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思い出の日本ダービー
いよいよ競馬の祭典・日本ダービーです。
競馬初心者からオールドファンまで皆さまの“思い出のダービー”を聞かせてください。1つだけとは限りません。
簡単に一言添えてどうぞ。
回答(4件)
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アグネスフライトとエアシャカールです。
「直線でのユタカの意地か、河内の夢か」という
実況が忘れられません
この回答へのお礼
ありがとうございます。
兄弟弟子同士のゴール前。あの実況は印象ありますね。
河内騎手17度目の挑戦で悲願達成ですからね。
No.3ベストアンサー10pt
馬券を取ったレース(笑)というのはさておき
アイネスフウジン
あの超満員の東京競馬場とナカノコール。競馬ブームといわれる時期
でしたが、レース後のコールも初めてだったのでは。
ウイニングチケット
柴田政人騎手(当時)に悲願のダービージョッキーの称号を与えた馬
ですね、3強対決と言われていましたが思い入れもあったので最後の
追い比べは祈るように見ていました。
サニーブライアン
皐月賞を勝っても人気薄でしたが、大西騎手の意気込みを意気に感じて
応援していました。キッチリ勝ち切って感動しました。
ナリタブライアン・ディープインパクトも強かったですね。
この回答へのお礼
ありがとうございます。
あのナカノコールは印象的でしたね。その日の観客動員レコード(19万人)はいまだに破られていないですね。
柴田政人騎手のダービー制覇は感動しました。苦節19度目の挑戦で初戴冠。
サニーブライアンの逃げ切りには参りました。皐月賞はフロックではなかった。
トウカイテイオーと言いたいのですが、やはり3冠馬の
ナリタブライアンです。
あのシャドーロールが印象深いです。
この回答へのお礼
ありがとうございます。
僕もナリタブライアンは思い出に残る中の1頭です。
シャドーロールはトレードマークになってましたからね。
ダービーは完勝でした。
カブラヤオーの第42回東京優駿。
フルゲート28頭、仮柵なしの荒れた馬場、いわゆるテレビ馬のいる時代で、テンの3ハロン34.5秒で逃げ切る馬はこの馬以外いない。現代において、マイネルブラウとテイエムサウスポーがこれに近いタイムで前半行ったが、14着とビリであった。
いまなお、直線を内へふらつきながら賢明に、そして強靭に走りぬいたダービーは鮮明に憶えている。
また、ハイセイコーの悲劇もレースではなくレース後のスタンドの様子が思い出に残っている。
この回答へのお礼
ありがとうございます。オールドファンの方ですね。
リアルタイムでのカブラヤオーは知りませんが、名馬として知っています。28頭っていうのは今では考えられませんね。カブラヤオーといえば菅原泰夫騎手で同期の牝馬テスコガビーで2冠達成してますよね。牡牝で4冠ですよね。
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