Q質問

保育科に通っていて、人前で発表することも多く
先生や生徒の前でピアノを弾かなければいけないこともあります。

私はあがり症なのでとても辛いです。
あがり症は心療内科に通っているので薬をもらっています。
赤面症は最近では普通に人と話をしているだけで顔が熱くなってきます。
高血圧なのでそれが関係しているのでしょうか?

顔が赤くなるのを止める方法、隠す方法はありますか?ファンデーションで隠すことはできるでしょうか?

A 回答 (5件)

メガネをかけてみてはどうでしょうか!
私の友達はこの方法で赤面症が治りました!

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高血圧との事ですが、心臓に原因があるのではないのでしょうか?
私も赤ら顔の赤面症で中学の頃から心底悩み、アンテナを長い間張っていますし、今も張っています。
何年も前に、メイクの関係をしている女性で当時テレビでよく拝見した方ですが、「カズキレイコ」さんという方を知りました。名前は少し間違っているかもしれませんが、カズキさんは赤ら顔で悩んでいて、病人の為のメイクの専門だったような気がします。どういう理由で判明したのかは判りませんが、とにかく心臓の手術をして赤ら顔が治ったと言っていた事だけしっかり覚えています。
私も妹も赤ら顔で長い間悩んでいますので、当時「心臓の手術したら」って、よく話してました。
ただ、私も妹も健康で心臓疾患はありませんが、母親が小さい頃に少し心臓に負担がかかるような事だったとききましたので、赤いのに関係はあるかもしれません。(母は私程ではないが赤い方」
一度、「カズキ」さんの本を参考にされることをお勧めします。

隠すのは「マスク」がいいです。ファンデーションは限界があります。
塗っているのと塗っていないのでは精神的にかなり違うので、私は自宅を1歩出るだけでも以前はファンデーションを塗っていました。昔はコントロールカラーに「グリーン」がいいと聞いていたのでグリーンを使用していましたが、現在は「イエロー」がいいし主流とテレビでみてここ十年程はイエローですが、頬がピンクの時も赤すぎる時もグリーンとイエローに差はありません。ファンではもちろん「オークル」です。
一昨年まではマスクでは余計に顔が火照るのではないか?と思いマスクはした事がなかったのですが、昨年の新型インフルエンザの為にマスクをしていき「マスクしかない」とまで思いました。
昨年の秋ごろにマスクをし始め、少しでも長くマスクがしたいと重い、職場で「ひどい花粉症になった」といい今年の7月いっぱいまでマスクをしていました。ファンデーション以上の安心感です。
あとは涼しい格好をするようにしています。

参考になれば幸いです。

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私は、心療内科の薬であがり症と赤面症が治りましたよ。根本的に同じものだと思うので、赤面症のみ残っているのは不思議です。あがり症も治っていないのでは?
私の場合、ドグマチールの量を増やしていって、1日100mgで改善されました。薬の種類も、量も個人差があるので、通われている心療内科で相談されてはいかがでしょうか?

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私もNo1の方のおっしゃるとおりだと思います。
実は私も赤面症ですよ。
私の場合はアダルトチルドレンや対人恐怖症からきているのですが、
赤面する事は大ごとではないと思うようにしています。

赤面したら顔が熱で痩せるかなぁ・・・と考える様にして
赤面が静まるのを静かに待つようにしているんです。

時々赤面する理由もないのに顔が熱くなる時もあって
人がそれを見てどう思うだろうか・・と昔の私は人の目を恐れていました。
でもそれは迷惑をかけているのではない事、自分の意思でそうなっている訳ではないので
それを、嘲笑されるとするなら嘲笑する人の方が間違っている事に気付いてから、
赤面してもそれ程気にならなくなりました。

また、赤面を一時的に防ぐ方法は「ひえぴた」
って言う四角のおでこを冷やす製品があるでしょ!
あれを首の後ろ側に貼っておくと良いと言うのをサイトで見たことは
ありますよ。効果があったとの体験談がありましたが・・・。
ピアノの発表会などの時だけ使うのも良いかもしれないですよね。

あと自律神経の機能を良くする自律訓練法って言う
トレーニング方法を扱っているサイトもあります。
それは、元々視線恐怖症の治療の為のサイトですが、
結構役に立つ情報が盛りだくさんですので、オススメです。
私もここでかなり励まされています。

そこでも管理人さんはおっしゃっていましたが、No1さんと意見は同じで、
赤面症を治すと言うよりも赤面している自分を何とも思わなくなる事が大切だと書かれていました。

また、ドキドキしている自分を受け入れて、ドキドキしながらも
どれだけの事が出来るか挑戦する気持ちでいると良いと書かれていました。
また、ドキドキする事は適応力のある証拠だとの実験結果もあるそうです。
適応力のない人の方がドキドキしないそうですよ。
また違う場合では準備不足の場合も必要以上にドキドキしてしまうそうです。
準備不足によって自信を失う事が理由になるようです。
なので、練習の努力を精一杯してからは結果を気にしない事が
秘訣だと思います。
サイトのURLを張っておきますね。
お互い気にしない気にしない・・・って気楽に生きたいですね。

参考URL:http://zaisan.blog8.fc2.com/blog-category-2.html

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この回答へのお礼

ヒエピタいいですね!
試してみたいです。
サイトもぜひ参考にさせていただきたいです☆
ありがとうございます!!

お礼日時:2006/04/05 23:07

 あがり症・赤面は、周りの人たちに緊張を見透かされている様で辛いのでしょうね。そして気になれば気になる程その不安にとらわれてしまう。。。心療内科に通っていらっしゃるということで、かなり深刻にお悩みなのだろうと思います。

 一般論に近い回答になってしまいますが、どうやって赤面を悟られないようにするか、と悩む必要はないと思います。

 赤面を否定するのは自己否定に繋がりますよね。でも、繊細な神経を持っているというのは、それは別な面ではkurorari22さんの大切な個性のひとつだと思います。
 赤面する自分こそが本当の自分の姿なのですから、むしろ最初の到達目標として『赤面しても平気な自分』を目指していってはどうでしょうか。

 赤面する自分を受け入れられる様になった時に、必要であれば『赤面しない自分』を目標に頑張ってみれば良いと思いますよ。

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この回答へのお礼

赤面しているところを見られて
女の子らしいねって言ってくれた方がいました。
赤面がどうだってんだってぐらいになれたらいいなぁ。
ありがとうございます!!

お礼日時:2006/04/05 23:05

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