こんにちは。
私は、新堂さん、馳さん、大沢在昌さんの大ファンです。
なんともいえぬ、孤独感、ナマナマしさ、いつも本の中に引き込まれます。
この感じを体感できる本、ありますか?
又、上記作者をどのように思いますか?

A 回答 (4件)

重松清さんの 疾走 はいかがでしょう?

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わたしも3人とも大好きです☆


あまりにもグロテスクな感じの中にある歪んだ愛情とか、読んでいてかなりひきこまれますよね。新堂冬樹さんのカリスマを読んだ時は結構衝撃的でした。

でもこの3人以外には同じような気持ちになったことがないのでお勧めは出来ないのですが・・・。
ちょっと軽いのりだと、戸梶圭太さんとかはどうですかね・・・?でもナマナマしいけど、ちょっと違うんですよね。
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この回答へのお礼

おぉ!同じです!
なかなか身近で共感してくれる人いなかったので素直にうれしいです。
そうなんですよね、カリスマ・・衝撃的でした。ラストがちといまいちだったのですが。
やはりこの三人にかぎりますね。でも最近馳さんの作品が少なく内容も昔のような感じがなくなっている気がします。大沢さんも作品によりますよね。ありがとです。

お礼日時:2006/04/12 09:04

西村望の作品を読まれたことは?


「殺す」「犯す」といった犯罪をド迫力で、生々しく描きながら、作品にいやらしさがない。
西村と名のつく作家はほかに京太郎とか寿行とかいますが、くわずぎらい。おとなの鑑賞に堪えるのは望(ぼう)だけ、とひとりおもい込んで、一時期読み漁ったものでした。
代表作は「薄化粧」。緒方拳の主演で映画にもなりました。カトリーヌ・アルレーの「わらの女」のように、行間になんともいえぬフンイキが漂い、傑作の名に値するできばえです。
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高瀬彼方「カラミティ・ナイト」


平井和正「ヤング・ウルフガイシリーズ」「ゾンビ・ハンター」
仁木健「add」
日日日(あきら)「アンダカの怪造学」
菊池秀行「吸血鬼ハンターD」
笠井潔「ヴァンパイア戦争」
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