野球漫画の「キャプテン」しか思いつかないのですが・・・

A 回答 (12件中1~10件)

昭和の名作だと、故・赤塚不二夫先生の『もーれつア太郎』と『おそ松くん』。


それぞれ『ア太郎』はニャロメに、『おそ松くん』はイヤミとチビ太に作品世界を乗っ取られる形で主役が交代しています。
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野球漫画の「ダイヤのA」なんかいかがでしょう


誰が主人公なのかわからなくなってきているような
全員、主人公の漫画?
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他の方があげていらっしゃいますが『カムイ伝』です。



主人公のカムイが殺された次の回。
「バカな弟よ…」といいながらカムイそっくりのお兄さんがいきなり登場。
そして、そのままカムイとして登場し続けます。

多分、カムイ殺した後の反響がすごくて、生き返らせたんだと思うのですが(笑)
ある意味、完全な「途中降板、主役交代」でしょう。
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 単行本でてないけど、主人公が事実上交代しているのが安永航一郎さん「青空にとおく酒浸り」(コミックリュウ連載)。

登場時はライバルという位置だったキャラクターが現状主役をはってます。
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篠原千絵さんの「闇のパープルアイ」


倫子という女性が主人公で始まったのですが、途中から倫子の娘の麻衣が主人公になります。
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「弐十手物語」の主人公は最初の数冊が、違う人だったように思います。

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すぐ思いついたのはジョジョとPLUTOですが、もう出てますね。



大須賀めぐみの「魔王」は
前半は兄が主人公で、後半は弟が主人公に変わります。

微妙だけど、ツバサもかな。
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 古いところで「トイレット博士」。

文字通り博士が主人公だったのが、いつのまにかスナミ先生&メタクソ団が主役に。

 主役がなし崩しで変わってしまったのが「銀牙 流れ星銀」。最初からタイトルに名前があるのは銀ですが、序盤の構成はどう見ても飼い主の少年が主人公。犬にしゃべらせたあたりからだんだん人間の比重が薄くなり、犬が主役に。
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有名なのはジョジョの奇妙な冒険シリーズですね。


数年で主人公がどんどん代わっていきます。

今は6代目ですね。
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『仮面ライダー』石ノ森正太郎(著)


 主人公ライダーが、本郷から一文字にバトンタッチします。

『カムイ伝』白土三平(著)
 最初は忍者カムイが主人公だったが、やがて農民の正助(カムイの
 義兄)が物語の中心に。
 さらに、第二部はまったく別の人物が主人公です。

『ゲッターロボ號』石川賢(著)
 アニメ終了を受けて、主人公が一文字號から流竜馬にチェンジ。

『PLUTO』浦沢直樹(著)
 主人公がゲジヒトからアトムに受け継がれます。
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