インベーダーゲームの名古屋撃ちって何でしょう
こんにちは、今日は不思議な疑問があります。その昔、インベーダーゲームが大流行したことがありますね。
そこでその話を友人としていて、名古屋撃ちというものがあったということを聞きました。
こちらは、それほどインベーダーゲームをよくやっていたわけではないのですが、この、名古屋撃ちって、どんなのを言うんでしょうね。
それから、なぜ名古屋撃ちなんでしょうか。
回答(7件)
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なんかしらんけど、別の意味を信じてました。
いわゆる「名古屋走り」からきている。
「名古屋走り」って右に左に車線を変えて走ることですけど、あの砲台も規則的に左右へ動かし、弾をよけながら撃つことを「名古屋撃ち」、だと思ってました。
この回答へのお礼
皆さん方にリアクションをいただけて大変うれしいです。
名古屋で考えられたので名古屋撃ちというのが大体の見解のようですね。
その他の、身の終わりという説や、ついでに名古屋走りというところから、別の解釈まで登場して、こちらは楽しく読ませて戴きました。
ホームページをご紹介下さった方々もありがとうございます。
そこで、名古屋撃ちに対抗したのか、東京撃ちというものも存在していたということも読みましたが、この東京撃ちのことをご存知という方がいらっしゃいませんか?
随分昔に何かで読んだことがあるのですが。
名古屋撃ちの語源は、一番下までインタベーダーが降りてきたものを打ち損じると身の終わり(ゲームオーバー)になる。
何でこれが名古屋撃ちかというとあのあたりの古い地名、尾張と美濃に引っかけていると聞いたことがあります。
美濃尾張(みのおわり)・身の終わり=名古屋で名古屋撃ちになったとか...
思いっきりはずしているかもしれません。
その際はご容赦を。
こんにちは
名古屋撃ち
名古屋のシンボルである大天守が空襲で焼失した事とインベーダーゲームでの空襲や侵略で城壁がすべて壊された状態だから、名古屋撃ちというのだと思っていました。
名古屋方面から広まったからというのもあるんですね。
「尾張名古屋は城で持つ」と言いながら、名古屋撃ちですね。
「インベーダー」「名古屋撃ち」で検索すると数多くヒットしますが、本家本元の(株)タイトーの説明がよいと思います(下記ご参照)。
言葉の由来は文字通り名古屋方面より広まった攻略法だから、と考えられます(確実な語源は不明と思われます)
ご参考になれば。
No.3ベストアンサー20pt
めちゃめちゃ懐かしいですね。子供の頃読んだ「ゲームセンターあらし」を思い出しました。(炎のコマ!)
話がそれてしまいましたが、名前の由来は僕もわかりません。「ゲームセンターあらし」になら載ってるかも!?
名古屋打ちってどういうものかは参考URlで確認してください。
No.2ベストアンサー10pt
懐かしいですね~。
名古屋撃ちというのは、インベーダーが一番下の列まで降りるのを待って、自分が一番右端に寄った状態で、まず一番右の列を縦に全部撃ちます。また右へ動いたら、その列をやっつけます。一番下のインベーダーの弾は、自分には当たらない盲点をついた作戦です。
これは、この攻撃法が名古屋発祥だから、「名古屋撃ち」というんだったと思います(ひねりなし。つまんないですね)。
あと、横へ移動する瞬間に上の段からやっつけると、最後に虹模様が出るという、「レインボウ撃ち」なんてのもありました。
こんにちは。
「名古屋撃ち」とは、ビーム砲の上までインベーダーが降りてきた状態のインベーダーに対して自機ビーム砲は無敵状態となります。この状態でインベーダーを撃つことを「名古屋撃ち」といいます。
名古屋で発明された攻略法とのことで「名古屋撃ち」と命名されたと聞いています。
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