ある武士の詩の題名
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詩の題名と作者を教えてください。8年位前の高校の国語の教科書に乗っていました。
題名は「武士」とか「もののふ」とかだったと思いますが、検索しても引っかからないので違うかもしれません。
内容は、「恥ずかしいと感じたら腹を切った」「死んだら星との見分けがつかない」という内容が入っていたと思います。
こんな情報しかなくて申し訳ありません。昔、この詩を読んでしっかり生きていかなくてはと思ったんですが、いつの間にか忘れてしまいました。よろしくお願い致します。
回答(2件)
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No.2ベストアンサー20pt
たぶん中野重治の「豪傑」という詩じゃないでしょうか?
この回答へのお礼
そうです!!!本当にありがとうございました。改めて読むと、私の質問文が全然違いましたね…。よく分かって頂けました。
No.1ベストアンサー10pt
初めまして。
詩・高校の国語の教科書・「もののふ」の三つのキーワードから察するに
金子光晴氏:作「落下傘」ではないかなと思いました。私も記憶があやふやですが確か、この詩のなかに「もののふ」(「武士」にルビをつけてた?)ということばが出てきたということだけはハッキリ憶えてます。
「もののふの たのみあるなかの 酒宴かな」
とか・・・。
違ってたら御免なさいね!
この回答へのお礼
ありがとうございます。「落下傘」呼んでみましたがちょっと違うようです。でもありがとうございました、白雪姫さん。金子光晴という詩人を知り、落下傘という詩を知り勉強になりました。
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