もしも日本が戦争したら強いですか?
別の質問ですが、日本と中国が戦争したらどちらが勝ちますか?
教えてください

A 回答 (8件)

分かりやすく言うと


   HP 攻撃力 防御力 
日本 120  1   999   
中国 1300 200  500

空中戦は日本の圧勝 海軍も日本の圧勝
しかし日本は攻撃力は皆無なのでそのまま防御のみ
中国は海兵隊も静寂で上陸艦艇もないので、攻撃できずそのまま
結果は引き分けです。


尚、簡単な補足
・徴兵について
 徴兵で確保した錬度の低い兵は歩兵にしかつかえません。つまり徴兵の兵士は陸上部隊にしかつかえません。
 日本と中国の間には日本海が広がり、まずは空中戦になりますので、徴兵なんてお金がかかる上国家の体力を減らすので逆効果です。
 徴兵が通じるのは第二次世界大戦までで近代のような戦闘において徴兵は意味がありません

・空中戦について
 日本の空中戦のなる場合 日本の主力はF-15J対し中国は J-11(殲撃十一型)中身はロシアのSu-27・Su-30MKK性能は互角ですが配備数、運用期間において日本の圧勝です

・海軍について
 中国最新鋭は江凱型フリゲート対し、日本は金剛級イージス、装備と配備数で日本の圧勝

・初期戦闘
 主に近代戦の戦争において初手は空中戦闘における制空権の確保です。
 その場合中国の場合、中国から日本までの飛べる機体は限られており、もし飛んできても圧倒的ナ配備数を誇るF-15Jの餌食です。
 制空権を取られたら、同じく中国は制海権の確保も難しいでしょう。
つまり初手は日本が勝利することになります

・制空権確保後
 中国はそれに対し、抵抗策は切り札となるのは
 中国人民解放軍第二砲兵部隊、つまり戦略ミサイル部隊。
 総兵力約10万人を有し、日本に届く中距離弾道ミサイル130基から150基保有しています。
 これに対し日本は十分な対抗策はありません。ミサイルを迎撃も十分ではなく、逆に中国ミサイル基地も攻撃する手段もありません
    • good
    • 0

 アメリカがイラク・アフガニスタンにちょっかいを出して、どうなってしまったか、今ならわかるでしょう。



・ベトナム戦争で、ドル危機発生。
・ソ連がアフガニスタンで10年戦って、ソ連崩壊。
・イラク・アフガニスタンの戦いの戦費垂れ流しで、経済がバブル化、世界金融不況から世界不況一歩手前。

 日本と中国が戦争をしたら、日本と中国のぼろ負け。アメリカ・EU・インド・韓国などの勝ち。
    • good
    • 0

強いわけないじゃん。


日本と中国?
同じように1億3千万人死んだら、日本の負けでしょう。
戦争になったら日本人でも賢いやつは日本から脱出するね。
    • good
    • 0

わが国の防衛は専守防衛です。

つまり先制攻撃はできないのです。
第一撃で空自をたたかれればまずだめでしょう。
先の大戦で制空権が無ければどのような結果なったか、歴史が証明してます。
    • good
    • 0

 日本はどこの国とも戦争できませんよ。

それどころか防衛戦すら不可能です。装備(ハードウェア)が充実していても無駄です。なにしろ、ソフトウェアがどうしようもないんですから。
 たとえば、戦時に誰が指揮を執るのかを含め軍政レベルでの命令系統が決まっていません。さすがに軍令レベルではあるようですが。
 あと、非常時を想定した法整備ができていません。たとえば敵勢力が上陸して陣地設営が必要になったとしても陣地の土地を接収できません。地権者と取引をして正式に入手しなければなりません。地権者に無断で使用したら罪に問われます。もし地権者が居座っていたら彼らに立ち退きを迫ることすらできません。その他、他人の家に侵入したら、設営のために既存の建物を壊したら、物資移送のために制限速度以上で車を運転したら.....みんな犯罪や違反の扱いになります。
 さすがに非常時に全滅より法令遵守を優先する部隊もいないでしょうが、法的な裏付けがなければ、無意識のあるいは意図的な妨害に煩わされることになります。
 さらに言えば自衛隊には先制攻撃が許されていません。相手が目の前で銃口を向けて引き金に指をかけていても100%の敵意が証明されまでは、つまり相手が攻撃してくるまではこちらから攻撃できません。でもこの場合、相手の敵意が証明された時点でこちらは全滅ということもあり得るのです。万が一全滅を免れても、相手が武器を捨てて後退したら追撃することができません。敵意のない状態と見なされるからです。だからイラクへの自衛隊派遣の時は自衛隊員を生きた標的として提供するつもりか、という非難すら起こったのです。

 結論:現在の状況では自衛隊は「張り子の虎」。戦う以前の状態。
    • good
    • 0

こんばんは。



え~と、質問が漠然としていて、前提条件が分りません・・・(汗)

なので、あくまでも私見ですが・・・(苦笑)

>もしも日本が戦争したら強いですか?

