偶然の怖さ。。地下鉄サリンと第2次湾岸戦争は同じ日。
全く別の質問の答えとして教えてくださった方がいたのですが、3月20日は8年前、地下鉄サリン事件。そして、第2次湾岸戦争勃発と、偶然にも罪もない方々が亡くなった日のようです。とても悲しいです。
歴史を紐解くと3月20日は人間を攻撃的にしてしまう日なのでしょうか??
みなさんも3月20日に限らず、年代は違うけど、同じ日に似たような出来事があったとか言うことありますか?自分の身近でもいいです。歴史の重大事件でもいいです。教えて下さい。。
(もし3月20日が誕生日でこの質問を見て嫌な気になられた方がいらっしゃったらすいません。)
オウムは戦争と地震を起こすのが目的でサリンを撒いたのではないかという噂がありますが、確かに、2003年3月20日にイラク戦争が起こった後で、2005年3月20日に福岡でM7の地震が起こっています。死者1人でしたが。
もっとも、サリンを撒いて人を殺したら、同じ日に戦争と地震が起こるわけがないのですが、地下鉄サリン事件の真相に関して隠されている何かがあるのかもしれませんね。
そう言えば、湾岸戦争の後で米国と日本で2年連続して巨大地震が起こっていますが、確か、同じ1月17日でしたよね。オウムが地下鉄サリン事件を3月20日に起こしたのも阪神大震災と同じ1995年でしたが、何か関係があるのでしょうか。
オウムが信仰している破壊神シバが実在するはずがないのですが、何か未知の現象が関係しているのかもしれませんね。
オウムとは関係ないようですが、2001年6月8日に起こった池田小学校事件で宅間守が小学生児童8人を殺害して死刑になりましたが、2008年6月8日にも秋葉原で加藤容疑者がダガーナイフで7人を刺し殺して逮捕されています。同じ6月8日なのは、なぜなのでしょう。
不思議なのは、同じ2001年9月11日に米国のニューヨークで同時多発テロが起こり、2008年11月26日にはインドのムンバイで同時多発テロが起こっている事です。
インターネットで調べて行くと何か変だと思うのですが、同じ日付に合わせて事件を起こしているのが意図的なものなのか。それとも、別の原因があって、そうなっているのでしょうか。
こんばんは。
戦争に全く関係がないのですが、
数年前主人が車の事故をしました。
事故などめったにしないので、実家に連絡をした所、
主人の父親も事故をしていたそうです。
同じ日でした。
めったに起きない事故が家族内に続けておきたので
母親が動揺していたそうです…^^;
偶然って本当にあるんですね。
その3月20日(日本では3月21日)はイラクのお隣の国「イラン」ではお正月です。一度は戦った国(アメリカがそうさせた)ですが、喪にふしているようです。
(アメリカが)イスラム暦を考慮に入れたとしか思えませんが。
こんな言い方をしてしまえば見も蓋もありませんが、確率計算を行われれば
何ら不思議ではありません。
1年=366日 として、計算すると
たった23事象あれば、これらが全く異なった日付になる確率は50%
を切ります。
世の中にでは遙かに多くの事象が起こっていますから、{「A」と「B」が同じ
日に起こった}は不思議でも何でもありません。
「後付の理由」なんて幾らでも考えられますし。。。
結構有名ですが、12月8日は真珠湾攻撃と、ジョン・レノン暗殺が重なっています。(検索をかけるともう一つ、力道山が刺された日でもあるようです。)
9月1日は関東大震災とドイツ軍ポーランド侵攻、大韓航空機撃墜事件が重なっています。
4月26日はゲルニカ爆撃とチェルノブイリ原発事故、中華航空機墜落事故が重なっています。
一応こんなところですがどうでしょうか?
一回目の湾岸戦争開始日は1月17日です。
阪神大震災の日です。
人為的なものではなく自然のものですが、罪もない人がたくさん亡くなった事件なので…。
この日は私の父の誕生日で二つの事件は印象深いんです。
1月17日は呪われてるのか…と思ってしまいます。
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