『講談社フェーマススクールズ』のイラストコンテスト
講談社フェーマススクールズというところのイラストコンテストに応募しました。
一人ひとりの絵を無料で批評してくれると言うところで惹かれたんですが、検索してみると「批評は会場に来てしてもらう。それも、コンテストで高い成績を取った人に送られてくる・・・・と批評会の案内の手紙には書いてあるが、実際は全員に送られてくる。私は有望で見所がある絵だとコメントされたが、実際行ってみると『全然駄目な絵だ』のような評価を貰った」
という記事を見つけてしまいました。
この記事で私は次回も出そうと思っていたのを止めました。
そして先日、私のところにも批評会の案内が来ました。
やはり「コンテストは○○名の参加で大変にぎわった。高い評価だった人に講評会に来てもらいたい。貴方の絵は○○が可愛くて△△のイラストのようですね。是非直接会ってお話がしたいです。近いうちに電話を下さい」という手紙が入っていました。
上記のような評判があるので電話はしませんでした。
しかし、手紙が来た翌日に向こうから「講評会に来ませんか」という電話が来ました。
アルバイトを理由に断ろうとすると、「所定された日程以外でも来られませんか?」と聞いてきたので「講評会は結構です」と断りました。
これでよかったのでしょうか?
上記のようなこのスクールに関する記事は数件見つかりましたが、この記事たちは本当のことなんでしょうか?
また、記事は何年か前のものだったのですが、改善されたなんてことはないでしょうか?
お願いします。
回答(6件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
はい、行かなくて良かったと思います。
私も、友人数人も同じような経験をしていて「えー!お前も!!」
みたいな感じで盛り上がった覚えはあります。
「入賞はしませんでしたが有望なので一度話をしてみませんか」
ということを全員言われておりました。
私は、電話が掛かってきた時に妙に勧誘めいた雰囲気を感じたので
断ったのですが、そのときは「無料なんですよ?こちらの好意で
やっていることなんですよ?」と半ばキレられ、やれやれと思った
覚えがあります。
大学生のころに応募した記憶があるので多分10年近く前の話だと
思いますが、それ以来コンテストには応募していません。
この回答へのお礼
ご友人数人に同じ反応・・!
No5さん以上に凄い反応ですね。
キレられたんですか。勧誘の臭いがしまくりですね。
やはり断っておいてよかったです。行ったら私もキレられたかもしれませんしね。
回答ありがとうございました。
No.5ベストアンサー10pt
単に勧誘するためのコンテストです。
私も妻も、別時期に応募しましたが全く同じ反応でした。
「入賞ではないが、個性的で記憶に残った…他の作品も見てみたい」
行ってみると、いやに持ち上げといて最後は
「スクールに…。」
最近パソコンスクールでも同様の手を使って生徒を集めてるところがあるので要注意。
『働きながら資格が取れる・・・』とかねぇ。
この回答へのお礼
勧誘のためのコンテストなんですか。
奥様と同じ反応・・・・ちゃんと見ているなら同じ反応はないですよねぇ。
やはり最後に勧誘ですか。
優秀賞の賞金、高いですが、関係者や受講者の作品を持ち上げていたりして・・・
行かなくて良かったです。
回答ありがとうございました。
No.4ベストアンサー20pt
それでよかったと思います。
実は、私はそこの講師募集で試験を受けたことがありますが、けっこう要するにお金がかかる講習のようです。私も一番最初に、絵を送ったことがあって勧誘めいた電話をいただいたことがありますが、会場にはいきませんでした。講師の報酬からさっするに、受講者が負担するお金は少なくはなさそうです。具体的な金額でなくて申し訳ないのですが...。結局双方の意向も合わず講師してませんが、どちらかというと雰囲気はカルチャースクールクラスで、たとえば美大の予備校のような厳しいけれど本格的、もしくは専門学校のような就職に結びつく可能性もあるほどのものではないと感じました。これは私見ですが。生徒を当然増やすという目的もあるでしょうから、絵をあまりほめない、もしくはほめてももっと伸びるのでうちの講習をと進める形のようですので、本格的に絵を勉強したい場合は個人的にはあまり...です。私は講師にならないという話の直後にさらにびっくりしたことに講習を進められました。ご参考になれば幸いです。
この回答へのお礼
やはり行かなくて良かったですか。
お金・・・3年で100万円でしたっけ?
かなりかかりますね。
美大や専門学校ほど将来役立つようには指導しないんですか。
将来本格的にやりたいと思ったのですが、フェーマスは駄目そうですね。
回答ありがとうございました。
講談社フェーマススクールズは、分かりやすく言えば絵画の通信講座です。雑誌の間に入っているセンステストの葉書やイラストコンテストは、この通信講座の宣伝の一環としてやっているものです。ですから、当然、そうした勧誘は行われます。
講談社と名前が付いていますが、たしか、最初の企画を立てたのが講談社で、実際にはほとんど無関係だったように思います。
ちなみに、私はフェーマススクールズのコマーシャルアートコースを実際にやっていました(と言っても20年くらい前ですが)。かなりの量の教材がもらえて、添削もしっかりやってくれますが、各コースには受講期限があり、じっくりと絵を描く人には不向きかもしれません。私の場合は途中でコース終了になってしまいました(この場合の返金はありません)。
余談ですが、講師に名だたる人が名をつらねていますが、実際に添削指導をやっているのは別な人のようです。美術予備校で勉強していたとき、当時の講師がバイトでフェーマスの添削やっていると言ってました。
この回答へのお礼
講談社とスクールは実際は殆んど無関係なんですか。
受講期限あるのですか。仕事をしながらだと辛いかもしれませんね。
添削は名前を連ねている人ではなくバイト・・・・なんか酷いですね。
行かなくて良かったです。
回答ありがとうございました。
相手が講談社なら、まあ、少しは信用できるかもしれせんが、疑問に思われてここに質問されたなら、わたしなら深追いしませんです、はい。
この回答へのお礼
講談社は有名なので信用はありそうですね。
深追いとはどういうことでしょうか・・・?
回答ありがとうございました。
カルチャースクール(通信教育みたいですね)の勧誘ですね。
受講するつもりがあるのなら講評会に行くのもありでしょうね。
授業料(テキスト代など)を書いてあるページが判らないのは気になりますが・・・・
この回答へのお礼
通信教育の勧誘ですか・・・
受講するつもりはないので行かなくてよかったかもしれませんね。
回答ありがとうございました。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示











