Simon and Garfunkelサイモンとガーファンクルのアルバム「明日に架ける橋 Bridge Over Troubled Water」に収録されている「バイ・バイ・ラブ Bye Bye Love」は、Live演奏ですが、どこでの演奏か分かりません。どうもアンコールで歌っている感じがするんですが、詳細についてご存じの方はお教え下さい。(できれば、バックミュージシャン、演奏場所、その日のセットリスト、その日の演奏のライブ音源の有無、映像の有無?)
英語のサイトでも結構です。

A 回答 (7件)

(5)ブートレッグ等でしたら、他大学の別ライブで「バイバイラブ」が聴けるようです。

また、1969年のツアーはTV番組収録が目的だったとの説もあります。
http://www.peterclericuzio.com/sgalbums1967to70. …
(6)私はS&Gのマニアではないので、コンサートの詳細までは知りません。お探しの公演や曲は入っていませんが、1969年のツアー関連のビデオ((5)のTV番組の録画?)がでていたようなので、ご参考までに。
http://www.thedreamerofmusic.com/Video_Disco/vid …
(7)微妙なことですので、日本語のHPは紹介しません。(5)、(6)は検索すれば国内サイトでも入手可能なようです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

私もマニアではないのですが、「Bye Bye Love」は大変気に入っていて、昔から聞いています。
大分謎が解けてきました。

お礼日時:2008/06/14 09:30

全盛期のアルバムでもエヴァリーブラザーズのカバーをとりあげていたんですね。

知りませんでした。
(1)ネットを見る限り、NO4,5や質問された方がおっしゃる通り、アイオワ州エイムズ市、アイオワ州立大学での1969年11月のコンサート録音が音源という説が多いようです。
(2)サイモンとガーファンクルは1969年11月に、南イリノイ大学、マイアミ大学他でもツアーをしています。これは、やっと最近に公式発売されたライブアルバム作成が一つの目的だったようです。
http://www.experiencefestival.com/a/1969_in_musi …
http://blog.goki-music.com/?eid=937761
(3) おそらく、(1)は、ライブアルバムに入れるはずだった曲を(何らかの事情で)スタジオ盤にいれたということではないでしょうか。
それから、(2)のミュージシャンはラリーネクテル、ハルブレインなどスタジオ録音と重なっているので、(1)も多分同じだろうと思います。
http://www.musicbox-online.com/reviews-2008/simo …
(4)ロスアンジェルスやナッシュビルの超一流セッションミュージシャンが参加していることからも、単なるツアーじゃなくて、もともとライブ盤作成が主目的だったことがうかがわれます。

この回答への補足

http://www.amazon.com/Live-1969-Simon-Garfunkel/ …
アマゾンで試聴できました。
「Live 1969」は海賊版かと思っていましたが、当時ライブ版発売のための音源をまとめたものだったのですね。しかも今年リリースされたとは知りませんでした。試聴した感想では、アルバムに近いアレンジですが、「バイバイラブ」よりはアコースティックな、弾き語りに近い演奏が多いと思いました。このアルバムに「バイバイラブ」の別テイクなどが入っているとうれしかったのですが。

もうひとつ疑問がありました。「バイバイラブ」の演奏の途中と、最後に
観客の笑い声があるのですが、ステージでは何が起きたのでしょうか?ご存知ありませんか?

補足日時:2008/06/12 09:58
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↓英語サイトによると 「"Bye Bye, Love" from a 1969 tour concert in Ames, Iowa.」と書いてあります。


http://its-a-raggedy-life.blogspot.com/2007/02/s …
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この回答へのお礼

他のアルバム紹介のサイトで"1969 tour concert in Ames, Iowa"という表記を見つけました。
ありがとうございます。
http://www.vex.net/~paulmac/simon/simon64_71.html

お礼日時:2008/06/10 10:59

“サイモンとガーファンクル旧友”という本には1969年10月に長期ツアーが始まりこれまでレコーディング・セッションで一緒に演奏してきたバック・バンドを全員ツアーに連れて行くことにした。

ツアー中のアイオワ州のエイムスでのライヴコンサートで次のアルバム用にと急遽レコーディングされたとあります。海賊盤の「Back To College / A Time Of Innocence (1969/11/11 マイアミ大学) 」 (Bye Bye Love収録)は同一音源かは判りません。また別の資料(ロッキンf別冊)によれば二つのコンサートのレコーディングを一つのものにミックス・ダウンしたものであるともあります。
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この回答へのお礼

詳しい情報ありがとうございます。
Iowaアイオワ州が濃厚でしょうか?
そのライブ音源はないのでしょうか?
二つのコンサートのレコーディングを一つのものにミックス・ダウンとは、どんな作業なのでしょうか?
疑問はつきません。

お礼日時:2008/06/10 11:06

アルバム「明日に架ける橋」が完成間近の、1969年11月11日、オハイオ州マイアミ大学で行われたコンサートでの録音だと思います。



コンサートのバックバンドには、フレッド・カーター・ジュニア(ギター)、ラリー・ネクテル(ピアノ)など、アルバム 「明日に架ける橋」のレコーディングセッションのメンバーが加わっていました。

収録アルバムは、 LIVE IN OHIO , USA 1969 。

参考URL
Miami University 1969
http://www32.ocn.ne.jp/~satom/sg/miami1969.htm

参考URL:http://www32.ocn.ne.jp/~satom/sg/miami1969.htm
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この回答へのお礼

こちらのサイトに当時の状況が書かれていて、勉強になりました。このCDも興味深いです。同じバンドでの演奏には違いなさそうです。

お礼日時:2008/06/10 11:03

No.1の者です。

これかも?
http://jp.youtube.com/watch?v=U6K8wfyzAJQ
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この回答へのお礼

サウンドの変遷が激しかった70年前後ですから、1967年のライブを、1971年のアルバムには入れない気がします。

お礼日時:2008/06/10 10:46

http://jp.youtube.com/watch?v=F0N5wI-46Ik&fe …
http://jp.youtube.com/watch?v=bE1dz6_u2JI
この2つを比較してみてください。
下のはNew YorkのCentral Parkでのコンサートです。同じ時だとすると
アルバム「明日に架ける橋 Bridge Over Troubled Water」は1970年のリリースだと思いますから。そうだとするとそれ以前だと思いますが。
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この回答へのお礼

下のセントラルパークのコンサートは1981年だと思います。ライブアルバムも出ていますね。

お礼日時:2008/06/10 10:42

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