20才代前半です。

将来のことを考えて、そろそろ貯金をしなければと思っています。

毎月の収入は手取りで20万円前後です。

月々の出費は奨学金・電気代などの自払に4万円程度、家賃が6万円です。
食費や交際費、洋服・化粧品代は今まできちんと計算したことがありませんでした(汗)
そこをまずは出費額を確認しながら、出費を減らしていこうと思っています。

食事は職場には主にお弁当を持参していますが、夜勤などのときは作る手間や時間が億劫で買って食べることもあり、減らそうと考えています(泣)

その他にこんな工夫をしたら貯金額が増えると思う、自分が実践している節約方法などありましたら、ぜひぜひ教えてください。

先日まで病気療養のため、仕事を一時病休していました。
そのため貯金が大いに減ったこと、そんなときに備えてのまとまった金額が必要だと感じました。
もちろん自分だけでなく、親や家族を含めてです。
なので、なまけものな私も真剣に貯蓄を始めようと、定額貯金を始めてみました。
それ以外で、上手な貯蓄・節約方法をご存知の方、ご自分でされている節約・;貯蓄方法がありましたら、ぜひぜひ教えてください。

お願いします。

A 回答 (9件)

アラサーの女です。


一人暮らしは出費しますよね。
家賃とか固定でかかる費用はなかなか削れませんし…。
私も一人暮らしの経験者ですが、ボーナスはないものとして生活費を組み立てていました。その時の預金は、転職し実家に戻ってきた今も残っています。

当時の節約法は、
・自炊し、安い食材を使う
(例:鶏ならムネ肉にする)
・煮物などは、まとめて作って1回分に小分け冷凍保存
(ものによっては、煮汁も冷凍したら数回使えますよ)
・服飾雑貨など買うときは、質を見つつバーゲンを活用する
・洗濯はなるべくまとめて行う
・湯船は使わず、シャワーで済ませる
(元々、湯船につかるのが苦手というのもありますが)
・クレジットは使わない
(電子マネーならプリペイドだから安心ですし、現金はいくら使えるか把握しやすい)
・晩酌とかされるなら、瓶を活用。缶は割高
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はじまましてCFP浦和です。



気づいた今が貯蓄のチャンスです。

貯蓄の視点としては収入を4つ分類して使う方法です。収入を4つ財布に分けて考えると良いです。
・日常生活費…毎月、定期的に決まった支出用の財布⇒引き出ししやすい普通預金等
・中期の貯蓄…結婚、出産、教育、住宅購入、海外旅行計画の財布⇒リスクのすくない定期預金、定額貯金、教育保険、財形貯蓄など。
・長期の貯蓄…老後の資金準備用の財布⇒個人年金、株式、投資信託など、ハイリスクとローリスクの運用を組み合わせる。
・リスク対策…病気やけがなどの急な支出用の財布⇒保険の活用

あなたの夢はなんでしょうか?

私は自分の夢(理想とする人生)に予算を付けることを提案します。何歳ころにどんな人生を送り、
どのくらいのお金がかかるかを計算して、それに向けて貯蓄をしていくことです。

目的が明確なほど貯蓄の努力も報われます。

「夢に日付と予算をつければ幸せになれます」早めに人生設計を立てることをおすすめします。

参考URL:http://ameblo.jp/cfpurawa/
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20代女、似たような収入です。



節約したいですよね。
貯金も増やしたいですよね。
私は性格や運的なものから、ギャンブルとか投資とかに向かないのでコツコツ貯金してます。
ちりも積もればなんとやら、できることをちょっとずつやっていきましょう。
でも、まずは頑張りすぎないことだと思います。辛くなったら続かないので。
気楽~に、楽しんで生活できればいいんじゃないかな。
目指すは実家の母です。


1.とりあえず、一ヶ月に絶対必要な支出を計算します。
  光熱費は変動するので概算でOKです。

2.1から減らせるところがないか考えます。
  携帯代やネット代、化粧品、美容室…。
  私は携帯をほとんど使わないので、当初より1000円強抑えるプランに変更しました。
  ネットも接続方法変更しました。400円くらい安くなりました。
  一番大きい固定費は家賃なので、現在引っ越し考えてます…。
  (引っ越し料金も馬鹿になりませんが…更新料が高いので)

3.減らせるところを絞り込んだ一ヶ月の支出とお給料から、一ヶ月の最低貯金額を計算します。
  この時、残業代等の変動費は無視して本俸を元にした手取りを考えてください。
  娯楽費等含め、手取り収入に納まる金額を計算します。
  ちょっと余裕を持たせておくと後々安心なので、あんまり厳しい目標を立てないように…。
  計算できたら絶対にこの金額だけは毎月貯金します。
  …でも無理すると困ることもあるので、どうしてもって時には自分に甘く…。


私がやっていること(自己評価含む)

○軽く家計簿(出費の記録)を付ける。
 細かいのは無視。大体の傾向把握。
 →遊びに使ったお金が多い時は、翌月我慢しようかな、という目安にします。
  ネット上の家計簿ツールで使いやすいのを探すと便利です。

