新しく質問する

オリンピックの銀メダリストが有名になって、金メダリストが忘れられているのはなぜですか

役に立った:1件
  • 質問者:eehudob
  • 投稿日時:2007/07/21 14:40
  • 困り度:暇なときに回答をください
  • 友達に紹介
  • ブログに書く
  • 教えて!gooお気に入り

オリンピックで『銀メダル』をとった、山本博選手(アーチェリー)や有森裕子選手(マラソン)が大変に有名になり、テレビにもたくさん出ていたのに対して、
アテネオリンピックで『金メダル』をとった内柴正人選手(柔道)や上野雅恵選手(柔道)がほとんど忘れ去られているのはなぜでしょうか。
どうして、金メダリストより、銀メダリストの方が有名なのでしょうか。

この質問への回答は締め切られました。
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:1件)
  • 参考になった:0件

No.2ベストアンサー10pt

テレビに出る回数が多いのは、人気があると言うか、視聴率を取れると
言うことですね。
有森さんは、メダルを取った時のコメントや結婚がテレビの話題に向い
ていたと思います。もちろんマラソンの実力は充分ありますよ。

メダルの色は、その競技の採点結果で決まります。テレビに出る回数は話題性やキャラクターにより決まるって事じゃないでしょうか。

通報する

この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
大変参考になりました。

  • 参考になった:0件

No.1ベストアンサー20pt

  • 回答者:mat983
  • 回答日時:2007/07/21 14:51

柔道は今なお、日本のお家芸です。
柔ちゃん、3連覇の野村選手など凄い選手が目白押しです。
柔道はある意味、勝つことが課せられています。
五輪連覇か、連勝記録を作らないと目立ちません。その中で、内柴選手、上野選手は埋没しているのです。


それに比べ、有森さんは日本の女子マラソン界で初のメダリストです。
山本さんは、ほとんどルールさえ知られていないアーチェリーです。
まさにパイオニアです。
メダルの色ではなく、いかにその競技を引っ張り上げたかです。

通報する

この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
大変参考になりました。

  
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:1件)

このページのトップへ

Facebook公式ページ

公式Twitter