隠している系のマンガってありませんか?

ちなみにそうゆう系で読んだことあるのは
・2003年からの週間少年ジャンプ連載作品
・名探偵コナン
・D・N・ANGEL

です。他にあったら教えてください。

A 回答 (11件中1~10件)

みなみけ


マコって言うキャラクターが正体隠しています。
女装です。
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ジャンプで2003年まで連載していた作品で「プリティフェイス」という作品があります(叶恭弘作)


簡単に言うと、事故で意識不明中に片思いの女の子とそっくりの顔に整形されて、双子の姉と間違えられて一つ屋根の下で生活する話です。
ジャンプ掲載のタイミング的に知っているかもしれませんが一応。

どうしても、男装・女装ネタが多いですね。
コミカライズでよろしければ「乙女はお姉さまに恋してる」なんかもあてはまるかと。
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回答が遅い上にマイナーな作品で申し訳ないのですが、


ヤングガンガンで連載中の「ニコイチ」はどうでしょうか?

付き合っていた彼女が突然の事故で他界し、実は彼女に隠し子が居ることが発覚。
ほかに身寄りが無かったため主人公が引き取り育てることを決意する。
が、その子供は母親が居ないと泣いて手がつけられなかったため、仕方なく女装して母親のふりをしてすでに8年生活を続けている……
(主人公は会社員で、子供の前では女装で完璧な母親を演じる。家を出るときは女装だが出勤途中に着替え、会社では地味な平社員。会社では「父子家庭で息子と二人暮らしだが彼女がいて、彼女と息子の写真だ」と言って、デスクに女装した本人と息子が写った写真を置いている)


っという、ややこしい、あり得ない、しかもかなり重い設定の、明るいドタバタギャグマンガなのですが(笑)
これ系の漫画の中でも「正体を隠している」という設定がかなり生きた作品です。
正体を隠している事がどんどん泥沼化していく様がギャグで描かれ、状況は酷いけどさっぱり笑えます。
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#7です。

追加
●女装・男装
あろひろし「ふたば君チェンジ!」葵ふたば<-興奮すると性別が入れ替る
うちだ藤丸「超バージン」花園一平<-女装プロレスラー
手塚治虫「リボンの騎士」サファイア<-男装の騎士
遠山光「♂ティンクル2♀アイドルスター」藤村あゆみ<-女装アイドル
山本鈴美香「七つの黄金郷」男装の姫に女装の王子(すみません名前忘れました。)
●その他
青山剛昌「まじっく快斗」黒羽快斗<-怪盗KID
美内すずえ「ガラスの仮面」速水真澄<-紫のバラの人
梶原一騎、辻なおき「タイガーマスク」伊達直人<-覆面レスラー
池田晃久「ロザリオとバンパイア」月音(つくね)<-妖怪学校に人間が一人
冨樫義博「幽☆遊☆白書」浦飯幽助<-霊界探偵(人間には秘密)
横山光輝「バビル2世」古見浩一<-超能力者
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和田慎二「怪盗アマリリス」「スケバン刑事」


矢上裕(原作:阿智太郎)「住めば都のコスモス荘」
園田健一「エグザクソン」
皆川亮二「D-Live」「スプリガン」
絵夢羅「Wジュリエット」
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「ファルコン50」(聖 悠紀)


「七人のナナ」(原作:今川泰宏 漫画:国広 あずさ)
「ガウガウわー太2」(梅川 和美)
「究極!!変態仮面」(あんど 慶周)
「the EDGE」(長沢 克泰)

まあ、結構古いのがありますが、探せば有るという事で…^^;
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ダブル・フェイスはどうでしょう。


作者 細野 不二彦  ~12巻(以下続刊)

簡単な内容?
街金の社員である主人公は本当は・・・
会社の中でその事を知るのは店長のみ。
しかし主人公にはその店長すらも知らない更に裏の顔が!
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ヒロインを影から守る忍者が主人公です。



