作家の中村うさぎさんが好きで、
エッセイは殆んど読んでいます。

このたび、デリへル嬢をしていたことを
公に発表されました。

買物依存、ホスト狂い・・までは楽しく
読んでいましたが、
整形、ヌードになったところから
だんだん笑えなくなってきました。

そして今回のカミングアウト。。

だれか周りで彼女を止める人はいないのでしょうか。

余計なお世話かもしれませんがすごく
心配になります。

A 回答 (3件)

エッセイ出す前からああですよ(笑)。


昔「ゴクドーくん」のラジオ番組がありましたが、それに出演していた時も、いろんな発言してましたし。
中村うさぎさんの発言に「そこまで言わなくても」と私は何度もおもいました。

今でも親交があるのかはわかりませんが、作家友達のあかほりさとるさんでも中村うさぎさんの暴走は止められませんでした。
でも水野良さんには負けるような発言はしていましたね(主に酒癖らしいですが)。
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この回答へのお礼

>エッセイ出す前からああですよ(笑)。
そうだったんですか(驚愕)
筋金入りの自虐体質なのでしょうか。。?


エッセイを読んでいると、ナイーブな面も
沢山見受けられるので、このまま暴走し続ける
のは良くない感じがするのですが。

お礼日時:2005/09/24 11:32

>だれか周りで彼女を止める人はいないのでしょうか。



仮に止めたら彼女はエッセイの種が無いと思います。

買い物依存、ホスト狂い、競馬通い、整形、税金滞納、、

彼女は自虐的なネタをエッセイにするタイプですから、自分をオトシメルためなら何でも挑戦するのでしょうね。

彼女の“芸風”というところかと思います。
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この回答へのお礼

>税金滞納、、
そう、それもありましたね。
これも黙ってればいいものを、文春でおおっぴらに書いてしまって、税務署がなめられてたまるか!となり
キビシーい取立てが始まったんですよね、、

自虐的にもほどがあります、うさぎさん。。

お礼日時:2005/09/24 11:28

彼女はそれが「売り」なんです。


他に芸がないんだから仕方ない。

読者が居る限り続くのでは??

なんせ身近な夫すら止められないんだもの、他人はとやかくいえないでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
うさぎさんはゴクドーくん漫遊記というヒット作もあるし、
もともとそちらがメインだったのですから
なにもエッセイのために自分を痛めつけなくても。。
と思ってしまいました。

お礼日時:2005/09/24 10:58

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