布団や枕。低反発と高反発があるようです。中国で「スマイルラテックス」という高反発布団を購入。
高反発と低反発の違いは何でしょうか?私は高反発が身体に合わないようです。

A 回答 (3件)

高反発は、反発で支えるもので、低反発は、反発が低く、体の形に合わせて支えるものです。


最近、
イメージで勘違いしてる方も多いのですが、高い反発というだけで、
硬い方の硬反発ではないのです。
高反発でも柔らかいものもあります。ただ、硬いからいいというのであれば、
昔からあるウレタンやスプリングマットレスなどは、すべて反発で支えるので、高反発になります。
低反発も、ただ反発が少ないから良いとされていたのでもありません。低反発でなおかつ、体のカーブに合い重い腰だけが沈まず、体圧分散できるので良い姿勢のまま寝れるというところもあるのです。
ただ、低反発も高反発も寝る人に合わなければよくありません。
値段の高い低反発は、反発が低いだけでない理由があり、柔らかいのにへたりにくいのです。 高反発で、
探すにしても、他のスプリングやコルク同様、寝た時に腰が浮かず、
肩甲骨やお尻の当たりが強く感じるものは避けて、寝た時に体が自然に寝れる違和感のないものをお勧めします!
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簡単に申しますと、高反発は反発で支えるもので、低反発とは反発を低くして支えるものです。


硬い柔らかいではなく、テンピュールのように沈まず支える低反発のものもあります。高反発、低反発どちらにも、ピンキリでいいもの(体に合いやすく、腰が浮いたり、沈んだりしない構造のもの)もあれば、粗悪品もあります。
低反発でも沈ずむだけのものもありますが、経験者としては、私は高くて勇気がいりましたが、テンピュールので落ち着きたました。硬すぎず、柔らかすぎずです。夏は、暑くならないように、パットをひいて寝てます。マッサージに行かなくてすんでます。
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人によって好みが違う事が前提で回答します。



・高反発は名前の通り、体を押し返します。
感触としては固めで支えている部分が圧迫されるため、正直健康にはあまりよくありません。
しかし、薄めの布団で寝るのに慣れていた人は気にいるかも知れません。

・低反発は優しく包み込みます。
感触は柔らかめ。高反発と比べるなら体に良いと言えるかもしれません。
しかし、安物や設計がしっかりしていない物、自分にあっていない物だと普通の布団より悪いです。
沈み込むことで圧迫され、寝返りや起き上がる事が難しくなります。

どちらも怪しげなメーカーが「自社の製品が優れている」というCMをするので鵜呑みにしない事が重要だと思います。


私も寝具で悩んでいたのですが、結局ベッドを買い、マットレスをポケットコイルの固めにしたことで落ち着きました。
ただし、耐久性と手入れが難点です。
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