残差に自己相関がある時系列データy(1),y(2),y(3),...,
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残差に自己相関がある時系列データy(1),y(2),y(3),...,y(n)
に対して上昇トレンド(線形)が有意に存在することを
統計的検定で示したい場合はどのようにすればよいのでしょうか?
単にデータ
時刻(x)値(y)
11.512472
21.594956
31.636873
41.711896
51.570067
61.440109
71.550716
81.55284
91.372756
・・・・・・
に対して単回帰分析(y=a+b*x)を行い、初級の統計で習うように
係数aの仮説検定H0:a=0 H1:a!=0に対応するp値を見ようとも
最初は思ったのですが、どうも系列相関を
無視して分析しているのが気になっていまいちすっきりしません。
適切な方法がわかる方がいたら、ご教示いただければ幸いです。
回答(1件)
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No.1ベストアンサー20pt
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&cl …
で、上からみていって最初のpdf
? 誤差項の系列相関(1):定義と問題点 ?
で、3枚めに
「2 自己回帰(AR)モデルによる系列相関の定式化」
という項目があります。
私の勉強した本だと、「計量経済学」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/toc/481154312 …
に、「自己相関」という章があります。
どんな内容かは忘れました・・・
この回答へのお礼
教えていただいた文献を読んで、結局Newey-West修正で乗り切ることにしました。
お忙しい中、ご回答いただき誠にありがとうございました。
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