30年ぐらい前ですがTBSのドラマでグッバイママという坂口良子さんの主演であったのですが、当時11歳ぐらいの私は内容までは覚えていないのですがすごく感動してないてみていた覚えがあります。坂口さんはサインはVでデビューしたすぐ後だと思います。それと愛と死を見つめてという本当の話のことを映画にしたのは吉永小百合さんと浜田光夫さん主演でしたが、当時たぶん私が幼稚園から帰ってからかじりついて見ていたドラマですから42~43年位に民放で愛と死を見つめてとドラマがなかったでしょうか。みていた記憶は今でも鮮明にあります。どなたが主演だったのか教えください。

A 回答 (4件)

#2番です。

またお邪魔します。
あのあと、つらつら思い出すと、あの作品は、坂口・篠田両氏にとっては、イメージチェンジ的な狙いのあった作品だったのではないかと。
おふたりとも、それまで出演していた作品が子ども向けばかりだったので。
(今では考えられませんが、昔はわざわざイメージチェンジみたいなことをやっていたのです。イメージチェンジに失敗すると、そのまま消えていったり、ということがありました。)
特に篠田さんの役は、娘を養女に出した先から連れ戻しておきながら、
「自分が死んだ後、子どもを俺におしつけるつもりだったのか」みたいなヒドイことを言い(もちろんセリフなんですけれども)わたしはウルトラマンタロウとのギャップに苦しみました。
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「愛と死をみつめて」と同じ原作で「若きいのちの日記」って昭和43~44年頃ドラマでやってました。


当時小学校の低学年だったのですが舞台が地元の沼津市だったんで記憶にあります。
ミコが島かおりさんマコが高橋長英さんでした。
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グッバイ・ママ、見てました。

でも、坂口良子さんのデビューは
「アイちゃんがゆく」で昭和47年。サインは48年でグッパイ……は50年です。
内容は、余命いくばくもない坂口良子が、ひとり娘をこのまま自分が育てるよりはと養女に出すのですが、坂口を好きだった篠田三郎(ウルトラマンタロウ)が勝手に連れ帰ってきます。
で、プロポーズしておきながら、彼女が死ぬとわかるとコロっと彼女の前から去ります。(これが原因で、今に至るまで篠田さんをキライになりました。理不尽でごめんなさい)
ラスト、雨の中、踏切?だったか空き地だったかで倒れたまま、絶命します。どうしようもなく不幸なお話ですが、主題歌だけは良かった。
いまだに歌えるのはいいんですけれど、タイトルがわかりません。

愛と死をみつめてについては、すでに回答がでていますね。
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昭和39年に大空真弓さん、山本学さん主演で「愛と死をみつめて」がテレビドラマ化されたことがあるそうです。


ご記憶の時期と一致していますので、このドラマではないでしょうか。
http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/lineup/d0646.html

なお「グッバイ・ママ」は1975年の番組。
どちらもTBSで放映されたドラマです。
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