生後11ヶ月になるコーギー(♂)を飼っています。
犬遍歴は長く、今まで何匹も飼ってきましたので、それなりに犬のしつけは分かっていたつもりでしたが、質問の対象のコーギーの凶暴さには、お手上げでほとほと参っています。

床に落とした物は、紙切れ一枚でも全て自分の物で、それを取り上げようとすると、凄い形相で本気で噛みついてきます。
今まで飼ってきた犬の中にも、食事中などは手を出すと噛まれることはまれにありましたが、このコーギーについては、何に対してでもです。
家族全員一度や二度は本気で噛まれ、指がザックリ裂けて包帯をしたことすらあります。

普段はとても人懐っこく活発で、初めての人や犬にもすぐなつきます。
愛情も十分注いできたつもりです。
躾もほどほどに厳しくしてきたつもりです。
散歩も朝夕二度欠かしませんし、よく遊んでやってもいますし、懐いてもいます。
それだけに私には思い当たる節が無く、ほとほと困っています。

実は、その他にも特異な行動が見られるのですが、質問内容が煩雑になりそうですので、今回は「噛む」ことに絞って質問します。

何かお心当たりのある方は、どんな些細なことでも結構です、よろしくお願いいたします。

A 回答 (9件)

コギ飼いです。


コーギーはもともと牧羊犬で、牛等の踵を噛み、家畜の群れをコントロールしていました。
コギにとって噛むことは、仕事であると同時に、本能の一部のようになっています。
従って、飼育する上で、「噛んで良いもの」と「いけないもの」を教えていかないといけません。
当然、人は噛んでいけないものと認識させなけれいけません。

最近のペットブームで幼犬(生後2ヶ月以内)のうちに親・兄弟から離されて、販売されるワンちゃんが増えています。
この子たちは、不幸にも、噛んだら「痛い」ということを親・兄弟に教えてもらう前に、皆さんのお宅へやってきています。

母犬は、子犬がじゃれて噛みつくと、少しの間は、我慢していますが、しつこく噛んでいると、怒って噛み返します。
これで、子犬は、ここまで噛むと、噛み返されて「痛い」ということを覚えていきます。

飼い主が母犬にならなければ、その子は、「噛まれること・噛むこと=痛い」ということがわかりません。
我が家のコギも甘噛みがひどく、あまりに痛い時は、私が母犬の代わりになり、子犬の首元を噛んで「キャン」といわせていました。
もちろん、噛んで良いおもちゃでは十分に遊んでやりました。
今は、甘噛み、本気噛みとも、しない子になっています。

まだ、1歳ですので、十分教育は可能です。
あなたが、母犬にならなければ、誰もその子に「噛んだら・噛まれたら痛い」ということを教えてあげられませんよ。
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この回答へのお礼

corgishoさん、ご回答ありがとうございます。

納得です!
読んでいていちいちうなずいてしまいました。
やはり、同じコーギーを飼われている方だけに、おっしゃることがとても良く分かりました。

「母犬になる」
凄く深い意味がありそうですね。

私も母犬になろうと思います。

本当にアドバイス、ありがとうございます。

お礼日時:2010/01/05 21:23

こんにちは。


やはり一番いいのは訓練士さんにお願いすることでしょう。
ご自分で解決しようとして、また大怪我するようなことにはなりたくないでしょうし・・・小さいからといっても危険ですからね。

今後子犬の頃から飼うのでしたら、餌を食べている最中にそっと手をだして餌をかきまぜたりしていると、大きくなっても「餌をとられる!」などと噛み付かれることはなくなりますよ。
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この回答へのお礼

bighorsesさん、ご回答ありがとうございます。

前の方にも書きましたが、訓練士さんにお願いする前に、まずは自分たちで頑張ってみたいと思っています。
せっかく親身になってアドバイスいただいておきながらスミマセン。

そうでしたね、幼犬の頃に慣れさせることはしてませんでした。
反省しています。
でも、現時点でも何故か朝夕の食事に関しては、エサに手を突っ込んでも大丈夫なんです。
本当に分からないコーギーです。

でもでも、普段は茶目っ気たっぷりなコーギーで、噛むことで我々の心が引いてしまうことは全くありませんので、頑張ってみます。

アドバイス、本当にありがとうございます。

お礼日時:2010/01/05 21:09

無理をせず、訓練士さんに見てもらってはいかがでしょうか?


