なぜか昨日、昔(かなり)見た「子供の一生」(リリパ版)を見たことを思い出したのですが、オチがでてこない(情けない。。。)

どんなオチだったでしょうか?
(社長秘書の妄想でしたっけ?)

A 回答 (2件)

aska_3 です。



そうです、そうです!
よく覚えていらっしゃるじゃないですか~!

ラストで、皆が舞台からハケていって、
最後に調査員(山内圭哉さん)が1人舞台に残る。
「あれ?あのセンサー、この部屋の人数が2人になっている」
「ハハハ…」と辺りを見回して、ひきつり笑い?しながら
「まさかね…壊れているらしい」とか言って退場。
(うろ覚えですが、そんな感じです)

誰もいなくなった舞台…、
ここで照明が落ちて、舞台中央におじさんの影が。。。
天井からぶら下がっているオブジェ?の影が、
照明で、ちょうどうまい具合に舞台中央におじさんのような影を落とすんです!
山田のおじさんの影とともに、おじさんのチェーンソーの音もしたと思います。

暗い舞台におじさんの影とチェーンソーの音…。怖っ!!

「こどもの一生」は、リリパ以外でも何度も再演されていますが、
私は、このリリパ版がいちばん怖くて好きですねぇ。
(パルコプロデュースのはあんまり怖くなかったです)
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この回答へのお礼

ありがとうございます

すこしづつ思い出してきました

結局、治療に入る前に見せた映画(?)だったんですよね!

お礼日時:2004/10/12 13:21

リリパ版の「こどもの一生」、懐かしいです。


私も見ました。(1995年でしたので、10年近く前ですね…)

皆が空想で作り上げた人物「山田のおじさん」が実体化して襲ってくる、『死なない薬』をつけたおじさんには勝つ事ができない…。
最後は「おまえはここにいない」と強く念じる事で山田のおじさんを消す事ができましたが、結局その話は、
「人間が精神を集中させたら、ここまで幻覚を見る…という最も悪い例」というのをクリニックが催眠術で全員に見せていた、というオチでした。

ラスト、催眠術がとけているはずなのに、センサーが感知した部屋の人数が実際よりも1人多い…
(山田のおじさんが現実に実体化して部屋に潜んでいる?)
というところで終わっていました。
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この回答へのお礼

aska_3さん

すごい! さすが!!

もう少しお願いします
>催眠術がとけているはずなのに、センサーが感知した部屋の人数が実際よりも1人多い…

ここで照明が落ちて、舞台中央におじさんの影が。。。
(天井だっけ?)

でしたっけ?

>10年近く前ですね
ひえぇーー 言わないでぇーーー 笑

お礼日時:2004/10/08 18:35

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