韓国ドラマ ホジュン 朝鮮王朝の品階と職名
韓国ドラマ ホジュン 朝鮮王朝の品階と職名
主人公であるホジュン
最後は正三品 堂上官の品階を与え、御医になりますが
途中の品階がどうなったのが・・・2階級特進した時もあった見たいですが・・・・
最初にどの品階(職名)与えられて・・・
どのように上がって行ったかがドラマを見ても良く判りません
特に直長から僉正の間が良く判りません
(見てない話がある)
韓国ドラマ通の方・・・宜しく願います
回答(3件)
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No.3ベストアンサー20pt
直長から検正の間はドラマでは描かれていません。
参奉から直長へは特別功労による飛び級で、その後、主簿への昇進内定が出ましたが、
過去の罪が明るみに出ることによってうやむやになってしまいました。
ご存知のように、恩赦は受けましたが、その後直長のまま放浪に出て一気に話が飛びます。
経国大典関連の資料を見ても、現実的には余程のことが無ければ飛び級と言うのはほとんどありえないような制度でしたので、
年数も相当ですから、数年の放浪の後内医院に戻り、主簿、判官、僉正と順当に昇進したものと思われます。
もしかすると途中ならネタバレになるといけないので詳しくは書きませんが、許浚は正三品堂上官が最終位ではありません。(^^;
もし、ご存知でなければまだ見所が有りますのでお楽しみに。
私は、イェジンの心情を絞り出すような弁明がとても心に残っています。
この回答へのお礼
一気に10年以上の歳月が流れたのドラマの外で上がったんですね
この変が公式サイトにも書かれてなくて・・・・
あら・・・・・残りは楽しみに・・・
週4回放映してますので・・・再来週は最終回です
No1に書いた者です。
直長から僉正の間ですが、私なりに調べましたが、主簿と判官かと思います。
判官のほうが立場が上のようです。
この回答への補足
御医 正三品 堂上官 56話
内医 とびこし(内務正)
僉正 55話にはココだった
判官
主簿
直長 48話~54話って確か直長 だったでは・・・のでは・・
奉事
副奉事
参奉
いつまに 僉正まで品位(官職)が上がったのかが判りません
53話 殿下は、恭嬪様を救ってくれた功労を認め、再びホジュンの赦免 した時は直長だった記憶が・・・・・
直長から次はどこに上がったかがドラマ見ていて判らないのです
55話で一気に10年以上の歳月が流れたのドラマの外で上がった???
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