データベースソフトの使い勝手
私は管理工学研究所の「桐」というリレーショナル型データベースソフトを少しだけ駆使して業務に使用しています。
今まで、データベースソフトは「桐」以外使用したことがなく、本当に「桐」で良いのか分かりません。
どなたか、「桐」と「ACCESS」の両ソフトを使用した経験のある方、両ソフトの使い勝手や機能面について簡単に教えてください。
また、「ACCESS」しか使用したことがない方も「ACCESS」のすぐれているなと思うことを教えてください。
回答(2件)
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No.2ベストアンサー20pt
DOS時代の桐を使ったことがあります。現在はほとんど全てACCESS2000で業務をしています。
nishimoriさんの業務で桐を使っていて便利なところ(この機能だけははずせないなど)、不便なところなどありますでしょうか?
それがわかると、皆さん回答がしやすいと思います。
端的に言ってしまうと、ACCESSは融通の利いたことをしようとすると、VBA(VisualBasicというプログラミング言語をベースにしたもの)を駆使する必要があり、それが使えるようになると相当高度なことができます。
ただそれを勉強するのにはそれなりの時間と努力が必要です。それでもユーザーも多いので、WEBも多いですし、活発なメーリングリストもありますので、何かのときにはそれなりに回答は得られると思います。
この回答へのお礼
ありがとうございます。
VBAというのは桐でいう一括処理プログラムみたいなものでしょうかね。
汎用性を考えるならばACCESSの方が良いみたいですので、十分検討してみます。
No.1ベストアンサー10pt
もしよかったら、「ファイルメーカーPro」も候補に入れてあげて下さい。(^^;;
ファイルメーカーは作成時の敷居が低いので、業務担当者が作り上げやすいです。
ACCESSは、もう少し敷居が高いですが、その分凝ったことができると思います。
この回答へのお礼
ありがとうございます。
ファイルメーカーのことも詳しく調べて検討してみます。
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