○銀行に完全預金用口座と引き落とし用口座を作る。
 →職場の関係でこうなってしまったのですが、給料振込み口座(生活費引き落とし口座)と、
  預金し続ける口座を分けています。
  預金用口座はお金が増える一方なので残高予測がしやすく、増える喜びも感じられます。
  定期預金も預金用口座で行っています。
  100万とかキリの良い金額で行うと計算しやすくて良いです。

◎自炊。飲み物は湯冷まし。
 →水が好きなので苦ではありません。
  料理は上手くありませんが、自分で食べる分には我慢できます。
  家族が食べる場合の料理は…謝ります。

○使わない電気製品のコンセントをこまめに抜く。
 →冷蔵庫と差し込みの位置が悪いレンジ以外はほとんど抜いてます。
  いますぐ出来ます。

◎近所のスーパー/ドラッグストアを(暇なときに)覗いてみて、何が安い傾向にあるか把握する。
 割引デーも把握する。 (欲しいものはなるべく安く手に入れるため。)
 →安いお店を見つけたときは幸せになります。
  たとえ一円でも安く買いたい。

◎給料が入ったら、すぐに一定金額(一番最初に計算した金額)を預金。
 最低金額はなるべく死守。(でも辛い時は一ヶ月置きとかでもよい)
 →確実に預金額が増えるから何よりも一番有効です。
  残業代によって手取りが大きく変化するので、できるときに頑張って貯金します。

△500円玉貯金をする。
 500円玉が手元に入ってきたら絶対使わない。
 100枚溜まったら預金。
 →お財布の中身がすぐに減るので、結局預金を降ろしてしまうことがありました。

○欲しいものが出来たとき「ほんとに欲しいのか?」を考える。
 不要だったら我慢できるので買わなくて済む。
 考えて「どうしても欲しい!」ってなったら我慢しない。
 →我慢するとストレスたまるので…。
  値がはるものを買うときはむちゃくちゃ悩みます。

◎本は図書館で借りる。
 →絶版でも読めるので本屋より便利かもしれません。

○ボーナスは計画的に使う。
 →できるだけ貯金。

・旅行は年1回を目安にする。
 →一番お金がかかると思っています…。

・現在健康なので保険は何もかけていませんが、あと数年したら考える予定です。
 共済など、軽い掛け捨てで良さそうなので、周りの経験者に相談中。

・交際費はケチらない。
 →そんなに飲み会とか多くないので、必要経費だと割り切ってます。
  節約を理由に人間関係を悪くしたくはないので。



ダラダラ書いてしまいましたが、貯金方法や節約方法等、検索をかけると色々出てくるので調べてみてください。
細かいことをちょっとずつ、気が付いた時にやっていくと良いと思います。
同年代の人の預金額や年収とか気にしだすと落ち込んだりもするので、自分は自分!と思うのが良いかもしれません。
私は↑のことをやって、4年で500万を目指しています。
大きい買い物をしなければ、もっと頑張れるはずなんですが…。
自分の老後のため(結婚できる気がしない)と家族の火急の用には幾らか用立てられるようにしたいと思っています。
まぁ、私の甲斐性では自分一人もままならないかもしれないんですが…。
このご時世ですし…。

おっと。
愚痴くさくなりましたが、楽しく貯金できると良いですね。
お互い頑張りましょう。
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>今まできちんと計算したことがありませんでした


>まずは出費額を確認しながら、出費を減らしていこうと思っています。

出費を把握するのはとても有効でとてもよいことだと思います。

しかし、現実的なことを言いますとどんなに出費を細かく把握しても1円も貯金は増えません。
マメめな人、まじめな人ほど家計簿をつけることが目的になってしまったりしますので、項目別の大雑把なものでかまいません。
あくまで何を減らすかを決めるための材料です。

>まとまった金額が必要だと感じました。

やはり保険に入っておくのが一番です。
貯めたお金はその額以上になりません。
保険はいざというとき何倍にもなって返ってきます。
医療費だけでなく災害も考えておく必要があります。

しかし、掛けすぎは本末転倒です。心配のあまり不要な保険に入らないようにしてください。
さらに保障内容をよく確認しておかないといざというときに一銭も保険金が出ないこともあります。

また、医療費については公的健康保険にも「高額療養費」の「自己負担限度額」というものがありますし、企業の福利厚生もあるので、まずは民間の保険無しでどこまで保障されるのかよく調べたうえで不足分を民間で補います。
この作業を省いてしまって無駄な保険に入っている人は多いはずです。
また、遺族年金や障害者年金、災害時の公的保障なども調べておくとよいと思います。

