減価償却資産の耐用年数について
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昨年の3月に開業した、自動車鈑金塗装業を営む者です。確定申告が近まり、固定資産の減価償却で悩んでいます。開業にあたり機械などいろいろ購入したんですが、それらの耐用年数がいろんな資料を見ても分からないので、どなたか教えてくれませんか?
(1)シャッター工事代(76万円)(2)塗装ブース(40万円)(3)溶接機(15万円)(4)コンプレッサー(60万円)(5)フレーム修正機(130万円)(6)事故車修理費見積もりシステムの契約料(25万円)とデータの提供料(32万円 毎年この金額かかる)はどのように扱えば良いのでしょうか?
回答(1件)
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No.1ベストアンサー20pt
残念ながら掲示板上で耐用年数をお教えするのはムリです。
実際に物を見てみないと何とも言えないのです。
余程世間的に認知されている器具備品等でない限り、耐用年数というのは
正確にお答えできないのです。
「シャッター工事」にしても、建物にまで影響を与える物なのか、建物に
付随しているのか、電動なのか手動式なのか。
これらのことが全く判りませんよね?
構築物だと思っていても、機械装置だったり器具備品に該当するかも
知れませんし・・・。
恐らく税務署へ聞きに行っても、実際に物を見ていないのですから、
答えてくれないかも知れません。
専用書籍を購入されて研究してみてはいかがでしょうか?
じっくりと読めば、「このような資産は○年なんだ」と言うように、
耐用年数での税務署と納税者の見地が大きく異なると言うことがなくなります。
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