【大喜利】【投稿~9/18】 おとぎ話『桃太郎』の知られざるエピソード

膝を悪くし、あまり歩けなくなりました。将来は車イス生活になるかもしれません。毎日憂鬱で。。。弟は「楽しい事を考えていろ」と言うけれど、人が楽しそうに笑っている声を聞くだけでも、つらいです。心療内科に通ったほうがいいのでしょうか?1度薬を服用すると、薬無しでは生活できなくなるんでしょうか?

A 回答 (5件)

おつらいことと思います。

しかし、すぐに心療内科にいくよりも、まずは、悩みをあらゆる人に話して、聞いてもらい、意見をもらうのがいいと思います。そうすることで、これまでの人間関係も見直せると思います。

友人の話で、あくまでも一例だと思いますが、病院の先生は、症状から病気の分析はできても、所詮に神経症になった経験がないわけで、結局は薬を増やしたり、変えたりする程度しかできないそうですよ。病院に行けばすべて解決するとはいえないようですね。

>1度薬を服用すると、薬無しでは生活できなくなるんでしょうか?
これは薬の強さと本人の意思しだいでしょう。

また、障害のことが気になるなら、先に情報収集して準備万端にしておくのもいいかもしれませんよ。確かに車イスの生活は不便かもしれませんが、私の友人の車イス利用者は、健常者の時には得られなかった暖かい人間関係が築けてよかったといってますよ。

推測ですが、弱みをさらけ出しての助け合い精神が気持ちよいのだと思います。健常者(自分で何でもできると思っている人)は傲慢になりがちだから、真の人間関係、築きにくいのではないでしょうか。余談ですが。

辛いときは閉じこもらず、あえて外へでましょう。同じ状況の人の集まりに出るとか。ボランティア団体やNPO、地域の社会福祉協議会などに問合せしても「障害」についての情報を持っているはすです。
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あまり歩けないということは、今は、なんとか歩ける状態ということでしょうか?



であれば、膝をいたわりながら全身を効率的に使えるように訓練することで、かなり復帰することが出来ると思います。

車イス生活になるかもしれないという根拠が、確かなものでない限り、悲観しないほうがいいと思います。
また、車イス生活でも、自由に歩ける人以上に運動を楽しんでいる人もいますので、元気を出してください。

膝をスポーツなどで壊して膝の固定術が必要になった人が、手術を拒否して自分で身体の使い方を研究して歩くことやスポーツに復帰した人もいます。

今できることを大切にして、いろいろチャレンジしてみるのも言いと思います。
薬は弊害もあるので、あまり勧めたくありません。
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こんばんは。



毎日憂鬱ということですので、何か参考になれば、と思い書かせていただきます。

私は現在鬱病で、心療内科に通っています。通いはじめて1年半以上が経ち、今後もしばらくは通うことになると思います。

>弟は「楽しい事を考えていろ」と言うけれど、人が楽しそうに笑っている声を聞くだけでも、つらいです
→そのお気持ちは、よく分かります。私は去年の発病時よりは症状がいくらか軽減はしましたが、やはりまだ辛いときもあります。病院の先生からこないだ良い話を聞きました。「パワーでも気功でも何でもあるけど、一般的に”気”と呼ばれているものがあるでしょう?あなたが落ち込む時は、その”気”が弱くなっている時なんだよ。気 は落ちるときもあるけど、必ずあがってくる。だから心配しなくていい。」先生は別に宗教家でもなんでもないのですが、私はこの話が、自分にとってとても理解しやすい話だと思いました。
たしかに鬱の時や辛さを感じるときは、自分の気(気力)が落ちている感じはします。
この話を聞いて、「いつかはきっと上がるときがある、ここまで落ちたんだから、もうこれ以上落ちようがない!」と、開き直って考えるようにしてます。それでも落ちるときはありますが、まーそのうち元に戻るさ、と、苦しみながらも落ち込んでいる自分と折り合いをつけてやってってます。

