角川ホラー文庫の中でも一番恐いのはこれだ思う本を教えて。ぼくが読んだ中では吉村達也さんの「文通」が一番恐かったな。見ず知らずの人に住所を教えることがとても危険なことだということがよくわかる一冊だったよ。他にも角川ホラー文庫でこれはお薦めってのがあったら教えて。

A 回答 (4件)

わたしが一番怖かったのは「リング」です。


まだ映画になる前で話題になってない頃だったので、心の準備ができてなかったから。夜寝られなくなったし。
あと、私も貴志祐介作品は大好きです。
「黒い家」も寝れなかった。「天使の囀り」は首の後ろから背中の毛が全部立ちました。
今は坂東真砂子の「狗神」を読んでます。日本の山村の雰囲気が何も起こってなくてもなんだか怖いです。
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僕も貴志祐介さんの本をお勧めします。


「黒い家」も怖かったけど、僕は「クリムゾンの迷宮」の方が怖かったです。
多分趣味の問題でしょうけどね。
彼の作品は他にも「13番目の人格 ISOLA」や「天使の囀り」があります。
この人の作品ははずれがないと思います。
絶対お勧め!
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私は貴志祐介さんの「黒い家」ですね。


映画よりも、数10倍恐いです。
本読んでから少し人間恐怖症になりそうでした。
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私も、ホラー文庫は好きで、よく読みます。


新津きよみ先生の作品は、「読んで失敗した!」てのがあまりなかったような・・・。
どれもおもしろかったです。
「招待客」とか「女友達」とか「愛読者」など。
他にも何冊も持ってるんだけど今、みーんな友達のところに行っちゃってるので思い出せません・・・。(苦笑)
同じ吉村達也作品でも「ケータイ」はあまりおもしろくなかったです。
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