自衛隊が保有している装備のスペック等から考えるに、防衛(迎撃)ならともかく、戦争に打って出れば弱いと言うか、不可能です。

なぜなら、自衛隊の装備は防衛(迎撃)に主体を置いている為、打って出る事(攻撃装備が無い、渡洋能力が貧弱)が出来ません・・・(涙)

また、防衛に関しても継戦能力(弾丸やミサイル等の在庫量が少ない、補給能力(兵站能力、ロジスティクス)が弱い)が弱い為、最初の一撃は何とかか撃退出来ても(これとて、シビリアンコントロール(日本の場合、世界の考え方とかなり違う内容ですが・・・)の為、対応が間に合いませんから(与党&野党の小田原評定で・・・)、自衛隊の独断専行しかないけど・・・)、1週間も続けば補給(兵器&人員)が持たないでしょう・・・(大涙)

そもそも自衛隊の継戦能力は、日米安保条約によって米軍が出てくるまで(3~7日ぐらい?)のつなぎ位しか有りません(いざとなっても出てくるかどうか分かりませんが・・・)。

>日本と中国が戦争したらどちらが勝ちますか?

上記の通り、日本から中国に戦争を仕掛ける事は出来ません・・・(苦笑)

また現状では、中国も日本と全面戦争をする能力(渡洋能力がほぼ無い)は有りません・・(笑)

現状では尖閣諸島などの占領を目的とした、限定戦でしょうか?

これなら政治家(国民?)の肝が据わっていれば、何とか撃退可能でしょう・・・(笑)

ま~、大陸間弾道弾(核&非核)を打ち込む事は出来ますので、何発か打ち込まれたら、どのみち世論が持ちませんから、降伏するしかないかな~・・・(苦笑)

では!
    • good
    • 0

戦争のやり方次第でしょう。



戦力自体を比較したら、アジアでは、中国に次ぐ戦力を日本は持っていますし、世界でも、戦力自体は7位ぐらいです。

桶狭間の戦いで、織田信長が戦力にして10倍以上の相手に勝ったように、今でも、どんな戦いか、どんな戦場でどんな相手と戦うかによって、勝てるかどうかは、かなりの確率で変わります。

ただ、客観的に言えることは、日本の戦力自体は、艦船の数や、戦闘機の数だけを比較しても、世界では、かなり上位にあるということです。そして、なりより重要なことは、レーダー網や偵察衛星により、かなりの情報戦を日本は戦うことが出来ます。

中国は核ミサイルを持っています。本当に戦争になったら、勝ち負け以前に、つまり、中国が負けたとしても、日本は壊滅的な被害を蒙るはずです。
    • good
    • 0

簡単な話しです。


日本はほとんどの国に勝てないでしょう。
自衛隊も軍隊ではないし、兵器もほとんどありません。
徴兵をしても今の若者が国の為に命をかけるでしょうか?
中国に秒殺されるでしょう。
アメリカも助けてくれるか微妙です。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

今、見られている記事はコレ!

  • 【長谷川豊】読売の調査で驚きの数字が発覚!

    本日の読売新聞。 参院選前の調査結果が出ました。なかなかの衝撃の数字で……。 ●比例投票先、自民35%・民進12%……読売調査(読売新聞) (http://bit.ly/23kzdxQ) やむを得ないとはいえ、そりゃあこうなりますね。...

  • 【長谷川豊】街頭インタビューの件は「偶然」です

    ■【やらせ疑惑】「次期都知事は誰がいい?」と街頭インタビューされた女性がTBSとテレ朝に立て続けに出演し波紋(ロケットニュース24) 恐らくですが、これは…ネットの勘ぐり過ぎですね。はい。やらせでもなんでも...

  • 【長谷川豊】中国船の領海侵入はもっと扱わないと!

    しかし…東京キー局ももうちょっと何とかならないかというか… 参院選まであと少し。 しかも、イギリスがついにEUを離脱しようとしていて… 尖閣諸島の南小島の沖合では、中国海警局の船3隻が相次いで日本の領海に侵...

  • 【長谷川豊】舛添さん問題は最低の騒動だった

    舛添さんの問題。 もうね……あ~あ……という感じです。やれやれ。日本のメディアもネットも国民性も、本当に集団リンチが好きですよね。正直な話、あきれ返りました。 まず、舛添さんは辞任。 はい。これでどうせ、...

  • 【長谷川豊】舛添さん問題の落としどころ

    舛添さんの問題。 取材源の秘匿の関係で時期を少しぼやかしますが、私のもとに「ある情報」が寄せられたのが3週間ほど前のこと。内容は 「自民党に大変影響力のある重鎮が『舛添をやめさせるような動きをするな』と...

おしトピ編集部からのゆる~い質問を出題中

お題をもっとみる


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