粉雪の歌詞の意味
レミオロメンの粉雪の歌詞はなにをなにに例えて、どう解釈すればよいのでしょうか?
サビの部分は特によくわかりません 汗
よろしくお願いします
回答(3件)
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“粉雪”って降っても積もらずに、すぐ染みになって消えてしまうじゃないですか。
そのはかなさを男女間の微妙な距離とシンクロさせているんだと思います。
恋人同士でも最初に付き合っているときにあった大事な気持ちだったりフレッシュだった時の気持ちって、
時間が経つにつれ慣れちゃって徐々に忘れていきますよね…
そういう様と粉雪の世界をリンクさせているんだと思います。
自分じゃ上手く説明できないんですが、藤巻さん本人のインタビューもありますので読んでみてください。
この回答へのお礼
すぐ消える粉雪の表現が素晴らしいですね!
回答ありがとうございます。
No.2ベストアンサー10pt
私はこう思う!になっちゃうのではずしてるのかもしれませんが
大好きな彼女と
もっと親密になりたいのに
今ひとつ彼女がつかみきれなくて
このままじゃ終わってしまう・・・ってあせっているのではないでしょうか
それで表面を取り繕って仲が良いように見えるぐらいなら
ケンカしたっていいはずじゃないか
もっと心の深いところをお互いにさらけださなきゃダメじゃないか
もういちど真っ白な心に戻って
やりなおそうよ
みたいな感じだと思いました
彼女が離れていきそうな不安な感じを歌った歌詞かな。
#粉雪 ねえ 永遠を前にあまりに脆く
#ざらつくアスファルトの上 シミになってゆくよ
↑
私は
ここが一番聴いていて別れのやな予感がしてて不安な気分になるところです
この回答へのお礼
自分は粉雪~シミになってゆくよの部分がすごく好きで
どんな意味なのかと思っていました。
別れで不安な気分が感じ取れますね!!ありがとうございます
はじめまして、レミオロメンファンです(^ω^ )
「心まで白く」
とあるので純粋な気持ちになりたい、
という想いの曲なんだと思います。
この回答へのお礼
純粋な気持ちを表現しているみたいですね^^
回答ありがとうございます
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