TBSドキュメンタリーの余命一ヶ月の花嫁がやらせだと聞いたのですが実際のところどうなのでしょうか?

A 回答 (4件)

2005年


3月8日 千恵出演AV「素人強姦面接3」発売
12月  太郎、会社が参加した展示会でイベントコンパニオンをしていた千恵と出会う
千恵、太郎とは別の男性と交際中(この月か翌月に別れる)
12月6日 韓国の「余命二ヶ月の花嫁」ヨンラン永眠
2006年
1月   デート・胸のしこりの検査結果を待つ・乳癌発覚・抗癌剤治療・交際開始・長野旅行
5月   伊勢旅行 ・韓国の「余命二ヶ月の花嫁」韓国で放送
7月   抗癌剤治療の甲斐なく胸のしこりが増大、医師から乳房切除を勧められる
8月   福島旅行・北海道旅行・手術により左乳房切除
10月   太郎の親友の鉄平、フロンティアNEXT株式会社取締役として入社
    韓国の「余命二ヶ月の花嫁」の夫が妻名義で出演料等全額(三千万ウォン)を癌患者に寄付
11月30日 韓国の「余命二ヶ月の花嫁」がアジアTV賞ドキュメンタリー部門最優秀賞受賞
2007年
2月   千恵、SEとして採用
3月   鉄平、あいのりに参加(恋人と死別した過去があるとのこと)
3月2日  再発の気配
3月 5日 国立癌センターへ検査に
3月 6日 転移を確認
3月12日 緊急処置終わる(3/2~3/12まで太郎は会いに来ていない)
3月30日 余命宣告(本人には知らされず)
     父貞士さんを含めた親族、太郎に千恵の余命を予後週単位と宣告
3月31日 桃子から麻衣(ぱんだ会書記)に「千恵の癌が進行している」と電話
     桃子と太郎が会う
4月  麻衣、名古屋から東京に異動が決まる
    麻衣、千恵のためにと3ヶ月間休職願(しかしこの間イベコンの仕事は精力的に続けている)
4月 1日 桃子から麻衣に「千恵の結婚式をやる」と連絡(式の日程と会場を押さえ済)
4月 2日 TBS樫元記者が多忙な社会部が蹴った「ネタ」を振られる
4月 3日 桃子、TBS樫元から連絡があり「本当に有難うございます」と必死に売り込む
4月 4日 麻衣上京・TBS樫元取材開始・太郎、指輪を買いに行く
4月 5日 TBS御用達の教会で模擬結婚式
4月11日 父と友人ら(江川、根元、山東?)が千恵を焼肉屋に連れ出し、途中体調悪化
     この日を境に更に容態が悪化する
4月24日 桃子、中国旅行へ
4月25日 麻衣、沖縄旅行へ
4月27日 苦痛を取り除くため麻酔薬の投薬開始、眠っている状態が多くなる
4月28日 桃子帰国
5月1日  親戚や桃子麻衣らが見舞いに(麻衣、「共食いだよ」「ますますパンダに似ちゃうよ」と発言)
5月2日  TBSイブニングファイブ内で放送予定だったが編成の関係で延期
5月6日  千恵永眠・桃子、死亡確認「3分後」にTBS樫元へ電話報告
5月7-9日麻衣、イベコンの仕事(ブログにミャハ☆)
5月9日  告別式
5月10・11日TBSイブニングファイブ内で連日放送(太郎、「してあげられるだけのことは全部した」と発言)
5月中旬 鉄平、仕事を理由に急遽一人帰国
5月14日 麻衣、桃子、桃子の母の三人で焼肉食事会
5月26日 桃子、イベコン仲間と乾杯
6月    麻衣、北九州、名古屋、長崎旅行へ
6月下旬 千恵49日後BBQパーティー
7月18日 TBS水トク特番放送(49日後BBQの様子)
7月26日 鉄平、mixi「余命一ヶ月の花嫁 太郎君を応援」コミュを創設
10月24日 TBS水トク特番内で韓国の「余命二ヶ月の花嫁」放送
11月23日 鉄平、ブログで「余命一ヶ月の花嫁」を太郎が出版すると宣伝
12月13日 TBS樫元著「余命一ヵ月の花嫁」発売

