新しく質問する

マクロ経済学~IS-LM分析について

役に立った:0件
  • 質問者:turituri
  • 投稿日時:2005/01/12 14:07
  • 困り度:すぐに回答が欲しいです

 テストが近いのですが、プリントしかなく自分の答えに自信がないので教えてください。

 ○IS-LM分析についての以下の記述は不適切である。正しい文章となるように、「」の言葉を訂正しなさい。

 1、投資の利子感応性が「マイナス無限大」になるとき、IS曲線は(国民所得を横軸にとる時)垂直に描かれる。→「ゼロ」

 2、利子率と国民所得の均衡水準が達成されるまでの動学的不均衡の調整過程を示す位相図において、LM曲線を通過する時は「国民所得」の動きはいったん休止する。→わかりませんでした><

 3、「取引需要」とは裏を返せば、株式の売却である。利子率が低い時に、このタイプの貨幣需要が大きいのはファンダメンタルズを重視する株価決定理論から説明される→「投機的需要」

 4、IS-LMモデルを一本の式に集約すると「45度線」になる。→「垂直線」

 ご指摘お願いいたします><

この質問への回答は締め切られました。
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:0件)
  • 参考になった:0件

No.1ベストアンサー20pt

  • 回答者:muroishinji
  • 回答日時:2005/01/13 02:12

1、3はOKです。
2の「LM曲線を通過するとき」の意味がわかりません。それから4の「IS-LMモデルを一本の式にする」というのはどういうことでしょうか?それらがわかれば答えられそうです。

通報する

この回答への補足

私もこの意味がわからなくて困っているのですが、た3に関しては、位相図を考えなくてもわかる気がします・・利子率と国民所得しかないので、国民所得が間違いであれば、利子率が答えかなとも思ってます。

 4は全く意味がわかりません><ごめんなさい。
自分でも色々調べているのですが・・(^o^;

  
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:0件)

このページのトップへ