最近、シティハンターを
最初から読み返してみました。
やっぱり面白いなぁと思う今日この頃。

北条司先生の作品で
「エンジェルハート」が今
コミックにもなっていますが、
シティーハンターと比べると、
絵がガラッと変わってしまっていて
誰か他人が書いていると思ってしまいました・・。

実際は、北条先生が描かれているんですよね?
シティーハンターの頃のほうが、
良かったなぁ・・
と思ってしまいました。
どうでしょう?
皆さんはどう思いますか?

A 回答 (6件)

漫画家さんの絵柄というものは、変わってしまうものです。


描き易いほうに移行する人もいれば、
書き込み系に移ってゆく人もいますね。

最初、師匠筋の模倣だったものが、筆に慣れて行くに従って、
絵柄がこなれる人もあります。

担当さんや、掲載雑誌によっても変わったりするようです。

新人の頃は、ウケる絵柄を描かされたりして、
中堅、大御所となってゆくうちに、自分の絵柄を
出させてもらえるようになる人もいます。

北条氏がどれかに当てはまる、と断言するわけではありませんが、
『キャッツアイ』(特に初期)と『シティハンター』を比べても
かなり違いますよね。
    • good
    • 0

 絵の変化を言うなら、『キャッツ・アイ』の頃とべらぼうに変わってます。

雰囲気そのものは同じなのですけど、描き慣れて上手くなったんだと思います。

 実際、絵の変わらないマンガ家なんて、ごく一部ですし(諸星大二郎とかかな)

 WJって良くも悪くもストーリーが急流なので、その頃と比べると穏やかな流れになったかなぁと思います。
    • good
    • 0

っていうか、あんまり銃撃戦がなくなったので、ただの漫画ってかんじですねぇ・・・。

なんか刺激がないというか、ローテンポでタラタラと続いているので見ている方も眠くなりますよ(笑)
    • good
    • 0

「ファミリーコンポ」ってありますよね。

(今コンビニで売ってるやつ)
変化の具合が分かります。
段階踏んでるんですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

おお・・
シティーハンターしか読んでなかったから
今度読んでみます。

お礼日時:2002/09/26 19:34

絵が変わってしまうのは、ある程度仕方のないことだと思ってあきらめています。


シティハンターやってた頃からずいぶん経ってますしねぇ…。
長期連載されている漫画家さんなんて、連載開始時と今の絵が全然違うなんてよくあることですものね。

シティハンターとエンジェルハートに関しては、周りのほとんどの人が「香を殺すくらいなら続編なんてやらなけりゃよかったのに…」って感じです。
そうは言いつつ、ついつい続きを読んじゃってるんですけどねー。

そうそう、♯1のお答えにもあるように、厳密には続編ではないらしいですね。
誰がどうみても続編にしか見えないんですけど…。
いっそ頭を切替えて、全く別の物語だと思ってしまえばいいのかもしれませんね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

絵が変わるのはわかりますけど・・
何か・・ヘタになってませんか??
ってのがエンジェルハートの第一印象。

香が死んでるのは・・ちょっとショック。
でも、読んじゃうのは・・
やっぱり好きなキャラクターが出てるから~。
同人誌みたいですねぇ。(笑)

どうもご意見ありがとう!!

お礼日時:2002/09/26 01:59

作者も、そして登場人物も年をとっているので、その分絵が変わってしまっているのではないでしょうか。



私もシティーハンターの方が好きですね。
登場人物が魅力的です。
リョウも海坊主も冴子もかつての輝きがないような・・・?
登場人物が年をとって分別ができてしまったせいもあるのかもしれませんが。
何より海坊主の隣に美樹がいないのがすごく気になります。

エンジェルハートってシティハンターの続編だと思ってたんですが、
正確にはパラレルワールドみたいなものだったんですね。
香との出会いはちょっとショックでした。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

うんんんんん・・・。
だいぶ年月が経ってますもんね。
絵も、全然魅力がなくなっているし・・
ギャグも中途半端な感じだし。

確かに、美樹がいないのは
気になりますよ!!!
海坊主一人で・・・喫茶店・・・。

どうもご意見ありがとう!!

お礼日時:2002/09/26 01:57

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

今、見られている記事はコレ!

おしトピ編集部からのゆる~い質問を出題中

お題をもっとみる

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