2008年
2月?   ぱんだ会発足(非NPO法人、千恵の顔から命名、印税一部が入る、キャラクターグッズ考案中)
3月20日  千恵顔ドアップキャラバンで乳癌検診&物販開始(有料・若年性乳癌には適さないマンモのみ)
4月?日  ぱんだ会、たこ焼き&Wiiパーティー
4月4日  ぱんだ会、TBS、マガジンハウスのメンバーで食事会
4月12日 ぱんだ会、千恵墓参りその後食事会
5月5日  ぱんだ会、飲み会&お泊り
5月6日  千恵命日・ぱんだ会BBQパーティー(千恵とは無関係の者も多数参加)
5月7日  TBS水トク特番放送(一周忌BBQの様子・父貞士さんが太郎に「久し振り」と発言)
8月     「余命一ヶ月の花嫁」映画化決定(千恵役:榮倉奈々・太郎役:瑛太)
10月    映画「余命一ヶ月の花嫁」撮影開始、わずか19日間で撮影終了
11月15日 2ちゃんに千恵がAV出演していたとの書き込み→祭りに
11月19日 mixiのニュース欄から映画版のニュースが削除、ぱんだ会ブログ炎上
11月20日 千恵出演AVがamazonで取り扱い停止に
11月25日 TBSからまとめサイト管理人へ 「件名:著作権侵害画像の削除要請」のメールが届く
11月26日 ぱんだ会ブログ全記事削除
11月27日 擁護記事を書いた女性セブン発売(ヒント:小学館はピンクリボンキャンペーン協力会社)
11月28日 麻衣、都合の悪いブログ記事を次々に削除
12月1日 週刊ポスト発売(こちらも小学館なので女性セブンと同じような内容)
2009年
5月9日  千恵三回忌に映画「余命一ヶ月の花嫁」公開予定

参考URL:http://changi.2ch.net/test/read.cgi/ms/1229409867/
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この回答へのお礼

元々この話って韓国のパクリねただったんですね。
「余命二ヶ月の花嫁」って数字以外そのままじゃないですか・・・
ドキュメンタリーで放映するのはともかく、これ映画とかでやって著作権(?)とか問題にならないんですかね。
まあ多分韓国の方とお金のやり取りがあるんでしょうけど。

お礼日時:2009/02/01 17:26

実際、大騒ぎになったのはAV女優だったことが発覚後でしたが



放映当時にも
「なぜ元彼?」
「短期間にもうマスコミがついてるの?」
「こんなことしてる場合じゃない」

など不自然な点についての意見は出ていました。
周囲の人間や、テレビが
人の週末をドラマ仕立てにしてビジネスにしているといった意見は
放映直後にも某掲示板にもさんざん出ていました。

まったくのやらせでないにしても
どこか積極的に作り上げ、放送を意図したのでなければ不自然ですよね
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この回答へのお礼

放映当時からやはり指摘されてる人もいたのですね。
やらせ的手法がどこまでいいのか判断するのは難しいですが、人の生死に関してはやってはいけない気がします。
そんなのは映画やドラマの世界だけで十分です。
しかし、やらせが入ったものを実話として映画でされても見る気はしないですけどね。

お礼日時:2009/02/01 17:43
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この回答へのお礼

まとめサイトに掲載されてる「一か月後、太郎は桃子と元サヤに戻り結婚」って・・・・

さすがにこれはガセねたのような気がしますけど。
こんなことがバレたら、出版や怪しい法人会社つくって印税稼ぐどころじゃなくなりますしね。

お礼日時:2009/02/01 17:34

私が聞いた話では、やらせではなく実話で、花嫁さんは元AV女優だったということで某巨大掲示板で騒ぎになったとか。



この掲示板でも騒ぎを起こそうと煽ろうとした人が出ました。
その人が「あの主人公はなんとAV女優だったんです!許せませんよね!!皆さん許せないでしょう???」と書いてきたので、私は知りました。
でもその人のあおりに対して、みんな冷静で、「AV女優だから何か悪いの?病気に立ち向かって頑張ったことは事実でしょ?」という反応でしたね。
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この回答へのお礼

私も元AV女優であることは別に悪いこととは思いませんね。
イベントコンパニオンの仕事してる人は出演オファーが多いみたいです。
なんか今回の問題は彼女のイベコン友達が彼女の余命寸前の状況を利用したところから始まってるみたいですね。
そもそも彼女のために模擬結婚式を挙げるのにマスコミは必要ないですしね。

お礼日時:2009/02/01 16:57

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