イーサン・ホークス出演「生きてこそ」
生き延びることって残酷なこと。悲しいけど、きれいごとばかり言ってられない。一つ学んだ。
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この回答へのお礼

詳しく書いていただいてありがとうございます。
自分は今までなんとなく生きてきてしまい苦境に対してタフさがかけている気がするので、まず「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」が見てみたいです。「小説家を見つけたら」はションコネリーが好きだったので借りてみました。詳しい話は忘れてしまいました。。。
あと「生きてこそ」も是非みたいです!遭難する話で実話なんですね。自分がもしそういう状況に遭遇したときどうなってしまうのかと時々思います。
「スパニッシュ・アパートメント」「ザ・ハリケーン」「勇気あるもの」は聞いた事ありませんでしたが、調べたら自分に好みにあってそうな気がしました。

お礼日時:2005/02/15 00:02

ウェズレースナイプス、ロバートデニーロ主演の


THE FAN
は如何でしょうか?
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この回答へのお礼

前に見ました。詳しい内容は忘れてしまいましたが、たしか怖い話でしたよね?

お礼日時:2005/02/14 23:27

ジャック・レモンの「モーリー先生との火曜日」です。


人生の教師と教え子のしみじみとした交流で死の迫った教師が何を教えるのかを語っています。
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この回答へのお礼

聞いた事なかったですが、今度探してみます。
本が出ているんですね。

お礼日時:2005/02/14 23:24

父の祈りを はどうでしょうか?


これも実話ですね
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この回答へのお礼

アイルランドの話なんですね。懐かしいです。
是非見ないと。

お礼日時:2005/02/14 22:14

監督ケン・ローチの映画かな。

人生の縮図というか。
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この回答へのお礼

何というタイトルでしょうか?

お礼日時:2005/02/14 20:52

『エリン・ブロコビッチ』でしょうかね・・・



仕事上ですっごく嫌な事が続いていた時に、初めてみたんですが、『生きることって??』というより、
『自分がどう活きたいか?』と自分自身に問いかけられた気がしました。
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この回答へのお礼

ジュリアロバーツでしたか。
これも何度か手にとって見ようかと思いつつ借りてなかった映画です。
『自分がどう活きたいか?』ですか、そういうことを問いかける映画は好きです。

お礼日時:2005/02/14 01:09

「告発」デス!!



ケビン・ベーコン主演で本当にあった話です!!
内容は刑務所の話で…まあ内部告発みたいな感じです…ケビンはすっごい痩せちゃって見てられませんが、本当に自分は見てよかったと思います!!涙も
止まりませんでした(><)

後は…ブラックホークダウン、戦場のピアニスト、とかですかね!!
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この回答へのお礼

勧められている方がいたので見たいと思っていた映画の一つです。
戦場のピアニストは監督が昔経験したという話でしたか?これも借りようかどうしようか迷ってました。

お礼日時:2005/02/14 00:51

「遠い空の向こうに」


これも、観ておくべき映画の一本かと思います。

参考URL:http://www.jtnews.jp/cgi-bin/review.cgi?TITLE_NO …
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この回答へのお礼

DVD持っています!
何かに集中して友達と遊んだ事が思い出し、また父親と息子という関係についても考えさせられました。
父親がエレベーターで炭鉱に入っていくときの表情に私は感動しました。

お礼日時:2005/02/13 21:16

マルコムX(92米)


まだ人種差別が激しかった頃のアメリカで、黒人が髪を金髪に染めるんですが、それを見た男が「白人の真似をする黒人を見て、白人は笑っているんだぞ」というシーンがあります。
これを見てから、無意味に白人(外人)に憧れる人がとてもカッコ悪く見えるようになりました。
外人スターにキャーキャー言ったり、髪を金髪にしたり、日本車より性能が悪くて高価な外車にイメージだけで乗ってみたり、カラーコンタクトをしてみたり、アメリカ人のギャングの服装を真似てみたり、プラダやシャネルなどに飛び付いている人を見るとむなしくなります。
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この回答へのお礼

髪を金髪にしたり、アメ車に乗ったりするのは私はあまり気にしませんが、化粧品やベビー洋品のCMで外国人を使うことが多いのは何でかなーと思ったりします。きっと太平洋戦争後にアメリカの文化が入ってきた事が原因なんでしょうね。イラクもそうなるんでしょうかね。

お礼日時:2005/02/13 20:49

愛と死をみつめて


1964年 吉永小百合主演
生きる使命と勇気がわいてきます。

参考URL:http://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cg …
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この回答へのお礼

この頃の映画はあまり見たことがないんですが、今度見てみようかな。

お礼日時:2005/02/13 20:40

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