建築工学・土木工学・機械工学で迷っています。
現在アメリカの大学で一年生をやっている者です。
専攻を建築工学、土木工学、機械工学のどれが自分に向いているのか考えています。どのようにして自分に向いている分野を割り出せるでしょうか?助言をお願いします。
回答(4件)
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No.3です。再び。
>質問があるのですが~
就職後にも変更するチャンスがあるということですか?
もちろんチャンスもいっぱいあります。と同時に、建築と土木は無論のこと、機械とも密接なつながりがあるので、関連があるということです。
モノ造りには、ひとつの分野だけで成立しているとは限りませんし、たとえば、建築業務に携わる人でも、機械畑出身の人などいくらでもいます。(逆も)
いろいろな業者と関わるうちに視野が広がり、天職を見つける人も多い、という意味でございます。
ご参考に。
この回答へのお礼
どうも有り難うございます!
気分が楽になりました。今一番関心があるものを勉強する勇気がもてます。
No.3ベストアンサー20pt
学業と実際の仕事は180度くらいのギャップがあるので、今一番興味ある分野という認識で全然OKだと思います。
基礎的な材料力学や金属工学などは、どんな分野にも応用できるのでしっかり勉強しておきましょう。
実際現場に立つと、学校の10倍は勉強しなければなりませんし、また、就職してからも転機などが訪れて、もっと興味の湧く分野に就業したくなることもよくあります。
もし、それでも後悔したくないのなら、全てを学んだら良いのではないでしょうか。 向き・不向きは自分で稼いでからしか判りません。
この回答へのお礼
回答有難うございます。
今何に一番興味があるのか考えてみます。
質問があるのですが、‘また、就職してからも転機などが訪れて、もっと興味の湧く分野に就業したくなることもよくあります‘ というのは
就職後にも変更するチャンスがあるということですか?
No.2ベストアンサー10pt
土木工学に携わるものです。
あなたがどういう事に価値を置いているかで判断してはどうでしょう。この3分野は、おおざっぱにいうと、土木工学・・・社会のため、建築工学・・・ある社会グループや家族のため、機械工学・・・企業や人々の普段の生活を便利にするため、などに分けられるかもしれません。どれも大切ですが、あなたが、誰のため、あるいは何のためにがんばれば、充足感が得られるか、考えてみてください。
この回答へのお礼
とても良いアドバイス有難うございます。
自分が何に価値を置くか考えて見ます。
>どのようにして自分に向いている分野を割り出せるでしょうか・・・
建築・土木・機械の分野ということになると、「向いている・向いていない」という見方では、五十歩百歩だと思います。360度の分野の中の30度くらいの選択幅の問題ではないでしょうか?
「向いている・向いていない」よりも、「どの仕事により興味を持てるか」という見方で選択されたら良いと思います。
それぞれ、建築・土木・機械工学の分野の先輩がどういう仕事をしているかを自分の目で確かめて、「自分もやってみたい」とより思える分野を選択しましょう。
この回答へのお礼
回答有難うございます。
3つの分野は全く違うものだと思っていたので、考え方が変わりました。先輩がどのような仕事についているのか全く知らないので、調べてみます。
ありがとうございました。
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