『忍者飛翔』和田慎二 (著)
 旧家のお嬢様が唯一心を許す下男と、お嬢様を守る凄腕の忍者。
 この二人が同一人物だということを、実はお嬢様は知りません。
 ここがミソのツンデレコメディです。(注:残酷描写有り)
 http://www.7andy.jp/books/detail?accd=07099853

『陰からマモル!』まだらさい (画)/阿智太郎 (著)
 天然系のヒロインを幼なじみの主人公が、文字通り陰から守ります。
 http://www.amazon.co.jp/dp/4840119317
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ヒーロー系のマンガなら結構多いような気がします。



・『仮面ライダー』 石森章太郎
「本郷猛=仮面ライダー」を知っているのは立花藤兵衛とショッカーだけ。
同じ特撮ヒーロー系ですが、『人造人間キカイダー』ではジローは途中から自分がロボットであること(人間ではないこと)を恥じるのをやめて、隠すのをやめたように思います。
・『タイガーマスク』 原作:梶原一騎 漫画:辻なおき
「伊達直人=タイガーマスク」を知っているのは「虎の穴」だけ。
若月ルリ子はタイガーの正体が伊達直人であることに確信を持っていたが、直人はあくまでしらを切りとおしていた。
・『デビルマン』 永井豪
「不動明=デビルマン」を知っているのは飛鳥了だけ。
のはずなんだけど、なんでデーモン一族は知っていたんだろう。明とアモンが合体してデビルマンになったときにその場にいたデーモンは皆殺しにされたはずだと思うのですが。
終盤でその正体が暴露されるところは衝撃的です。
・『ウイングマン』 桂正和
「広野健太=ウイングマン」を知っているのは、当初あおいとリメル一味だけだったが、一緒に戦う仲間が増えるにしたがって増えていく。
終盤ではテレビを通じて全国に知れ渡ってましたが。
・『Dr.スランプ』 鳥山明
別に隠しているわけではないと思うけど、「アラレがロボット」だとちゃんと知っているのは千兵衛さんだけだったような気が・・・。後半ではDr.マシリトは知っていたのかな。
・『ゴージャス・アイリン』 荒木飛呂彦
現時点で短編が2本しかなかったとは思うのですが。(新作が見たいなあ)
アイリンは純真無垢な少女に見えるが、実は凄腕の殺し屋。正体は事件に関わった当事者でアイリンが助けた者しかいない。1作目では執事がいたが、2作目冒頭で敵の殺し屋に殺されている。
・『パイナップルARMY』 原作:工藤かずや 漫画:浦沢直樹
仲間の傭兵は知っているけど、一般人と関わるときには極力隠していたと思います。
これは『MASTERキートン』も同じかな。
・『美少女戦士セーラームーン』 武内直子
一応隠していたように思いますが、隠す必要があったのかどうかは不明。

『名探偵コナン』のように敵側が「コナン=新一」を知らないなら正体を隠すことに意味があるけど、ヒーロー系の作品では多くの場合敵側がヒーローの正体を知っているので、「自分の周囲の人間を巻き込みたくない」という理屈は成り立たないような気がします(実際巻き込まれてるし)。

あと、パターンとしては「特別な能力を他人に知られたくない」とか「組織や仲間があって、そこの人間は知っているが、主人公の行動自体が秘密なので隠している」(『必殺仕事人』のようなパターンですね)というのが多いのではないでしょうか。
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 隠している、というか本人を含めて判らない(もちろん知っている人物は他にいる)、ということでもよいのなら。



「ちょびっツ」CLAMP

「断罪者 ~TETRAGRAMMATON LABYRINTH~」いとうえい

「鉄腕バーディー」ゆうきまさみ

「スケバン刑事」和田慎二

「まほろまてぃっく」ぢたま某/中山文十郎

「Boy’sたいむ」藤凪かおる

「職業・殺し屋。」西川秀明
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