人を噛むということは、とても重大なことです。

それと、犬にも自尊心があります。
噛みそうになったら指を突っ込むとか、
犬の嫌がることはしないほうがいいと思います。

権勢症候群という考え方は、今では主流ではなくなってきています。
しつけの本よりも、犬そのものをよくみてやってください。
噛む理由がなにかあるのかもしれません。

それと、他人を噛んだ場合に備えて、
個人賠償責任保険に加入しておくことをおすすめします。

ちなみにわたしもこのあいだ、長年飼ってきたやさしい老犬に手を噛まれました(汗)
皮膚炎を起こしてかゆくて騒いだので、なだめようとだっこしたら、がぶっと(^_^ ;)人間でいえば、爪をたてて手をつかんだくらいの
感覚なのかもしれませんが。破傷風の注射打たれてしまいました(ToT)
仔犬のころから、大事に育ててきた犬で、しつけも万全でしたが・・・。何事も絶対に大丈夫ということはないのです~~~(泣)
かゆみを抑える薬を与え、散歩を(犬が帰りたがっても)少し長めにして、皮膚炎の手当てを辛抱強く続けたら、もとの穏やかな犬に戻りました(^_^ ;)
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この回答へのお礼

Ayumi777さん、ご回答ありがとうございます。

訓練士さんに見てもらうことは考えていませんでした。
下手に犬遍歴が長く、どうにかできるという過信があったのかも知れません。

でも、ここに至って何ですが、我が子同然のこのコーギーを我々家族の手で何とか直してやりたいという気持ちが強くあります。
確かにプロの訓練士さんに見ていただいた方が手っ取り早いし、確実かも知れませんが、自分たちでダメなワンコにしたのなら、自分たちで直してやりたい・・・スミマセン、これって飼い主の我が儘でしょうね。

個人賠償責任保険はおっしゃるとおりですね。
直ぐにも加入しようと思います。

うちのコーギーは幼い頃は触られるといやがる部分がありましたが、スキンシップやリンパマッサージを通して、今ではどこを触っても平気になりました。これで、目に付きにくい箇所の異常を知ることもできて一石二鳥です。

アドバイス参考になりました。
ありがとうございます。

お礼日時:2010/01/05 20:54

No.1,No.3で解答したORUKA1951です。


前の犬は、
>シェルティ
だったのですか?、我が家の隣はコーギーで、我が家は3代目のシェルティです。英国のトレーナーと心理学者(スタンリー・コーレン)が79犬種についての知能テストの結果を公表しています。
INTELLIGENCE OF DOGS: Lists breeds from most to least intelligent ( http://www.petrix.com/dogint/index.html )
 →The Intelligence Ranking ( http://www.petrix.com/dogint/intelligence.html )
 それによっても、コーギーは11番目にランキングされている。ただ、この品種は「The judge shall dismiss from the ring any Pembroke Welsh Corgi that is excessively shy. -過度に臆病なコーギーは排除する。」( http://www.akc.org/breeds/pembroke_welsh_corgi/i … )とあるように、臆病な系統は排除されてきましたから、「The Shetland Sheepdog is intensely loyal, affectionate, and responsive to his owner. However, he may be reserved toward strangers but not to the point of showing fear or cringing in the ring. Faults-- Shyness, timidity, or nervousness. Stubbornness, snappiness, or ill temper.--見知らぬ人に向かって萎縮しますが、--」( http://www.akc.org/breeds/shetland_sheepdog/inde … )のシェルティとは趣が違うようです。シェルティは従順さが特徴だけど、コーギーは作業性や活発性を目的にブリーディングされている。
 その差も、影響しているのでしょうね。特にシェルティとの落差は大きいかも。

