秋田新幹線で使われているE3系という車両があるんですが、デザインが2種類ある
みたいです。
ライトの部分が小さく、頭の上にもライトがついているものと、ライトの部分が横に
長く頭の上の方にライトがないものです。
前者の方が、前面が丸みを帯びていてかっちょいいんですが、まだ1回しか見たこと
がありません。

それは、まぼろしなのでしょうか(^-^;)?

A 回答 (3件)

7年前のものですが、回答させていただきます。



さて、それは、E3系の、先行生産車両といって、まず初めに作られた車両です。

なので、他の車両とは、ライトが違うんです。

それを見られたのでしょう。  今でも走っていますよ。
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どうも、型番の定義は書いていないようなのですが、それでも一部に以下の


ように書いてありました。

s-aiz様のおっしゃるかっこいい方
http://www.ne.jp/asahi/jna/creare/ph_a007.htm
このページにある写真のものですね。これは、あくまでE3系としか書いて
ありません。
しかし、かっこわるい方というのは
http://www.balloon.ne.jp/railway/what/E3.html
このページにある写真の方ですが、連結部がはずれているのは、単に他の
新幹線と連結するためのようですが、名前が、E3系甲種となっています。

もしかすると、きちんとした呼び方があるのかもしれませんね。
ではでは☆
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http://www.jan.ne.jp/~jr7cwk/rail/shinjou/newdes …
新製される車両のタイプはE3系
現行「つばさ」は、400系(7両編成)12編成で運行されていましたが、新庄延伸に伴う運行区間の延長により車両が不足する為、新たに2編成を新規に製造する事になっていました。
 現行400系がやや設計が古くなりつつある事や、最高速度の違いや運行時の使用電力量,車両製造コスト,メンテナンスコストの面から、新庄延伸に伴い新製される「つばさ」用車両2編成は、秋田新幹線「こまち」と同型の「E3系」が導入される事になりました。
http://www.balloon.ne.jp/railway/!PHOTO_G.ALL/ne …
山形新幹線に続き、第2の新在直通運転となる秋田新幹線用の車両がE3系新幹線電車です。
E3系は、400系と同様に新在直通運転行うことから、在来線の車両限界内におさまるサイズとし、新幹線区間でのE2系および200系電車との併結運転を行うための分割併合装置を装備しています。また、新幹線の交流2万5000Vと在来線の2万Vの架線電圧に対応でき、さらに新幹線区間の高速走行と在来線区間の急勾配走行の両立が可能な性能をも有しています。  エクステリアコンセプトは、風景と美しく調和しながら未来へ駆け抜ける外観をイメージして「颯爽」とし、インテリアコンセプトは迎賓の心をもってお客様をあたたかくもてなすデザインを目指して「包容」としました。編成はグリーン車1両+普通車4両の5両編成。シートはグリーン車、普通車とも2+2人掛けです。
秋田新幹線の開業により、E3系は東北新幹線内はE2系もしくは200系と併合して運転、盛岡?秋田間は単独で走行し、盛岡での乗換の手間が解消され、さらに最高速度の向上によって秋田への到達時間が最短で3時間49分となりました。
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