3年位前から、パソコンでの仕事が増えました。一日のうちで仕事の時間はほとんどパソコンに向かっています。そのせいか?このところ急に視力は落ちるは、手首が痛くて目が醒めたりしています。腱鞘炎って体験がないのですが、
どんな症状なのですか?
また視力の方も夜や急な天気の変化で暗くなるとモノが見えないのです。最近は待ち合わせの友人の顔も探せなくて困っています。それまでは2.0だったので視力が落ちるという状況が良くわかりません。どうかアドバイスをおまちしています。

A 回答 (4件)

私もパソコン仕事が多く同じ様なかんじ。

視力は元々悪いのでどうってことありませんが、
とにかく目と肩が疲れます。手首が痛いのはキーパンチャーに多いですね。
30分に1回は小休止しましょう。目薬は必需品。専用の目薬もいくつかあります。
それと、みなさんあまり気づいていませんが、パソコン使用時の姿勢が悪い人がとても多いですね。
椅子の高さを調節してみましょう。キーボードを打つ時、手首は浮かせずに、
肘は椅子の肘掛けに乗せるようにするとだいぶ楽になります。
最後に、眼科の検診は受けた方が良いでしょう。私の知人にも夜になると見えなくなる視野狭錯症の人がいます。
「次第に見えなくなった」ということなので後天的な病気みたいです。
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初めまして


腱鞘炎については、他の方のおっしゃる通りです。
では、自分で見分ける方法なのですが、箒やモップ、バットなどを握って、掃除したり、振り回してみて下さい。しばらく続けて痛くて、握り続けるのがつらいようでしたら、腱鞘炎を疑うべきです。
で、治療ですが、いつも痛みが続くようでしたら、お医者様にかかってきちんとした治療が必要です。疲れた時だけでしたら、湿布、手首を動かす、手首を回す、手を開いたり閉じたりする、腕を動かすなど、運動をするなど時々することでなんとかなると思いますよ。
さて、今度は、目の話ですが、夜見えなくなっているということですが、夜見えなくなるのは、間違いなく近視です。
目が悪くなると、昼は、光の明暗、影の明暗でなんとなく見えているのが、夜になると光で見分けられなくなるので見えなくなってしまいます。
なるべく早くメガネもしくは、コンタクトにした方がいいと思います。そのままにしておくと、どんどん悪くなります。で、検査して、乱視も強いようなら、メガネをおすすめします。
こんなところでいいでしょうか。
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腱鞘炎は良く分かりませんが、パソコンの使いすぎは


ブルーベリーエキスのサプリメントを取ると良いですよ。
100mgから200mgくらい。目が疲れなくなるし、
ものがはっきり見えるようになりますよ
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手首が痛いのは多分腱鞘炎でしょう。

キーボードの前に
置くハンドレストや手置きパッドを使うと良いでしょう。
手首の疲れ防止に効果があります。
又、視力の落ちたのもパソコンの影響が大きいと思います。ディスプレーにフイルターはつけていますか。
これも目の疲労防止に効果があります。
いずれにしても、デ゙イスプレーからはなるべく離れて(40センチくらい)、長時間の作業は止めて1時間に10分
程度の休憩を取ってください。

ちなみに腱鞘炎はこんな症状と治療法があります。

腱炎と腱鞘炎

腱炎は腱の炎症で、腱鞘炎は腱の周りの保護被覆の炎症を伴う腱炎である。
 腱は線維の帯で、筋肉を骨と接続する強い組織である。腱鞘はいくつかの腱を囲んでいる。
 腱炎の大半は、腱がより外傷を受けやすくなるにつれ、中高年で生じる。しかしながら、それは激しい運動をする若い人や、反復的な仕事を行う人にも生じる。
 ある特定の腱、特に手のそれらは、とりわけ炎症を起こしやすい。手から母指に伸びている腱の炎症は、ド・ケルバン病と呼ばれる。炎症は、他の指で起きるように腱を狭窄することがあり、ポンとはじける感じ(ばね指)を生じる。上腕二頭筋上の腱炎は、肘を曲げたり前腕が回されたときに、痛みを引き起こす。踵のアキレス腱や足の上部を走る腱もまた、一般的に炎症を起こす。
 腱鞘はまた、慢性関節リウマチ、全身性強皮症、痛風、ライター症候群のような関節疾患でも冒される。淋疾にかかっている若い成人、特に女性で淋菌は腱鞘炎を起こすことがあり、通常、肩、手首、指、股関節、足関節部と足の腱を冒す。

▲症状
 炎症を起こした腱は、通常、動かしたり触れられると痛い。腱の近くの関節を動かすと、わずかでも重度の痛みを起こすことがある。腱鞘は、体液の蓄積と炎症から明らかに腫脹することがあり、あるいはそれらは乾燥したまま腱とすれ合い、きしむような感覚が感じられたり、関節を動かしたときに聴診器で聞こえるような音を出すことがある。

▲治療
 いくつかの種類の治療が腱炎の症状を軽減する。安静、添え木や石膏による固定、そして温熱や冷却の適用はどちらが作用してもしばしば有効である。アスピリンやイブプロフェンのような非ステロイド性抗炎症薬は、7~10日間用いられると、痛みと炎症を軽減できる。時々、コルチコステロイドと局所麻酔薬が腱鞘に注射される。この治療は、ばね指の治療に特に有効である。稀に、注射は24時間未満の再燃を引き起こし、再燃は冷却包帯と鎮痛薬で治療できる。
 治療は、炎症が完全に治まる前の1~2カ月の間、2~3週ごとに繰り返さなければならないことがある。慢性関節リウマチで生じるような慢性で持続性の腱炎は、炎症を起こした部位を外科的に切除する治療をしなければならないことがあり、外科手術の後に理学療法が必要になる。外科手術は一般的に、慢性のばね指を治療するためか、あるいは肩関節周囲のように長期間存続する腱炎の部位からカルシウム沈着を取り除くために必要になる。
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