 いずれにしても、まだ十分躾けなおしできますから、がんばって最もつとかわいいワンコにしてくださいね。
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この回答へのお礼

ORUKA1951さん、たびたびありがとうございます。

シェルティが6位になっていますね。賢いんですね。
それに、ORUKA1951さん宅でも、シェルティを3代にに渡って飼われておられるとは!
ついつい、亡くなったシェルティを思い出してしまいました。(笑)
お隣がコギちゃんだそうで、奇遇ですね!!!

確かに、性格の正反対の犬を飼ったその落差は影響しているように思います。

絶対、時に心を鬼にして我が家のコーギーを一人前にしてみせます!
既に改造作戦(笑)はスタートしています。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/01/05 20:27

何でもアルファシンドロームで片付けるのには懐疑的ですが、ご質問のわんちゃんの場合、一歳前後/オス(未去勢?)/コーギー(比較的権勢意識が高いといわれている)ということも考え、権勢症候群のように思います。



社交的であることもコーギーの特徴ですが、牧羊犬としての歴史があるため独立心が強く判断力があり、頭がよいだけに飼い主さんがきちんとリーダーシップをとらないと手に負えなくなる場合もあるようです。余談ですが、保健所に持ち込まれたコーギーを目にする機会も思ったよりあります。

わんちゃんに愛情を注いでいらっしゃる様子も、甘やかしているわけではないということも理解できるのですが、犬種に合ったしつけができてきたかどうかはわかりません。リーダーになるには犬の望まないことをする(例えば散歩は犬が望む方向と逆に動く)こともひとつの方法のようですので、そう考えると質問者様の行動がわんちゃんにとってはよく言うことを聞く下位の者と勘違いさせてしまったかもしれません。

同じように軽度の咬み癖のあった知り合いのわんちゃんは、室内でも短く切ったリード(あるいは綱)を首輪につけておき、咬みつきそうなしぐさを見せたらリードを強めに引く、ということをやっていました。一歳弱で本気咬みされるとかなりの傷になりますので、まずはご家族がこれ以上咬まれないようにすることも大切かと思います。酷い場合にはさらにエリザベスカラーをつけるなどの対策も考えられると思います。

まだ一歳弱ですので矯正可能だと思います。自信がないようでしたらトレーナーさんに相談されてみてはいかがでしょうか。犬は何頭飼ってもそれぞれ性格も躾に最適の方法も違うと思いますし、ましてや犬種が違えばわからないことが多いと思います。自分自身、犬種が違うだけで全く違う動物を飼っているような気持ちになることがあります。コーギーはプードルやシーズのような従順さとは違いますが、頭がよく判断力がありますので、躾がきちんとできれば素晴らしい伴侶になります。頑張ってください。

ご参考まで。
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この回答へのお礼

rio_rio_riさん、ご回答ありがとうございます。

やはりそうですか。
コーギー特有と言いますか、そういう傾向があるということですね。
その犬種に合った躾というものを勉強したいと思います。

前に飼っていたシェルティとは全く性格が違い、温厚で従順で、抱いてやるといつまでもそうしている犬でしたが、このコーギーはじっとしていることを嫌い、抱くと暴れ回ります。

こういう性格の違いによる躾の違いを、コーギーの飼育本を買って勉強してみます。

とても参考になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/01/05 07:10

たいていの犬の場合、子供のときに噛甘みしてきて「イタズラ者」として生活してきていないでしようか。


人間から見れば、可愛い噛甘みでも実際は犬に対して飼い主という人間は自分の主人になるべき人間なのか、家来になるべき人間なのか、幼いながら本能よって、少し噛んで反応を見ているのです。

これは猛獣が兄弟間でよくやる順位付けの儀式で、早い時期に人間社会に置かれても本能は猛獣のままです。

ここで、人間が優しいけど怖いリーダーだという認識が出来ていれば。間違ってもリーダーの体を傷付けることは絶対にありません。
絶対服従とは人間の世界では嫌われますが、犬の世界では普通です。

