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結婚式の主賓へのお中元 贈るべき?金額は?

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  • 質問者:cocco1234
  • 投稿日時:2007/07/24 14:26
  • 困り度:困ってます
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去年の秋に結婚式をしました。
その際、新婦側は退職後だったため、大学時代の教授に主賓をお願いしました。
その後も、色々な相談に載っていただいています。
冬にうっかり、お歳暮を贈り忘れてしまい、今回こそはと思っています。
ただ、お中元の時期も、過ぎているので、「暑中見舞い」にする予定です。
その場合、金額はいくらぐらいが良いでしょうか?
また、何年ぐらい送れば良いものなのでしょうか?
宜しくお願いします!

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No.1ベストアンサー20pt

  • 回答者:comon-suki
  • 回答日時:2007/07/26 14:49

たまたまその時期に何かお世話になると、
中元や歳暮と言う形でしますが、
出きれば、お礼として、一区切り
する形のほうが、良いと思います。

本来お中元・お歳暮は日頃お世話になっている方へ、
感謝や今後ともよろしくの気持ちを
託してお届けするものです。
(郵送などによってお送りすることが、
多くはなりましたが)
お付き合いが続く限りその気持ちは、
持ちつづけるものですから、
何年間と区切る物では有りません。

ですからその金額は、他のお祝いなどの平均値より
比較的低めに、なっています。
3,000~5,000というのが一般的です。

その金額は、前回より下げない方が
よいと言われています。

お付き合いが続いているご様子ですので、
その平均的な金額から始められて、
お付き合いが無くなった場合、
その後一年間お送りして、
出遅れを帳消しにして頂く考え方も、
良いのではないかと思います。

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この回答へのお礼

有難うございます。
なるほど、一区切りという形で送るのが一番ですね!
そうします!

  
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