るろうに剣心の

緋村剣心が最後の方で患った、飛天御剣流も打てなくなるほどの病気ってなんだったんですかね?

A 回答 (3件)

既に出ている回答の補足になります。



まずananasuさんの仰る梅毒云々の話は、OVAの…確か星霜編ですね。
そちらの方では確かに何らかの死に関わる病気について描かれています。
(それが梅毒なのかどうかまでは知りません。)
薫が病をもらうのもOVAの方だったはずです。(アニメは見ていないのでわかりませんが。)

 ただ、作者としては星霜編は黒歴史としてなかったことにしたかった。
 という話も聞いたことがあります^^;

なので飛天御剣流を打てなくった原因はmiku-chiさんの解答が近いのではないでしょうか?
(すいません偉そうな言い方して…;)
  コミックの最終回では病気のことは殆ど描かれていなかったはずです。
OVAの方とは違ってコミックの最終回では弥彦に逆刃刀を託すために決戦を迎えるところで終っています。

それから、Wikiでこんな文章を見つけたので貼り付けておきます。(長いですが)

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高荷恵によって剣心の体格では飛天御剣流を操るには不適格である事が告げられる。

恵によると飛天御剣流は比古のような筋肉を持ってして初めて使える流派であり、小柄な剣心が使うには反動が大き過ぎたらしい。

特に奥義である天翔龍閃が剣心の身体にかける負担は大きく、天翔龍閃の会得を機に徐々に体調を悪くしていった。剣心自身も奥義を会得してから体に淀みのようなものを感じるようになったと感じていたため、恵に自身がこれからどうなるのかを聞く。

これに対して恵は「普通に剣を振るい続けること自体は問題はないけれど、飛天御剣流は確実にあと5年以内に打てなくなる」と告げられた。その結果、明治15年の段階では飛天御剣流のほとんどの技を撃てなくなっている。
 ↓
そして逆刃刀を弥彦に託す

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長々と失礼しました。
少しでもお役に立てていれば嬉しいです。

参考URL:http://wapedia.mobi/ja/%E7%B7%8B%E6%9D%91%E5%89% …
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病気と言うより筋肉の障害でしょう。


体が小柄(飛天御剣流を扱うには不適格な体格)なため、かなり負担がかかってしまったためです。

飛天御剣流が打てなくなるだけで、普通の生活をする分は問題ないはずです。

梅毒云々は都市伝説であり、作者意図ははあくまでハッピーエンドであり、彼らの死までは描かれていません。
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梅毒です。



薫も剣心の梅毒を性交渉でもらいうけます。

参考までに

ニコニコ動画で「るろうに剣心」と検索をしていただければ最後の動画が出てきます。

よろしかったらそちらをご覧になってみてくださいませ。
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