いつも、お世話になりまして、ありがとうございます。さて、老眼の進行が早くて、困っています。
四十半ばで、眼科には、55歳位の目であると言われました。以前も質問いたしましたか゜、過敏な方なので゜、遠近両用の違和感に耐えられず、眼鏡を遠用、読書用等に使いわけています。自然現象なので、老眼が回復するとは、思っていませんが、活字中毒の私にとって、読書、とりわけ、文庫本が読みづらくなってきたことに恐怖を感じます。なんらか、老眼の進行を遅らせることはできませんでしょうか。
そういう、ソフトをインストールして、眼筋の緊張を解きほごそうとしていますが、あまり、際立った効果はないようです。もちろん、ブルーベリーなんかもためしましたが、胃を悪くしたことくらいでこれもダメなようです。只、調子の良いと思えるのは、フィットネスクラブで運動した後だけです。
食生活等、何か効果のあった方いらっしゃったら、ご教示下さい。

A 回答 (2件)

眼も身のうちですから、全身の健康度を上げる事が第一です。



其の上で、局部に血行を良くする色々な方法を試してください。

とりあえずは、タオルにホッカイロなどを包んで、疲れるたびに眼を暖めましょう。

食事はタンパク質も多いし、血の塊を溶かすといわれている物質のある唯一の食物(今のところ)の納豆を食べましょう。

他にもEPAとかギンコビローバなどのサプリも。
勿論年齢的に体内で不足する物質も摂取したほうがよいでしょう(それらは絶対に食物からは採れませんので)。

>ブルーベリーなんかもためしましたが、胃を悪くしたことくらいでこれも
⇒老眼対策とは機序が違いますから、ベリーは・・・・。
又、消化器官が弱いなら、其れの対策から始めなくては成りません。

>只、調子の良いと思えるのは、フィットネスクラブで運動した後だけです。
⇒血流の悪さから来ているのでしょうから(今はまだ)、室内固定自転車などでチョクチョク運動をしたり、上記のサプリや食物をとって診ましょう。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。プロフィールを参照させて頂きますと、大変この分野にお詳しい様で、恐縮です。私も心身医学を自分なりに研究いたしましたが、やはり、目のみではなく、全身の健康あっての目という説明は説得力があります。ところで、年齢的に体内で不足する物質とは、具体的にどのようなものでしょうか?お暇な時で結構ですので、ご教示下さい。

補足日時:2005/03/07 10:16
    • good
    • 0
    • good
    • 0
この回答へのお礼

迅速なご回答ありがとうございます。眼も身体の一部であるから、眼のみに着目するのではなく身体ごと直すことと読んだ事があります。そうした意味で、ツボ(経絡)は参考になります。ありがとうございました。

お礼日時:2005/03/06 21:28

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

今、見られている記事はコレ!

  • 医師が警告!夏に注意したい子どもの病気とは?

    子育てに奮闘する新米ママにとって、子どもの病気は一大事。慌てふためいたり、逆に病気の兆候を見逃してしまったりする場合もあるかも。そこで、小児科医が夏特有の子どもの病気を解説。初期症状や注意点などをよく...

  • 栄養士に聞いた。オナラが臭くならない食材はコレ!

    気になるオナラのニオイ。実は、普段の食事が大きく関係していることをご存じだろうか。「教えて!goo」には、「おならのニオイを治す食べ物」という質問が投稿されている。回答を見てみると、「肉類を多く摂るとガ...

  • 危険な国はどこ?デング熱の流行状況が知りたい!

    半袖を着るこの季節に気を付けたいのが、蚊から媒介する感染症「デング熱」。2014年、およそ70年ぶりに国内で感染例が報告されたのは記憶に新しい。 「教えて!goo」には、「デング熱、発症する人としない人の違い...

  • 耳鼻科医が指南!耳に水が入った場合の正しい対処法

    まもなくプールや海で楽しむ季節がやってくる。水遊びをしていて困ることといえば、耳に水が入って出ない!ということではないか。皆さんはそんな時、どのようにしているだろう。「教えて!goo」にも「耳に水が入っ...

  • 健康マニアなのに毎月風邪……どうすれば良い?

    あなたはどのぐらいのペースで風邪をひくだろうか? 季節の変わり目などに風邪をひきやすい人や、逆に何年も風邪をひいていない人など様々だろう。体調を崩さないよう健康に気を遣っている方も少なくないのでは? ...

おしトピ編集部からのゆる~い質問を出題中

お題をもっとみる

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