シモンがアンチスパイラルをラガンインパクトで 

 倒しましたが、その直後アンチスパイラルに

 「ならば、この宇宙必ず守れよ」と言われ

 シモンは「当然だ、人間はそこまで愚かじゃない」と

 言いましたが、

 シモンはニアが消滅した後すぐに、
 
 一人(ブータと一緒ですが)どっかへ行きましたが

 それは、無責任じゃないですか

 「守れよ」と言われ「当然だ」とまで言ったのに

 最後のほうで全く活躍しなかったが

 ロシウは20年間ぐらい働き続けているのに。

 シモンには何かそんな行動に出る理由でもあったんですか?

 分かる方若しくは自分なりの意見のある方 
 回答お願いします。

A 回答 (4件)

>>質問者さん


改行が多すぎて質問が読みづらいです。

>>ANo.1
自分の口に合わなかっただけでしょ。


シモンの『当然だ』は『俺が世界を守る』と言う意味ではなく、『人類には世界を守る事ができて当然だ』と言う意味だと思うんですよね。グレンラガンらしくカッコ良さを追求するなら、私は、シモンは本当に人類が自らを守る事が出来るか見極めるために旅に出た、とか言うのが一番かっこいい理由になると思いますが。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

まず、はじめに質問で改行がたくさんあり読みにくかったそうで
大変申し訳ありません。以後気をつけます。

No.4さんはつまりシモンは自分がいなくても人類は大丈夫かを
観察してたんですね。

お礼日時:2007/10/02 16:56

その方がかっこいいから。


グレンラガンの基本はすべてそこにあると思います。

まともに考えるならシモンの力は強すぎます、強すぎる力は世を乱すので姿を隠したのでは。
アンチスパイラルを倒した時点でシモンの力は必要とされないと自分で気がついたんでしょうね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
 
No.1と同じ様にこのアニメは「かっこよさ」のみを追求したと
ものということですね。 

やっぱりシモンの螺旋力は皆さんがおっしゃるとおり
強すぎたんですね。

お礼日時:2007/10/02 16:51

自分なりの解釈だと


シモンの行動は螺旋力を使わないということですね

ギミーの「螺旋力で人を生き返らせることができる」という発言があるように、シモンの螺旋力は神に匹敵するほどの力です

ゆえに世界を滅ぼすほどの力だとアンチスパイラルは恐れていたわけです

シモンがあのまま居続けていれば、その螺旋力を使うことになる
結果的に世界を滅ぼしてしまうかもしれません

シモンが人々の前から去ったのは、螺旋力を使わない。封じたということです
ニアを生き返らせなかったのは、その決意の表れだといえます
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
シモンは自分の強すぎる螺旋力を封じるために
旅に出たんですね。

お礼日時:2007/10/02 16:46

正直、このアニメがそこまで頭を使っているとは思いません。


勢いだけでその場の「かっこいい」を追求しただけですね。行き当たりばったり。せいぜい、「今の人類を守りきったのだから、今後のことは残った人類に任せた」とでも言いたいのでしょうが。

ガイナックスのアニメが面白かったのではなく、庵野監督の作品が面白かったということですね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
このあにめは「かっこよさ」を追求したものだったんですね。

お礼日時:2007/10/02 16:45

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