散歩をしたり、ご飯をくれる人だけなら便利な人ではあるがリーダーてはなく、ひょっとしたら自分より下の動物かもしれないと理解してしまったとても無理はありません。

こうなってしまうと、ます゛主人が上下関係を教えることになりますが成犬になってしまうと、自分の立場が人間より上という認識でいますからちょっと大変て゛す。

散歩やご飯はしつけにはまったく関係ないですよ。

厳しいこと書きますが、ご飯を勝手に食べようとしたら「ダメ」と言ってまったく違う場所に移すとか、イタズラをしたらお腹をひっくり返して服従のポーズを取らせます。
こうすることによって、徐々に人間の方がリーダーだし、従うべき存在だと思ってくるようです、

多くの大型犬がよくうちに遊びにきますが、それはもう最初に見たときはそれこそ猛獣です。
よく飛び掛ってくる犬がいますか゛、飛び掛ってきたら迷うことなく「背負い投げ」ですよ。

犬をひっくり返してお腹ょ見せると服従のポーズなので、それ以上リーダート見とめた人間には攻撃してきません。

しつけの99%は権勢症候群を克服るかで決まってきます。

ボイントは、いつもきびしくするのでなく一定のイタズラに対して徹底的に怒るのです。
でも、その後は褒めて、褒めて伸ばしてください。
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この回答へのお礼

KGSさん、ご回答ありがとうございます。

実は、うちのコーギーは甘噛みが酷く、飼育本で得た知識で甘噛みすると喉に指を突っ込むとか、強い調子で「ダメ」と注意してきました。
でも、一向に改善されずいつしか本気で嚙むようになった経緯があります。すでに甘噛みの頃に、前兆があったようです。

読ませていただいて、我々の躾にメリハリが無い事を感じました。
徹底して叱る事は何度かありましたが、可愛そうになってすぐ許してしまう。すぐご機嫌取りにおやつを与えてしまう・・・こんなことの積み重ねが悪かったのかも知れません。

目に入れても痛くないほど可愛く、愛情は十分過ぎるほど与えたつもりですが、リーダーとしては失格だったようです。

人なつこい犬なので、誰にでも近づいていくのですが、ケガをするのが我々家族ならまだしも、他人様のお子さんだったりしたら大変だとつくづく思います。

躾について、1から見直そうと家族で話し合っています。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/01/05 06:53

No.1で解答したORUKA1951です。


 私も最初からうまかったわけではない。でも犬を買い始める前に本を買ってきて、たくさん勉強しました。
 最近、よく皆さんに勧めるのは
SUPERPUPPYスーパーパピー ( http://superpuppy.ca/ )
 の犬飼指南の「楽しければ、それでいい?」です。犬(と飼い主)にとって服従できる相手がいることが、いかに幸せか・・がよくわかります。


「追いたくてムズムズしているものを潔くあきらめて、飼い主のもとへ戻る犬は、飼い主をリーダーとして認め、絶対的に信頼している。本能を奥へ押しやるほど、飼い主とのきずなが強いということだ。」
楽しければそれでいい? ( http://superpuppy.ca/school/luke.htm )より
 
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この回答へのお礼

「楽しければそれでいい?」を読んでみました。
この標題ほどではありませんが、我々家族もその傾向がありそうです。

実は、昨年まで我々家族のアイドルはシェルティだったんです。
それが、今し方まで元気だったのに、突然の病に犯されあっという間に旅立っていってしまいました。
危篤の連絡を受け我々が病院へ駆けつけた時、ICUの中で最後の力を振り絞って我々を見つめてくれたあの目が今でも忘れられません。

コーギーは、ペットロスにも似た悲しみから逃れようと買い求めた経緯があります。
ですから、シェルティの二の舞はふむまいと、与える餌から躾までかなり気を遣い育ててきました。
あるいはそこに何かムリがあったのかも知れません。

ORUKA1951さん、重ね重ねありがとうございます。
育て方を見直します!

