サッカーとかテニスとかで
「ホーム&アウェイ方式」
って聞くんですけど、総当たり戦とは違うんですか?
何か特別な方式なんですか?

それと方式ってことは、別の方式とかもあるんでしょうか?

簡単な質問でごめんなさい
ご回答よろしくお願い致します

A 回答 (3件)

ホーム&アウェイ方式とは二つのチームの地元で1試合づつ行う試合方式です。



試合がどちらかの地元(ホーム)だけでは観客からのプレッシャーなど、有利不利が発生しやすいためお互いの地元で試合を行うようにしたみたいです。ちなみにアウェイとは地元と逆の敵地という意味です。

ホーム&アウェイ方式は総当り戦やトーナメント戦と平行に施行されることが多く、そのためにこの方式は実際には2試合行うのですが、結果としては1試合と処理される事もあります。

他に解らない事があれば補足でお願いします。
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この回答へのお礼

早速ご回答どうもありがとうございます。

ホームとアウェイで試合をするのは知っていましたけど、
わざわざ呼び名があるとは。

よ~~くわかりました♪
ありがとうございます

お礼日時:2002/06/07 16:39

「ホーム&アウェイ方式」というのは、


ホーム(自分のチームの本拠地グラウンド)と
アウェイ(相手のチームの本拠地グラウンド)
で、計2試合する。その結果、2勝したチームの勝ち。1勝1敗の場合は、2試合を通じて得た得点差をで勝敗を決める。
っていうのが基本です。

サッカーの場合ではリーグ戦で主に使われている方式です。

ちなみに、今日本でやっているワールドカップの一次リーグでは「ホーム&アウェイ方式」はなく、単なる「リーグ戦」です。
ワールドカップの予選では「ホーム&アウェイ方式」で「リーグ戦」という組み合わせでやっています。
1グループが4チームあるとすれば、1チームが6試合するって事です。
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この回答へのお礼

早速ご回答どうもありがとうございます。
大変よ~~くわかりました♪

ありがとうございました。

お礼日時:2002/06/07 16:40

ホームというのは地元、アウェイというのは、敵地のことです。



ワールドカップの様な開催地が固定されている大会は少なく、殆どが、この方式で行われます。

地元と敵地で一試合ずつ消化することで、どちらかに圧倒的に有利な状況を作り出さない様にします。

開催地を固定してしまうと、例え、中立国であっても、ジョホールバルの用になってしまうと、中立国で実施する意味が失われてしまいます。
完全中立国で開催しようと、日本で開催される様になった、ヨーロッパ-南アメリカカップ(トヨタカップ)でも、出場するクラブのどちらかが、日本で、圧倒的な人気を誇っている場合は、そちらのチームの地元も同然になってしまいます。

別の方式というのは、上でも書きましたが、一つの都市、地域、国に開催地を固定して、リーグ戦なり、トーナメントを行う方法です。

代表的な物がワールドカップであり、テニスのプロツアーです。
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この回答へのお礼

早速ご回答どうもありがとうございます。

なぁんだ。よ~~くわかりました♪

ありがとうございました。

お礼日時:2002/06/07 16:27

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