ちゃんと見てなかった部分があるので教えてください。
最後に仲村トオルが不適な笑みを浮かべていたけど、これはどういう意味でしょうか?

A 回答 (3件)

阪神銀行と大同銀行が合併し、東洋銀行になり喜んでいる大介。


しかし裏ではその東洋銀行を飲み込む計画が大臣の手で進められていた。
大臣はその計画を仲村トオルに「次の銀行局長」の座を渡すかわりに実行するように命じた。
結局、大介もはめられた側の人間だった、大介も「時代、社会、権力」という敵には
勝てなかった、万俵家にはまだ当分、ハッピーエンドはやってこない。

仲村トオルの笑みの意味「浮かれていられるのもいまだけですよ」「今度は私と勝負です」
「今度は私が天下を取る番だ」といったとこでしょうか
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新銀行の発足祝賀会に参加する前に、大臣(津川雅彦)から、次のような指示を受けました。


・次の銀行局長は仲村トオルを考えている。
・ただし、その前に、富国銀行と東洋銀行の合併を実現すること。
・阪神銀行と大同銀行の合併は、銀行再編の動きを加速するための布石に過ぎない。

仲村トオルとしては、今度は、大介(北大路欣也)と対決することになるので、大介と視線が合った時に、不適な笑みを浮かべたんでしょうね。
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これは、万表大介に向かって「あなたはもう用済みだ」とういったニュアンスを伝える表現でしょうね。


大蔵大臣は「阪神銀行の合併など今後の金融再編への布石にすぎない」といったことを発言していましたし。
「閨閥結婚」の人脈よりも自分自身の利益を優先したんでしょうね。
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