後に、作詞作曲は堀内孝雄だとわかっつたのですが、20年ぐらい前に関西のラジオ番組の”ヤングタウン”でよくかかっていたと記憶しているのですが。
堀内孝雄のCDに入っていたのですが、曲の感じが少し違うような気がして、
(こちらがオリジナルなのですが)なんかなっとくできなかったので。誰か知っている方、おしえてください。

A 回答 (2件)

その時代に「ヤンタン」をリアルタイムで聴いていた者の一人としてお答えします。



作詞は中村行延、作曲は堀内孝雄で、
最初は中村行延の曲としてリリースされました。
当時「ヤンタン」でよく流れていたのは、このバージョンでした。
ついでに中村行延は当時、「ヤンタン」のレギュラーパーソナリティの一人でした。

そのすぐ後に、米国のTHE BROTHERS FOURというグループがこの曲をカバーしました。
今でいう「逆カバー」のはしり?(笑)

堀内孝雄がセルフカバーしたのは、
それからだいぶ後になってからの話だと思います。

一応、JASRACのデータベースでも確認しました。
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この回答へのお礼

たいへん詳しい回答ありがとうございました。米国の方がカバ-しているとは知りませんでした。自分でもいろいろ調べたのですが。”JASRAのデーターベース”というのがあるのですか、一度検索して見たいと思います。ところで”天才、秀才、ばか”とか”あめ、コーヒー、ライター”とか懐かしいですね。関東の方はわからないと思いますが。

お礼日時:2002/10/17 07:57

調べていたら「THE BROTHERS FOUR」というグループ名と「中村行延」という名前が出てきました。


このどちらかに、ピンと来ませんか?
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この回答へのお礼

初めはどちらも、ピンとこなかったのですが、”中村行延”のほうがだんだん思い出してきて、そんな名前だったような気がします。長年わからなかったことが、わずか数分でわかるなんてたいへん感激しております。ありがとうございました。

お礼日時:2002/10/17 07:44

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