お礼日時:2010/01/05 06:36

完全に犬の方が上位になっています。


飼い主は単なる召使いであり、典型的な飼い方を誤っている例です。

こちらの許しが出るまでは絶対に餌を食べさせない。
裏返しにして、お腹を触らせるまで徹底的に躾てください。
気に入らないからと、人に噛みつく事は犬(ペット)にとっても不幸なことなのです。

>家族全員一度や二度は本気で噛まれ、指がザックリ裂けて包帯をしたことすらあります。

このような状態でも、黙って餌を与えている飼い主には驚きを感じています。
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この回答へのお礼

rimurokkuさん、早速のご返答ありがとうございます。
読んでいて、何故か涙が出てきました。
やはり、犬上位状態なんですね。
これだけは無いと決めつけていただけに、ズバリご指摘いただいて、何故かスッキリしました。
正直、どの程度厳しく接していいか分からず、今までの犬の経験だけで接してきましたが、コーギーの場合は甘かったようです。

今一度、躾について厳しく見直したいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/01/04 21:50

今はあまり好んで使われることのない言葉ですが、典型的な「権勢症候」だと思います。


>それを取り上げようとすると、凄い形相で本気で噛みついてきます。
>食事中などは手を出すと噛まれる

 下記の事例は、それを否定するものではありません。
>普段はとても人懐っこく活発で、初めての人や犬にもすぐなつきます。
>散歩も朝夕二度欠かしませんし、
>よく遊んでやってもいますし、
>懐いてもいます。
 これらは、すべて召使である人を、自在に操るための彼なりのテクニックにすぎません。

 もし、きちんと順位付け・・というか、人を信頼してその命令には、本能を押さえてでも従うなら
>食事中などは手を出すと噛まれることはまれにありました
 これすら、まったくないはずです。
 食事中であろうと、コマンドひとつでとめられるはずですし、幼児が手を突っ込んでも[後すざり]して待つはず。
 玩具も、拾ってきて黙っていても足元に落とすはず。・・・猟犬が獲物を取ってきていつまでも咥えていてら笑い話。

×散歩も朝夕二度欠かしませんし、
 催促しようがしまいが、不定期で時には無視してしなくても良い。
×よく遊んでやってもいますし、
 気が向いたら遊んでやるけど、はじめるのも止めるのもこちらの気分次第
×懐いてもいます。
 擦り寄ってきても、多くの場合、無視する
×散歩は犬に行き先を決めさせる。
 コースは人が決める。道順を覚えていても、まったく想定外のコースをとる。
×食器に餌を入れて犬の前に置く
 空の食器に少しずついれていく。口を出したらその時点で入れるのを止める。あとは半日でも与えない。

 下手に経験があるため、根本的に間違った方法を取られているように思います。コーギーはとっても賢い犬です。その分、その結果が如実に現れてしまった。
 
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この回答へのお礼

ORUKA1951さん、早速の回答ありがとうございます。

私は大きな勘違いしていたようです。
散歩を朝夕二回したところで、うちのコーギーの望むところ・・・私はせいぜいご機嫌取りの下部にしか見られていなかったようです。

質問しょうか、かなり戸惑いがありましたが、思い切って質問して良かったと思っています。
×印の項、ご指摘の意味が分かるように思います。
犬の立場ではなく、自己満足に過ぎなかったようで自分を恥じます。

実は、今までの飼い犬は全般に従順だったんですが、今のコーギーがクセがあるだけに一番カワイイんです。
そんな思いが、相手(犬)に見透かされ、知らず知らず主客転倒になっていたのかも知れません。

噛まれようが可愛くてたまらないコーギーですが、彼のためにも接し方を大幅に変えようと思います。
本当にご丁寧なアドバイス、ご指摘、ありがとうございます。

お礼日時:2010/01/04 22:12

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