>定額貯金を始めてみました。

これは自動積み立てタイプでしょうか?
であればそれが一番です。

まずは収入から貯蓄に回して残りで生活すれば、後は何に使おうが出費は自動的に減ります。

あとはお金が貯まってくるとそれをを増やしたいと思うようになります。
そいうときには詐欺的な金融商品を買ってしまったりしますの注意してください。

このQ&Aサイトでも最近の世界的な金融不安で「銀行で勧められるままに買ったら値下がりした。まだ下がるか?」という質問が急増しています。

この質問に答えはありません。これからどうなるかが分かれば子供でも儲かります。

「わからないものには投資しない」を絶対に守ってください。

----------------------
あとは日常的なところではクレジットカードは2回払いまでを原則としてください。(カード会社にもよりますが手数料・金利無しです。)
リボルビング払いは消費者金融なみの高利なので厳禁です。

なお、いまお金を運用するとどのくらい儲かるのかを知っておくのはうまい話にだまされないために必須な知識です。
元本保証でもっとも高いと思われるのが長期の日本国債です。
その金利を超えるものはすべてそれに応じたリスクがありますので買う前によく調べてください。

『国債金利情報』
http://www.mof.go.jp/jgbs/reference/interest_rat …

------------------------
最後に老後資金に関しては「確定拠出年金」を利用するとものすごい優遇策を受けられます。
もし使える環境ならば以下の回答も参考にしてください。

『確定拠出年金の種類と加入対象者|確定拠出年金とは ... - 明治安田生命』
http://www.meijiyasuda.co.jp/401k/about/about_04 …
『確定拠出年金について』
http://okwave.jp/qa/q7074411.html

※ご希望の節約術ではありませんが参考になれば幸いです。
※不明点・間違いなどありましたらご指摘ください。
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こんにちは。

30代既婚女性です。

・家計簿をつける。
・収入の10%を天引積み立てにし、ないものとして生活する。
・医療保険に入る。
・万が一の時のため、月収3-6か月分ほどプールする。
・毎日財布にある小銭をびんなどにうつす。
・収支を年間で管理する。
・本は図書館で借りる、買うのは中古。
・洋服もリサイクルを利用。
・化粧品はちふれと馬油。
・自炊/自作冷凍食品、料理の腕を磨く。時間がないときはおじややうどん、一人鍋など。
・ローンは組まない。

20代で何度か病気退職し、一人暮らしをしていたりして金銭的に苦しく、倹約に努めてきました。
まずはこんな感じからでは?
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・余裕が出来たら(余ったら)貯金しようという事では、なかなか貯まらない。



・定期積金と給振口座とは別口座への普通預金を組み合わせる。

・記録を付ける。

基本的にはこんなところ。
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以前実践した方法ですが、月々の明細を家計簿につけることです。

給与日から給与日単位で集計し、さらに見直して最低限の月の支出を抑えます。
そして、その差額を普段使う通帳とは別の口座を利用した自動振替での積み立てにするのです。私の時は、この自動振替を二つに分けて、一つは一般的な自動振替での積み立て、もう一つは財形貯蓄で給与天引きにしてもらいました。

財形貯蓄がある職場であれば、財形貯蓄の引き出しを行うと上席者に知られてしまうので、安易な引き出しを精神的に抑制されます。私はそれでも半年に一回どうしようもなくなって引き出してしまいましたがね。

通常の積み立て型の貯蓄の方は、変動する支出への対応に使っていました。
どうしても同一口座などの場合には、定期的にチェックしてしまい、余力で物欲が生まれてしまいますから、普段の口座とは別にするのが良いと思います。ですので、総合口座などの便利な積立や定期等も預け入れできる口座は使わないようにしていましたね。

また、ある程度たまると、普段使わない、支店なども少ない信金などで口座を作り、定期預金などにしてしまいます。キャッシュカードなどは作らないことです。引き出すのに時間や労力が必要な状況を作ることで、結果節約の生活へ移行していくことになります。

最近では、総合口座の貯蓄などの口座を使い、余裕資金は常に移動させ、まとまったら郵貯の定額貯金にする程度で、無理しない貯蓄にしています。
私は会社経営者の中でも事務担当役員ですので、金融機関には頻繁に行きますので、少しでも余裕があると感じれば別口座に移してしまうようになっています。
さらに、コンビにでも下ろせるような状況ですから、財布には1万円も入っていない状況にしています。贅沢や大きな買い物するときは、引き出してからかうようにすることで、余計な買い物を減らす状況を作っています。
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給料から天引きの自動積立定期預金をやればよい。


ちりも積もれば山となる。月3万円で年間36万円。5年で180万円。7年で250万円。ないよりはまし。

家計簿をつけること。目標のために。携電を利用したインターネット家計簿ってものもある。金額を入力すれば、PCに飛び自動記帳する。

夜な夜な、通帳を覗くのが楽しみとなる。それと貯金をしていることは口外しないこと。付き合ったばかりの彼氏にも。
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私は、家計簿をつけています。


まず、残額が増える事に価値観を感じましょう。
料理は安い食材でも栄養満点を目指しましょう。
公共の施設を利用して高価リッチなレジャ-は慎みましょう。
週に2~3日は金をまったく使わない日を設け実行しましょう。

とにかく収入より支出が少なければいいのです。
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