クライアントとしてプロカメラマンの方々とは長年お仕事させていただいている者です

プロの方々と日頃話をする機会も多いのですが、デジタル化により感材費を気にする必要が無くなり、数撃ちゃ当る方式も躊躇なく使用できるようになった。との話を聞きます。
それと同時に、数撃って当るなら楽なもの、実際はいくら数撃っても当らない場合も多い。数撃ちゃ当る方式は、それが有効な場面でしか使わない(使えない)。と、多くのプロが異口同音に同意見

依頼する側的には、どのような手法を用いようとも、上がりさえ良ければそれでOKですし、予算的にも余計にかからないなら、なおOKです

ところが、写真愛好家すなわちアマチュアの方々では、数撃ちゃ当る方式は好まれない様子で、作品がいくら良くても数撃ちゃ当る方式で撮られたと思われる場合は、評価が低いです

これは、どうしてなのでしょうか?

A 回答 (2件)

>数撃ちゃ当る方式は好まれない様子で、作品がいくら良くても数撃ちゃ当る方式で撮られたと


>思われる場合は、評価が低いです
どういうケースが数撃ちゃ当たるなんでしょう。この作品は何枚目のカットなんて出るのですか?
具体的例が欲しいですね、質問者さんの思い込みじゃにですか?
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>「作品がいくら良くても数撃ちゃ当る方式で撮られたと思われる場合は、評価が低いです




本当にそういうケースがあるのですか?初耳です。

もっとも何方式であろうが「他人の撮った良い写真」は好まない方いますね。
そういうことなのではないですか?
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