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転居により歯科医を変えました

歯槽膿漏の歯は、歯と骨の固定部分が相当犯され、固定されている部分の残りが少ない状態です、隣の歯は健在とはいえませんが、まずまずの状態です。
1)以前の歯医者さんは、歯槽膿漏に犯された歯茎に薬を塗布し、歯槽膿漏の進行を抑制すべく努力をするが

2)新しい歯医者さんは、歯槽膿漏で犯された歯は抜かないと隣も早く歯槽膿漏に犯される、次回に抜きましょうとの事です。

1)と2)はどちらが正しいのでしょうか、専門家の方教えて下さい。

A 回答 (1件)

実際にレントゲンを見てみないとわからないですが、


両方の意見も正しいと思います。

できるだけ、抜かずにその歯を延命するのなら、
定期的に歯石の除去をして、抗生物質などを直接塗るのも一つの方法です。
でも、その進行状況が悪いと、隣の歯を支えてる骨(歯槽骨)も溶かされ、失う歯が増えてしまいます。
だから、2)の新しい歯科医院は、
できるだけ健康な歯を助けようと思ってるんじゃないかなと思います。

しかし、納得いく説明が無いまま歯を抜いても、
この先不安だと思います。
セカンドオピニオンで他の歯科医院に行って、
納得のいく説明をしてもらったらいいんじゃないかなと思いました。
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この回答へのお礼

早速ありがとうございます。
説明で両方の考えがあると理解できました、レントゲン写真で進行状況が悪く、この状態で放置すれば、隣に影響があるとの事でした、写真もA4程度の大きさでの説明で、この説明が正しいと確認できました。
歯を抜く覚悟が出来ました。
          ありがとうございました。

お礼日時:2007/03/12 22:22

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