最近めっきりお見かけしませんがあの番組はいったいなんだったのでしょうかw

A 回答 (4件)

私はUFOに昔から興味があり、矢追氏のTVを見た一人です。


しかしUFO=インチキとは言い切れないものがある様です。
新潮文庫の「機長からのアナウンス」の著者内田幹樹氏の話ではパイロットの多くは日常的にUFOを目撃しているがそれを言うと評価が悪くなるので黙っているとの事がさらりと書かれていました。
そんな気持で空を空しく見ている一人です。
一度立ち読みされてはどうでしょうか?
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この回答へのお礼

 なかなか興味をそそられる本ですね。それはUFOであって円盤型宇宙船ではありませんよね。スカイフィッシュの件でもそうですが、一件すると超常現象のようでも実はごくあたりまえの自然現象だったってことはいくらでもあるんでしょうねこの世界では。なんかマジック(手品)の世界に似ています。一見彼らはすごいこと、まさに神懸り的なことを平然とやってのけますが、タネあかしをすると実に原始的かつシンプルな構造だったりというのを最近目にします(マリックなりマスクマンなり)。UFOもそういうものなのかもしれません。
 
 チャララーチャラララーーー。ヒュゲン。子供ながらにあの効果音を聞くとドキッとしたもんです。グレイの姿なんてみちゃったら夜トイレ行けません。マジで怖かったW
最近気づいたのですがグレイって未知との遭遇にでてきた宇宙人がネタ元だったんですねwあの宇宙人を最初に考えた人はセンスある~って思います。あの姿をみて宇宙人は未来人だとも考えていた昔を思い出します。なんにしても面白い番組でしたね。

お礼日時:2004/12/01 23:51

あの矢追さんは1999年の地球滅亡説を力説していた人の一人でした。


しかし同年の12/31にも何も起こらなかったということのケジメから、UFOや超常現象に関しての発言は行なっていないようです。

1999年に何も起こらなかったときに矢追さんが放った言葉は、
「皆がもっと宇宙(そら)に関心をもって欲しかっただけ。」ということでした。
つまり矢追氏が超常現象を力説していた理由は、超常現象そのもののためではなく、宇宙に関心を持って欲しかったが為の口実に過ぎなかった、というものではないでしょうか?。

私もあの番組を信じていた訳ではありませんでしたが、あの言葉にとてもガッカリした記憶があります。

答えになっていませんが質問者同様、何だったんでしょうかネ?
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この回答へのお礼

 そんなエピソードがあったなんて知りませんでした。9.11が二年早かったら矢追さんもまた番組もてたんじゃないかとふと思ったり。それにしても苦しい言い訳ですねw
 軽く毒吐かれている気がしなくもないですが、質問内容を漠然とさせたのはあの特異な番組に関して広く意見を聞きたかったからです。あれは本当のことだったのだろうかとか、当時真剣にみてましただとかw

お礼日時:2004/11/29 23:28

よく見てました。

信じてなかったけど。
単なるバラエティでしょう。

最近見かけなくなったのは、みんなが飽きたからではないでしょうか?
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この回答へのお礼

 これやってたときが子供のころだったので半分信じてましたw番組の中で外人が94年に(当時は94年以前)アメリカ政府がUFOの存在を全世界に知らせるだろうと証言した人がいてワクワクしてたんですが、94年になった当時はそのことをすっかり忘れてたのを04現在思い出しました。

お礼日時:2004/11/29 23:18

よく見てましたね。

今でも活躍中ですよ
下記のサイト参照
ブームって飽きられますからね。好きな人は今でも好きです。

参考URL:http://www02.so-net.ne.jp/~earthian/
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この回答へのお礼

 この人まだこんなことやってるんですねwまたある筋からの極秘情報ですかwUFO研究家と称する人って同じ事いうんですねwでも好きな人の気持ちはわかります。嘘だと分かっていてもなんか信じてしまう、いや信じたいという変な気持ちがあるんですよねえ。不思議。

お礼日時:2004/11/29 23:13

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