心療内科に通うことを検討されているようですが、あんまり辛いようだったら、一度だけでも行かれてはどうでしょうか。別にお医者さんに行かなくても、誰か理解ある人が現れたら、その人に相談すれば良いし、そういう人がいなかったら、お医者さんに相談すればいいと思います。
人に話しを聞いてもらうだけでも、結構安心感をもらえるものではないでしょうか。

また、お薬についてですが、もし病院に通う場合、きちんとお医者さんにありのままを相談し、通院の都度現状を正確に説明し、指示に従って服用すれば、薬なしでは生きられない、ということにはならないと思います。

私は病気でかなり危ない時期もありましたが(自殺願望が強すぎて)、どうにか山場を超えたあと、考え方が自然と変わりました。病気になってしまった自分を呪った時期もありましたが、段々と、病気になってよかった、と思えるようになりました。病気になって始めて分かったことも、たくさんありましたから。
人に感謝することがどれだけ大事か、自分の体の大切さ、などなど、たくさんたくさん勉強しました。

私の病気も、いつ治るのか分かりません。治らないまま一生を過ごすのかもしれないし、(私は女ですが)子供を産めるのかどうかも分かりません。この病気で自殺する人もかなり多いです。不安はありますが、人生は前向きに生きなきゃ損!と思うようにしています。
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どういう障害かわかりませんし、お医者さまでそのように言われて傷ついておられるのだろうと思いますが、まだ良くなる見込みが多少でもあるのなら、気功等の東洋医学も試してみてはいかがでしょうか。



日本にも優秀な気功師はいます。
http://www.daimeikikou.com/s004.html
私も近くにとても優秀な気功師がいるので、気を送ってもらいに行きますし(高いですが)、自分でも太極拳等の練功をして気を養う努力をしています。
中国では気功科というのが病院にあるそうです。
日本での認知度や信頼度はまだまだオカルト的扱いであると思いますが、「気」の科学は実は日本が最先端をいってるらしいです。

調和道丹田呼吸法の現会長は癌のお医者さまでもありますが、癌の治療に太極拳、気功を取り入れて成果を上げてるそうです。
http://www8.ocn.ne.jp/~kokyuhou/
http://www.obitsusankei.or.jp/index2.html
 
呼吸法も実は「気」を養うことができる方法論の一つなんです。
私はどなたにも呼吸法をおすすめしてますが、「気」を養うことが出来るからでもあるんです。
apisuさんも是非、呼吸法はやってみてください。
http://www.shunjusha.co.jp/book/71/71041.html

そして、ここからがオカルト的な眉唾と思われるところなのですが、練功できてる状態で念じること、明確にイメージしたこと、祈ったこというのは、具現化する(しやすい)という不思議な話が数多くあります。
十年来の花粉症が治ったとか、挙句の果てには全身に転移した癌が消えた、破裂した血管が元通りになったなんて話もあります。
「自在力」等の著者の塩谷信男さんも独自の呼吸法を考案し、完治したイメージだけで病気を治してまった人として有名です。
http://www.infoibis.ne.jp/~shioya/
(ちなみにこのHPは一般の方のファンサイトですから、詳しくは著書を図書館で借りて読んでください)

完全に完治したイメージを強く、明確にすることで自然治癒力が働いてくることは「病は気から」の逆で「治癒も気から」ですので、普通にありえることだと思います。

「快癒力」なんて本もお医者さまの書いた本ですが、こういう話が実例を交えて紹介されていますので、心強いと思いますよ。

障害の程度がわかりませんので、参考になるかわかりませんが、世界には心強いお話が山のようにあるので、たくさんの本を読まれるといいと思います。
絶望が癒されるときはかならず来ます。
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 もう精神力の勝負ですね。


 天性的な精神強さもありますし、環境によってこの強さ
が発揮され、強くなりつつあることもあります。
 自分と同じ環境に落ちっているような人の情報を集めて、ほかの人がどうしてこの病気を克服しているか、
などに関心を持つようになり、これを生きがいの重要な部分をとし、例え、将来車椅子の生活になっても、楽しく
生きていられると思います。
 元々、幸福と不幸、楽しいと悲しいなどは絶対のもの
ではなく、相対的なものです。
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