ファミコンまんが?
コロコロコミックとかで昔連載していた「ゲームセンターあらし」のような、今にしてみるとまったく意味の分からない、理屈も何もかも無視したまんがを教えてください。
タイトルはファミコンまんがとしましたが、ジャンルは問いません。「とどろけ一番」のように最終的に、もはや何をしているか理解不能に陥ったものもありますし・・・
「ゲームセンターあらし」、「とどろけ一番」リアルタイムで読んでました。
「とどろけ一番」の最後の方は、当時人気絶頂だった「リングにかけろ」の阿修羅編のパクりになってあんぐりとなった記憶があります。ってか、「リンかけ」も、ボクシング漫画のはずが、影道だの阿修羅一族だの首を傾げる展開でしたね。
最近読んでいないんですが、少年サンデー連載中の「焼きたて!ジャぱん」 パン対決審査のオーバーリアクションが料理漫画の域を超えてきてました。パンを食べた審査員がパンのあまりの美味しさに過去へ送られ、死んだはずの母を助け、戻ってみると歴史が変わっていた→変わった設定のままストーリー進行とか。松本零士氏本人のコメントが入っている999メーテルネタとか。(作画も本人?)
単行本のおまけでも、作者自ら、数年後サッカー漫画になってる、絵柄も変わり原哲夫風味、荒木飛呂彦風味で地下鉄漫画になってる、もはや何がなんだかわからない世界になっているというギャグマンガを描いてました。早くそうなってしまえば、この質問のど真ん中回答なんですが。
あとは、下記のサイトがそういう漫画の解説がたーんとあります。
http://www.picnic.to/~funuke/
「ぶっとびマンガ その1」から「その3」までご堪能ください。
ファミコンじゃなくて最近のゲームだけど…
「なぁゲームをやろうじゃないか」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063342 …
ゲーム紹介漫画にも関わらず、毎度毎度脱線して理屈も何もかも無視した展開になります。
前の回答には何も説明書いてなかったな…
「大トロ倶楽部」は、ゲームをネタにした4コマ漫画だったっけかな?
三国志とかネタにしていた時が面白かった。
「しあわせのかたち」は、初期の頃はゲームを題材にしたパロディ漫画だった。
あと吉田戦車がファミ通で連載していた4コマ漫画『はまり道』もあったっけ…
忘れてた…。荒井清和の「べーしっ君」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756106 …
ファミ通だとこんな所じゃないかな?
「ファミコンロッキー」、「ファミコン少年団」、「高橋名人物語」、ボンボンなら「ファミコン風雲児」と「ファミ拳リュウ」ってのがあったかな。
って、ファミコンマンガに特定してないの?
うーん、超人キンタマンってのが好きでよく読んでた気がする。下品だったけど。
最終的にどうなったかは知らない。
まとも(?)なのだったら「あまいぞ!男吾」が好きでした。
この回答へのお礼
ありがとうございます。
回りくどい文になってしまいましたが、要するに「まともでない」「突っ込みどころが多すぎて意味不明」といったまんがを探しております。単なる子供向けの下品なギャグとは微妙にニュアンスが違うのが分かっていただけるでしょうか。微妙ですが・・・
「ファミコン風雲児」は、記憶にはありませんが、堂々とハックロム作ったりする内容みたいですね。すごい・・・。こういうのがもっと知りたいです。
nao0504さん、こんばんは
コロコロでファミコンものなら「ファニコンロッキー」「電脳ボーイ」などがありましたね
絶対できない技を使う主人公が好きでした(笑)
この回答へのお礼
ありがとうございます。
そういえばファミコンロッキーはちょっと記憶にありますね。電脳ボーイはよく分かんないです、すいません。
ついでに補足:コロコロに限定はしないです。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示













